いまのバラエティー番組より面白いと思った。
これほどの番組はもう作られることはないと思う。

「ダウンタウンのごっつええ感じ」

番組が終わって本当にザンネンだとしみじみ思うときがある。
とくに好きだったのは、世紀末戦隊ゴレンジャイ。
板尾さんがRの女になったのが好きです。
あと、色だけあってるんだけど今田さんがレースクイーンの格好とか。
ハイレグみたいになってるから、すこしはみ出てきてるんですけど、
ストッキングに隠れてるんです。
なんか、あふれ出てきてるって感じになってて面白い。

ボケましょうっていうのも面白かったです。

これから先にこれ以上に面白い番組が出てくることを期待してます。

個人的に書いていく「だらだら型」
皆さんからの意見をネタにしていく「参加型」

参加型もいいけれど、人からネタを貰って書くのもなかなか。
これからの方針を考えているけど、
そんなに人が来ないこのブログに参加型は不向き。
ただでさえ更新が遅いのに、参加型にすると皆さんの話ネタが
溜まっていってしまうと思うので。

とりあえずはこのまま、「だらだら型」でいこうと思います。

とりあえずこんな場所だけど、
こんなに日にち経ったけど、言わせてもらいます。


つるべサバ寿司食え!

以上です。
中国にはことわざというのがありまして、
たとえば、猿も木から落ちる。
まぁ、これはどんなにプロい人でも、失敗はする。
そんな意味のおしえなんですね。(大体あっていればいいよね。)

で、何が言いたいかというと。
昔から疑問に思っていたことをですね、言いたいと思いまして。

「3人寄れば文殊の知恵」

こんなことわざがありまして、
意味としては、
わからないことがあっても、3人くらいで話し合えば
解決するんじゃないか?という意味だったと思います。

ええ、このことわざなんですけどね、
問題はその奥にあるんですよ。

3人寄るってことは、困っている人+ふたりですよ。
困っている人の友達ってことですよね。

たまたまその困っている人の友達も、そのことがわからなかった。
これではことわざ通りになりません。
そう、「文殊の知恵」にはたどり着きません。

このことわざを変えるならこうなります。

「ばか、あほ、まぬけ、3人寄っても文殊の知恵にはカスらない。」

そう、カスりもしないのです。

言いたいことは以上。オチなしです。
歯がでる

火がでる

ふ(おふ)が出る

屁が出る

穂が出る

車の後ろなんかに張ってあったり、吸盤でくっついていたりしている。
あのメッセージは何を意味しているのか、たまに疑問に思います。



「赤ちゃんがのっています。」



え・・・・。

そんなことを後方の車に伝えてどうするのですか。
というより、どうして欲しいのですか?

赤ちゃんがノっている 訳ですよね。

なにかhiphop調の曲か何かを流してるわけですか。車の中で。
それに対して、赤ちゃんがノっちゃってるわけですね。
それで親が困っていると。

しるかよ、そんなもん。
しっかり自分達で自分のガキくらい育てろよ。
なに、「私の赤ちゃんは、こんなにノリがいいのよ。」って自慢してくれてんですか。

ったく、親バカめ・・・・・・。

レイザーラモン住谷の芸人証券が安定し始めた。
というか、少しずつ下がってる気がする。
まぁバク天でまた活躍してくれれば少しはあがるかな。

押しボタンスイッチのセンサーの下をチャリで通って、

信号を待っていました。


20代後半くらいの障害者だとおもいます。

俺が信号を待っているのが見えなかったのでしょうか?

押しボタンスイッチのとこで停車。スイッチを押す行為が見られました。


俺は遠目で確認しました。「お待ちください」の赤い文字を。

その男性は見えていたと思います。「お待ちください」の赤い文字を。


しかし、その男性は「お待ちください」の赤い電子表示が

出ているのにも関わらず、ボタンを押したのです。


この男性に多くの謎を感じると共に、

なぜかこの男性の後姿が偉大なものに感じられました。

電車を降りて駅から出る。

駐輪所に行って自転車に乗ってすこし進んだところに、

小学校低学年くらいだと思われる女子が2人いた。

何か話し合っているようだが、内容はわからない。

聞こえたのは、この一文だけ。


「心理的には~・・・。」


心理的・・・?

小学生、しかも低学年の口から心理的などという言葉が出てくるとは。

この子が大人になったときには結局“ギャル化”しているのだろうか・・?


「なんかぁ~心理的にはぁ~?」


とでも言っているのだろうか・・・。



それともう一つ。

同じ日の同じ時間、

俺はもう少し自転車をこいで○○小学校の前を通った。

散歩中の犬と主人がいた。主人はふくよかな人だった。

道路のを挟んで学校と田んぼがある。

学校側を通っていたのは俺。

田んぼ側を歩いていた散歩中の犬が、左前足を踏み外して

田んぼのほうに落っこちそうになった。

無茶苦茶焦ったのだろうか、猫だましでもくらったかの様に驚いていた。


俺が思わず吹き出しそうになったのは黙っておこう。

今日、学校から帰ってくるときのこと。

チャリをこいで帰っている途中、
飼い主が犬を散歩させている光景を見た。


ある体格のよろしい、ふくよかな女性は、

自分の身体を引き締めるためだろうか、小型犬を引きずりながら

フルダッシュに近い走りで10Mほど走っていた。

すこし歩いてから、まだ走り出す。そんな感じだった。


また、あるナルシスト的な、

上半身が少し透けるような白い袖なしの服を着ていた男性は、

小型犬の走りにあわせてジョギングをしていた。


また、ある男性(?)は、

自転車に乗りながら犬と一緒に散歩していた。


最初の女性は、犬がとてもかわいそうに見えました。

2番目の男性は、とても犬が好きだと思いました。

最後の男性(?)は、散歩になってないし主人の運動にも

なっていないと思いました。


以上、犬と主人の関係を傍観したレポートでした。