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10月31日(日)に見に行ってきました。

小学3年生~6年生の子どもたちが演じる「子ども歌舞伎」。

何がすごいって、あの難しいややこしい言葉を小さなこどもたちが一生懸命に演じているところがすごい!


個人レベルにはまだまだ差のあるこの舞台でしたが、集まった子どもたちとその家族の意気込みと、これを始めた名古屋市関係者のがんばりに拍手クラッカー


ぜひ、2回、3回・・・っと続いていってほしいと思いました。



追記

(鑑賞していた子どもからの談。)


「大向こう」がかける「掛け声」を聞いて、鑑賞中の子どもがひどくご立腹(`Δ´)

「どうしたの?」っと問いかけると、

「皆が一生懸命やっているのに、ひどい!」

だって・・・。


そうか。この子には、野球を観戦している時の「ヤジ」のようにこれが聞こえたのね。


「これは、歌舞伎の醍醐味の一つなのだよ。」ということを、約5分程度にわたって伝えたのでした。

(でも、まだ感覚的にイヤみたいでしたが・・・。)

「良いタイミングで声をかけるのは難しいんだよ。あの人はそのプロなんだから、すごいんだよ」

っと伝えると

「へ~そうなんだ。あれがあの人の仕事なんだ~」

っと興味津々で見ておりました。


文化を違いを知ることは大切ですよね。何事も経験あるのみ!

今回は良い経験をしました~。。。。。


あっそうそう。

「おひねり」も子どもたちには気になったよう。

「アレ何何???」

「何投げてんの~??」


この説明も約5分かけてしたことは、もはや言うまでもあるまい。




外構の全体イメージが大体決まったので、もう一度、現場を確認させてほしい、っと言われました。

そうすると、より、具体的な話ができ、見積もり額も現実的なものになっていくのだそう。


打ち合わせの時とは別の人が、自宅にやって来て、外構図面とほぼ同じ位置に、カラースプレーを「シュ~!」

家の外周り全体に、まるで「らくがき」されているよう。見ようによっては、「●●族」がカラースプレーで壁に落書きしている、「アレ」みたい目

でも、おかげで、全体族、いやっ「全体像」が見えてきました。

「あら、意外に幅があるのね」とか、「この向きはおかしいね」とか・・・。

おかげで「砂はどれくらいすき取る」のかも判明しました。


この「砂のすき取り」と「処分」にお金がかかるのよね・・・。

まあ、しょうがないかっ!






まだまだ流行っているのかな?

「ロールケーキ」


いただきましたプレゼント


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できたてのロールケーキ ROLL 東山公園店



ここのは、この「ホワイト」が一番おいしい、・・・と思います。


クリームがあまり好きではない私にとっては、「某●島ロール」より食べやすい。

(一般的にはよくわかりませぬ。)


ありがとうございます。おいしくいただきましたニコニコ