比嘉オジイ
比嘉オジイのこだわりはすごい!!
って、比嘉オジイは、マンゴーの作り手さんです。(笑)
気持ちのこもった作り手さん♪
マンゴーを作り続けて19年。
比嘉オジイはどんなに手間がかかっても、
化学肥料を使いません。
自然な甘さのために…。
そして、今度はマンゴーの実、
1個1個に甘さが行き渡るように、枝5~8個しか作りません。
あとは処分。
やっぱり、おいしいには理由があるんですよね。
沖縄で育てば、何でもおいしいわけじゃありません。
そんな気持ちのこもったフルーツだから、
誰かに気持ちを伝えるのに、
贈り物をするのに、
ウチナーンチュはこんなフルーツを使うんですよね。
>比嘉オジイのマンゴー
(楽天グルメ大賞も受賞したみたいです。)
いいフルーツには…
いいフルーツには、作り手の気持ちがこもっていますよね。
そして、売り手の気持ちがこもっていないと、
そんな作り手を探すことはできません。
とても気持ちのこもった売り手の社長さんを知っていますから、
断言することができるんです。
沖縄では、こんな社長さん↑も頑張っていますよ~!
沖縄のフルーツはグルグル回ります♪
沖縄に住んでいると、よくいただきものをします。
やんばるへ行くと特に…。(笑)
何かをあげて、喜んでもらって、
そしてまた何かが返ってくる。
この笑顔の循環が、ウチナーンチュは大好き!
そんなやりとりの中に、オキナワンフルーツはあります♪
そう思うと…、
沖縄のフルーツってちょっと素敵です。

