昨日、長男に誘われて登山に行ってきました
わりとカジュアルなお山なので、装備等は軽装でも大丈夫ですが
勾配が強いところでは息が切れ、心臓ばくばくが中々治まらない私に対し、、
二十歳の長男は軽々と、物足りなさそうにしていました笑
私の歩幅とスピードに合わせてくれたので時間もかかったかと思います
今回、高速、ガソリン、おやつ()、お昼、費用は全て長男のおごりです!
13年前、まだ幼い息子たちを連れて、同じ場所に登山に来たことがありました
当時三男はまだ3歳
数日前に雪が降ったこともあり、山頂に近づくにつれて足場は最悪な状態でした
今思うと、あの頃の私は、精神状態がまともではなく、突発的な行動がとても多かったように思います
怪我や事故、事件に巻き込まれることなく、よくぞここまで育ってくれたことを思うと、ただただ感謝です
ベンチに3人並んでおにぎりを食べている写真があったのですが、探しても見付かりませんでした
そんな思い出のある所に、成人した長男と楽しく行ける日が訪れようとは!
誘ってくれた長男にもまた、感謝です
真っ青な空!
見渡す世界は、田植えが終わり、まるでパッチワークのようでした
筋肉痛くるかと思っていたのですが、なんの音沙汰もなし、、
長男にそれを話すと
「2日後とかに来るんじゃない?」
と笑いながら返ってきました〜