同じ店で熟成トンカツ240グラムを頼んで一口かじったら冷たかったので切口を見たら、まだ赤い生肉で料理人を呼んで新しいの揚げ直してもらいました。厚い肉は鉄の串を刺して、中まで揚げていましたが、本来はじっくり中まで揚げるために時間かけてゆっくり揚げるのでしょうが、時短の為生肉かどうかも確認しないで出すのは客商売として、最低です。

さらに驚いたのは別な客が頼んだカツを揚げて包丁で切口をみたら赤かったので、包丁を油鍋に長い時間漬けて熱してからカツを切ったことです。

見た目が良ければ多少生肉でもいいと考えが、最悪です。

その調理人だけかもしれませんが、もう二度と玉藤には行きません。

このコメント見た方は、食べる前に生肉でないかチェックしたほうがいいと思います。

ついでにご飯は柔らかすぎて自分は美味しいとは思いませんでした。