今年の夏も
ふたりとも
勝ち残ってたどり着く試合へ
去年兄は満身創痍
もう目を瞑りたい情景
でも、目の前で立ち上がる限り
一瞬でも目を離してはいけないと思った。
坐骨の剥離骨折の後痛みが残る状態
そして今年はトレーニングやケアを続けたようで
試合の安定感も過去1番良い状態に感じた。
普段は穏やかなのに
一本一本吠えて吠えて
自分を鼓舞する姿は本当圧巻
関西ベスト4おめでとう!
そして
弟くんの方は
身体が強いと言われていたけど
気になる試合中の腰を叩く様子...
試合後、ケアを声かけしたけど
まだまだ本人の心は動かなかった
自分身体さんを大切にする日が
来てくれることを祈り願っています。
大好きなテニスが
元気な身体でできますように


