フジQでトンデミーナを体験しました。


CMをみて「スゲー」と思っていました。


去年の10月下旬に行ったとき、あまりの迫力に怖気(おじけ)づきました。


落下型絶叫マシンの初体験が”ブルーフォール”という、

わけのわからない体験をした自分が恥ずかしく思いました。


で、今月24日に、テーブルマナー講座を富士急のホテルで受け、

その後にフジQに行きました。


リベンジをと思い、思い切ってトンデミーナに乗り込みました。


椅子に体が”すっぽり”とハマる感じで、抜け出せないって感じでした。


ベルトを締めて、点検をしてもらいます。

点検が済んだらハーネスを降ろします。

ハーネスのロックをして待っていると、ハーネスが体を締め付けます。


”フハハハハ、もう逃げられないぞー!”


そう言ってるようにも感じました。


回転と共に、ブランコ運動開始。

足が投げ出されているので、とても気持ちがいいです。


どんどんスピードと角度が増します。


最終的には景色が上下逆さまに見えます。


キャー!とかワー!とかは感じませんでしたが、

乗ってる間、かなり笑っていたような気がします。


いえ、わけ分からなくなって笑うのは”パニックロック”の方でして、

これは気持ちがいいのと、おもしろいんです。


絶叫マシンなどの”イー!”っていう”G”は感じませんでした。

人によってはかなり感じると思いますが、多分大丈夫です(根拠ナシ。)


まだ体験したことのない人はぜひ!

外野組にならず、乗ってください。見た目より恐くないですよ(笑)

俺がまだ小学校の頃、

お昼に日テレでやっていたビートたけしがMCの番組。


「スーパージョッキー」


名物、熱湯風呂。


熱湯風呂といえば欠かせないのが着替えタイム。

タレントやアイドルが時間内に一生懸命着替えるというもの。


時間が来るとタオルが投げ込まれ、

そして周りの枠が取れてオープンになる。


着替え終わってないとタオルで出るはめになる。

そのドキドキ感が子供ながら興奮したものだ。



いまやリアクション芸人の象徴ともいえる”上島竜兵”。

熱湯風呂で素晴らしいリアクションを披露してくれていた。


「絶対に押すなよ」と言いながら先行する竜ちゃん。


風呂桶にまたがりながら、ケツを肥後さんと寺門 ジモンに向ける。


「本当に押すなよ!」と念を押す竜ちゃん。

しかし、ダチョウ倶楽部では、~するなよ は、 ~してくれ ということらしい。


従って、肥後&寺門は竜ちゃんを熱湯風呂に突き落とす。


しばらくバタバタと暴れた後、氷の所へ滑りながら行く。



この時のダチョウ倶楽部・・・輝いてた気がする。


あと、たけし軍団もこの時が輝いてたような・・・。

エンタデビューした「オバカなリズムとおバカなダンスで」って人。


民放に出る前に1度だけ観たことがあります。


よしもとFandango!のプリプリプリンスです。

そのプリプリでは、永井祐一郎という名前で出てました。


多分、本名でエンタに出ると面白みもないし、

早く名前を覚えてもらうためにアクセルホッパーというエンタ用芸名にしたんでしょう。


ピン芸界の”オリエンタルラジオ”となってくれるよう、応援します。

自称優勝候補のキャプテン☆ボンバー。

うん、つまらないよ。

中山きんに君はダメネ。時代についてけてない。


優勝した博多華丸さん。

予想通り児玉清さんのモノマネで来ましたね。


個人的には五十音を全部やってくれるのか期待してたので、

後味の悪い感じになったような気がしました。

でも、すごくおもしろかったです。


あべちゃんは、ネタ自体は古典的な流れなものの…。

うー…ん、最初のウィンナーの所と、バイクのくだりしか笑えなかったかな。


一番笑えたのは岸学かなー。

まず、先生が生徒にいじめられているって自白しちゃってるし。

スクーターが200㌔でちゃうって・・・、

そのツッコミに”すごい改造”って褒めてるしねw


バカリズムの”シュールネタ”にハマってしまいました。

フリップネタがすごく好きなので、とてもよかったです。


シュールってなにか。

シュールとはわけわからないことなんですよ。


わけわからないのに面白い、笑ってしまう。


ということで、日本一のピン芸人に輝いたのは博多華丸さんでした。

昔の番組はおもしろいね。


フジテレビ721では、昔やった懐かしい番組があります。


めちゃイケの再放送や、


ボキャ天とかね。


ボキャ天は今見るとすごいね。

あんなだったとは思わなかったよ。


夜のボキャ天もそうだけど、

江頭がコンビだったなんてね。しかも、いつも裸。


男同志ってコンビ名だったんだね。


初めて知ったよ。

昨日のガキ使の、裁判のを観ましたか?


皆さんも知っての通り、ダウンタウンの浜田さんは”ドS”です。


わからない方にSを簡単に説明。


Sとは・・・人をいじめたり蹴ったり殴ったりすることが好きな性癖

といったところでしょうか。


浜田さんは、若手をいじめます。

ほんこんさんさえも歯向かえないほどであります。


上下関係が厳しいのであります。



で、昨日の裁判(来週も続きが放送されます)の内容ですが、

ガキ使のドッキリ企画で、浜田さんが仕掛け人になる時、


”あまりに過剰すぎる芝居”


をするんです。


ドッキリだから、怒るとか怒鳴るなどで十分過ぎるほどビビるのに、

それに加え、ビンタをするのです。


それに、一般人が”怒ってすることではない”ことまでするんです。


それは”頭突き”。


普通、頭突きなんてしないのに、

浜田さんがそれをしても笑いが起こらず、ビビってしまいます。


松本「いかに浜田が普段から頭突きをしてるか。」


浜田さんは普段から頭突きをしてるなんて、かなりの石頭ですね。



そして、浜田さんが現場入りするときなんて、

スタッフがズラーって並んで挨拶をするんですよ。


一同「おはようございます。」


浜田「こんばんは。」


(°Д°)こ、こんばんは・・・かよ。



で、浜田さんは、そのドSといえるほどの暴行を、


浜田「それはツッコミや。」


というのです。

ボケに対するツッコミだと。


相手がボケているのだから当然のことだと。


あぁ、怖い怖い。

ブログペットの”うさぎっぽい”は、

最近「ムニャムニャ」ぐらいしか言いません。


まったく、このブログに居るんだからもっと

お客さんに気の利いた言葉をかけられないのかよ。


メロメロパークの”笑笑”

たまたまさっきみてみたら、


「チョコがぐちゃぐちゃ・・・」だとさ。


友達がすくないくせに、

いったい誰からチョコを貰ったんでしょうか。


しかもその友達は2人とも♂だと。


う・・・俺のペットはホモなのか?

もしかして、”てるとたいぞう”の続編・・・なわけないか。



はい、どうも。

もう使うことのない学校のジャージを部屋着にして、

ゲームボーイの「スーパーマリオランド」を

暇さえあればプレイしてます。おきやんです。(挨拶)


結構前にアスガルドをDLしたものの”Lv,12”で中断してしまっています。


職業を盗賊にしているので、

成長させればどの職業よりも強い最強の座に立てるらしいのですが、

そのキャラクターを育てていないので全く意味がありません。


たぶん、レベルマックスにする気がないようです。


スカッとゴルフとかいうゴルフゲームも、

大会後の待ち時間に”イラッ”としてしまうため、

全く手をつけておりません。


ゴゴ市というゲームを数年前にDLして、現在69レベです。

1年もしないうちに99レベになってしまう人もいるようですが、

それはかなりの暇人という捕らえ方をしています。


自分は、コミュニティメインで考えている為、

メッセンジャーと同じ扱いをしています。


メッセンジャー+ゲーム みたいな。


しかし、このゲームはゲームとして見てみると、

かなりの物足りなさを感じます。


まぁ、ゲームとして見ないほうがいいですよね。ゲームなのに・・・。



お笑いとしては、

最近大した情報がありません。


強いて言うなら、


”HGがヤングマンの替え歌みたいな感じでカバーをしたってことくらい”ですかね。

人間は太陽の光がないと病気になる。

結核。

太陽の光を浴びることにより、
ビタミンDが生成される。

ということで…、
今日は良く晴れていたので、
日光浴をしながらゲームボーイをやりました。

カセットは、

「テトリスフラッシュ」と、
「ドラえもん2 アニマル惑星伝説」です。

テトリスは、結構つまらなかったです。
昔はハマってたんですけど今になっては…というもの。

アニマルプラネットは、
1時間でどれだけ進むかやってみたんですけど、



……

ラスボスの面だったと思うんだけど、
なんか飽きちゃって(ノ´∀`*)

挫折という形で幕を閉じることにしました。

それにしてもなかなかのストーリー。
1時間だけでも入り込ませる力があるゲームだったとは。

でも、このゲームは何回クリアしたかなぁ…。

http://www.asahi-net.or.jp/~ua4s-njm/gb_soft/gchara29.html

ドラえもん2 アニマル惑星伝説(1992年12月14日発売/機種:ゲームボーイ)

お菓子を食べようと思うと、だいたいありますよね。


”こちらからお切りください。”


という案内。


確かに切り口があったり、

パッケージの上下部にギザギザがあったりします。



今日、あるお菓子を食べようと思い空けようとしたら、

ご丁寧な案内があったので、それに従おうと思いました。


こっからあければいいんだよな・・・。


・・・


ン・・・・ンー・・・。


ンーーーーーーーーー!


ふぅ、あかない・・・・。



よし、もう一度。



・・・。


ヽ(τωヽ)ノ モウダメポ


切り口がグシャグシャになって切れそうもない。


紙の袋だったのでそれほど期待のできる切り口ではなかったけど、

この表示に従ってやった結果、できなかったので、

表示に騙されたということになる。


お菓子メーカーのみなさん。

無責任な表示はやめてください。


”この切り口から切れる可能性は80%です。

  もし駄目でしたら、縦にしてガバッ!とするか、

                ハサミでお切りください。”


ぐらいにしたらどうでしょうか。

MIXIっていう日記を書くサイトがあるんですけど、

そっちのほうで日記を書いて、

こっちのブログではお笑いを主に書いています。


そのMIXIっていうのは

ソーシャルネットワーキンといって、

紹介をされないと入会できないというものです。


ですので、MIXIと検索してサイトを発見しても、

いきなりログイン画面が出るだけで、なんのこっちゃ分かりません。


ま、最近頻繁にブログの方を更新しているので問題ないでしょ。


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Fandango!で、深夜にまだ”プロの半笑い”をやってるんですね。


プロの半笑いで好きなコーナーが”たいらゲンジャー”というやつ。


このコーナーは、自販機の商品を敵にみなして、

1つの商品を”売り切れ”になるまで飲み(食べ)続けるというもの。


もう限界で、飲めない(食べれない)ときに、

最後の一つと決めて、みんなで一斉に押して

売り切れになったときの感動。


売り切れになったときの達成感で喜ぶ芸人たちが面白い。


なんてアホアホな企画なんだろう・・・でも観てしまう。


クセになるコーナーです。