Eins! Zwei! G'suffa! カンパーイ!・・・と、皆さん元気に
乾杯をしてくださってとっても楽しそうです♪
「乾杯の歌」が完璧になったら、次は「通」(?)の乾杯をし
しませんか?
ジョッキではなく、背の高いガラスの専用グラスで
提供されるビールがありますよね?
・エルディンガーヴァイスビア
・エルディンガーヴァイスビア デュンケル
・フランツィスカーナ ヘーフェ ヴァイスビア ゴールド
・富士桜高原ビール ヴァイツェン
・富士桜高原ビール デュンケルヴァイツェン
これらのグラスで乾杯をする時には、グラスの最も
出っ張った箇所(上の部分)をあわせて乾杯するのでは
なく、一番下のガラスが厚くなっている部分をあわせて
乾杯します。
「コツン」と小気味よい音がしますので、お試しを!
(日本式(?)の乾杯でガシャーンとグラスを割って
しまったらデポジットの¥1000は返金されません・・・。)
乾杯ついでに、「乾杯の歌」の歌詞の意味についての
お問い合わせがありましたので、意訳をのせておきます。
『さあ祝杯をあげよう さあ祝杯をあげよう!
この心地よいひとときに!
1,2、それ(飲み干せ!) 乾杯!』
