ゆる賢く生きる50代|お金と健康の欲ばり日記

ゆる賢く生きる50代|お金と健康の欲ばり日記

“体もお金も整える”をテーマに、50代おきどきのリアルチャレンジ記録。

ゆるく賢く、でも欲はしっかり!今日も元気に更新中

ちょっと寒いなって感じるときがまだまだありますが
調理法の蒸し煮ってとっても強い味方です忙しい毎日を支えてくれる,静かな主役です。


時間も
お金も
心も

味方になってくれるよ

 

 

  蒸し煮のメリットとは?

 

※ロールキャベツを作るときに必要な場合で考えてみるね!

 

•     スプーンフォーク 旨みが逃げにくい
  水をたっぷり使わないから、肉とキャベツの味がそのまま残る。
  ロールキャベツの“中の肉汁”がしっかりキープされる。


•     スプーンフォーク キャベツが甘くなる
  蒸気でじっくり火が入るので、キャベツの甘みが引き立つ。


•     スプーンフォーク 煮崩れしにくい
  水の対流が少ないから、巻いたキャベツがバラけにくい。

•     スプーンフォーク 油を使わない
  水を使って、加熱するのでヘルシーな調理方法。


•     スプーンフォーク フライパンひとつで完結
  洗い物が少ない。

 

•     スプーンフォーク ガス代・電気代が節約できる
  少ない水+短時間で済むので、経済的。

 

  




  気を付けなければいけないこと(デメリット)

 

•    ⚡  焦げやすいリスクがある
  水が少ないので、弱火キープが必須。
  途中で様子を見る必要がある。


•     ⚡ スープが多く作れない
  “スープたっぷりのロールキャベツ”を作りたい人には不向き。
  蒸し煮は“濃縮された旨み”タイプ。


•     ⚡ 味の調整が後からしにくい
  水分が少ないので、途中で味を変えると濃くなりすぎることも。


•     ⚡フライパンのサイズに左右される
  大きめのロールキャベツだと、重ねて蒸しにくい。

 

 

 

50代の私もそうですが、健康診断が気になる年齢。

70代後半の両親がいますが、食も細くなり体調が崩れやすく
なっています。

 

20代の一人暮らしの方にも。

30~40代の家族のためにも。

 

簡単で続けられる調理法を届けたい

 

 

 

ホテル・介護施設厨房経験の

おきどきの簡単おすすめレシピ紹介します。

 

 

 

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