おきんぎょはどこへ? -164ページ目

ガリガリ君ソーダ ミルクプレミアムを入手しました。

 shibaさんのブログを見てとても気になっていたので昨日は近所のコンビニ(7、ファミマ、まいばす、ローソン100)を回っても置いてありませんでした。

 今日は別件で戸越銀座までお出かけ。そこのファミマでついに発見しました。

カップタイプでしかもカップが薄く量は少なめdw158円だから高級嗜好の商品のようです。


おきんぎょはどこへ?・・・品川区の沖設計一級建築士事務所

あのソーダのシュワシュワ感は変わらずです。アイスクリームも濃厚でクリーミー。

お試しアレ。
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DVD「事故・災害事例集」/労働新聞社

 建設現場での事故の軽減を目的に作られたCGです。

強風でデッキが風散したり梯子を踏み外して転落などかなり具体的な事例がラインナップされています。

税込み25,000円の送料無料なのでちょっと気になりますね。


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http://www.rodo.co.jp/book/media/cg.php


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サンリオショップ 田園調布いちごのお家

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いちごのお家は、まさしく「いちご」に象徴される形態が最優先され、建築の機能や構造、空間が追いやられている例です。

  実際は、球状でほぼ整形なのと、窓も種でなければならないので大きな開口は作れませんがショップとしてはあまり不便さはなさそうですから成功しているのかなと思います。

 簡単にいうと建築よりも彫刻に近い状態ですね。

今となってはよくもあの田園調布に建てられたなあと驚くばかりです。まことちゃんハウスの様に近隣から苦情があってもおかしくないですから。

 逆に今となっては建築の歴史教材として是非残して欲しいものです。


昨今は殆どの建築が装飾された小屋(サイン看板のように装飾は装飾で独立し、建築は建築で機能やプログラムに素直に従う)ですが、どちらがよいのかといった2択では決められない話かなと思います。


これらに似た建築はロバート・ヴェンチューリ他の「ラスベガス 1972年」を連想させる建物です。

 「アヒル(duck)」と「装飾された小屋(decorated shed)」の引用のフレーズですね。


近代建築では装飾と構造を一致させようとしていましたしそうあるべきだと主張していました。

ですから装飾そのものを排除したり、装飾するにしても強引だなあと思える難しい語彙を使って正当化をはかりました。

 ということは、装飾と構造は一致しなくてもよいという考え方もある訳でそれが「ポストモダニズム」なのかなという解釈をしています。


これらは建築の条件によって使い分けてうまく活用すると面白い建築ができると思いますね。

最寄り駅 東急東横線 田園調布駅

営業時間10:30~18:30 不定休

http://www.sanrio.co.jp/store/detail/21


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