沖縄のアーティストは、まだ勢いがあるみたいだ。


オレンジレンジに、最近は安室も復活しているし、やなわらばーという女子もいるようだ。


これから出てくるインディーズのバンドは、ここら辺で見れるよ。


スパイスチャンネル  ヘッドフォン

   オレンジレンジとかのスパイスミュージック所属アーティストのPVとか。

i dub okinawa   ヘッドフォン

   インディーズのライブとかPV。太陽風オーケストラ、石川 清貴とか。



うちの水周りは、なぜかクサイうんち。発生源は、洗面台か洗濯機置き場の排水口のどっちかだろう。


これは何とかせねばと、やっとの思いで、構想数ヶ月の「えひめAI」を作ったよ。チョキ




用意したのは、これだけ。






「1週間発酵させて、すっぱければOK」なんて書いてたのを見たけど、さすがに口に入れる

気にはならないので、このティッシュの登場。ドンッ




何のためにこんな機能のティッシュがあるんだろう。と思いつつ残しておいてよかったー。

今までは、鼻をかんで「わーい、わーい、色が変わったよ~にひひ」と一人で遊ぶことしかできなかったのに

お前を活かせることが出来てうれしーよ。

改めて見てみると尿の検査用だったんなね。お前は。

でも、酸性ならいいのかアルカリ性じゃないとダメなのかまで、書いてくれないとわかんないよ。



標準のえひめAIに泡盛を入れると、黒麹菌でパワーアップした「おきなわAI」になるのかな?

この疑問は、次回試してみるか。


「オボッチャマン」 Dr,スランプに出てきたキャラクターの正式名称。


もちろん「おぼっちゃまくん」ではなく、「おぼっちゃまんくん」や「おぼっちまんくん」と間違えていたが、ふと思いだし気になって調べたところ判明。



スッキリしたー!うんち



でも「オボッチャマン」は、アラレちゃんと結婚したとは。。。


昨日は仕事の関係で、久しぶりに東京へ行ってきた。


駅の通路を歩いていると、前を歩く女子のスピードが遅くてイライラプンプンしている自分に気付く。(その子が沢尻エリカならイライラしないけど)


2年ぶりの東京なのに、一瞬で東京MODEに切り替わってしまい、忙しない性格が顔を出していることにがっかりしてしまった。

やはり性格は直るもんではないんだね。


こんな生活が叫びで沖縄へ移住したことを久々に思い出しだした1日でした。



最近見た全国放送の番組で沖縄が取り上げられていた。場所は沖縄なのに沖縄の人間が登場しないことに違和感を覚えてしまった。(自分の事は棚にあげて)


このままだと沖縄の都市化が進み過ぎて、沖縄の魅力がなくなりそうな危機感も感じてしまう今日この頃だ。(ここでも自分の事は棚にあげて)



ほんで、今から沖縄へ移住を考えている人は次の事を守れなければ、沖縄での生活は諦めた方がいいと思います。

 1.コミュニティーに溶け込む。自治会の行事等には積極的に参加する。

 2.お金は持っていても派手な生活はしない。(お金持ちは嫌われます)

 3.約束の時間に相手がお風呂に入っていても怒らない。(良くある事と諦めましょう)



これを守れない人が増えると、沖縄が沖縄でなくなってしまうような不安を感じてしまう。


宮崎駿の子育て失敗?パンチ!の記事を見た。ゲド戦記を自分で制作したことを言っているようだ。


あの映画は、クライマックスに出てくる化け物ドクロの絵のタッチがどうも頂けないって感じだったような。叫び


なにか意図はあったんだろうけど、なんだか手抜きの絵のように見えてしまったのが残念だったね。

それ以外は悪くなかった思うんだけど。


父ちゃん愛のムチなんだろうけど、公にそんな事言わなくてもいいんじゃないの。映画を見て損した気持ちにはならなかったんだし。

がんばれ~、ムスコー!

これぞ「沖縄の男」と思えるオジーを発見しました。

それは、黒く日焼けした海の男でも、ハーフのような端整な顔立ちでもなく見た目はフツーのオジーでした。


今日は、外出先から戻る途中、早めの昼飯を食べようと会社近くのちっちゃな食堂で、豆腐ちゃんぷるーを食べていたところへ

一人のオジーが入って来ました。


オジーは席に着き、注文を取りにきたおばさんの ”何にします?” の言葉に ”食べてきたからいいよ。水ちょーだい!”

それを聞いた、食堂のおばさんもフツーに水を持ってくる始末。


いいのおばさん? 何しに来たのオジー?

沖縄の経営者は大変だ。でも、オジーもおばさんもなんだかカッコイイ良く感じてしまった。



そうなのだ!これが沖縄なんだ!異質なものを拒まない寛容さを人にも自然にも感じるのかも。


これだからやめられない 沖縄生活 はこれからも続く。


沖縄の魅力は、海だけじゃないだよね~。


沖縄本島の北部の山原(やんばる)は、人の手が入っていない森が広がっていて、これまた癒されます。

沖縄には山はなく、恩納岳というところが一番標高(500ちょいm)が高い場所になります。


山原の自然は、本州では見られないマングローブが自生する川もあり、カワイイ滝(落差9mぐらい?)もいくつかあったりします。


海もそうだけど、日本ではないような雰囲気に浸れるのがやっぱり魅力でなのに、山の方はなぜか注目されていないような。


沖縄の人と知り合いになることも楽しいけれど、たまには自然だけを相手にボーっとすることも大好きな私です。


そんな、やんばるの自然には、ぶながや(「ぶながや」とは ) という生き物(妖精?)が住んでいるようです。



もっと注目されて、開発から保護に向かっていけば近い将来、観光資源として十分生かせるはずなのにね。


”アバサーあるよー!来ないねー!音譜” の一言で昨日は、沖縄市の友人宅から夕食のお誘いを受けお邪魔した。走る人


アバサーとは、ハリセンボンのことである。フグ数年前に初めて友人宅で食して以来、すっかりその虜になってしまった。

沖縄の魚料理が苦手な私もこれだけは大好物である。ラブラブ!フグ


それ以来、その友人宅の夕食でアバサー汁が出るたび、友人でなくそのお母さんから連絡が来るのがお約束になってしまった。


昨日の素材は近藤春菜の方(身が多め)で食べ応えもあって大満足でした。


いつもいつもゴチになってばっかりなので、たまにはいい物を土産に持って行かないと罰が当たりそうだ。プレゼント

親のありがたみを感じてしまったんで、今年のお盆は実家の埼玉に戻ってみるか。


好きテレビ番組 テレビ朝日「素敵な宇宙船地球号 」で以前やっていた川の浄化に役立つと

言っていた”えひめAI”を試してみたくて作り方を探したが、探し出すのにちょっと時間が

掛かったのでメモしとこう。


排水口がキレイになって川までもキレイになれば言うことないしね。

沖縄の海も昔と比べると大分汚れてきているそうなので、まずはちょっとした事から

始めなきゃ。


そうそう車のアイドリングストップもそう。やらなきゃだ!

でも沖縄で走っている車は、アイドリングストップすると再始動できなくなりそうな車が

多いから逆に交通渋滞になってしまうかも。そう言う自分の車も10年近く前の車だからちと心配だけど。




えひめAI(あい)の作り方
1. 材料をまぜる(500mlのペットボトルなどで作る場合)
  納豆1粒、イースト2g、ヨーグルト25g、砂糖20g、水400ml
2. 35度の温度で1週間ほど発酵させる。 【注意】容器のフタはゆるめておく。
3. なめて酸っぱければ完成。


1日1回水回りにかける。これを使うことで微生物が活性化する。1日1回、トイレや台所など水回りにかけると微生物が活性化し、臭い匂いや汚れを分解してくれる。