助けてもらっても、励まされても、



這い上がるのは結局自分



与えられたものでは、その満足度は浅く、満たされないまま



全部全部自分なんだなぁ



期待して絶望して



希望がないと単調すぎて



結果、大切なものを自ら壊してしまう



何度私は同じ過ちを繰り返すの











今日のお昼はお楽しみ!




末っ子と行ってきたタヌキさんの


シナモンレーズンに、かぼちゃとつぶあん、クリームチーズがサンドしてある


ベーグル生地はずっしりぎっしり、むちんむちん


これ食べて午後も頑張る


覚悟を決めて上司に話したけど、結果説得されて終わる、、


あーあ







光は、あの向こうにある








大丈夫



大丈夫と自分に言い聞かせる



この我慢は必要か不必要か



自分に問いかける



壊さなきゃ始まらないでしょ?



いつだってそうだった筈



あのときもあのときもあのときも



何が欲しいか、何がしたいのか、そのために手放してもいいものは何?



手放さなければならないものは、何











冷静に考えてみたら、竹下通りを訪れるのは(私が)高3の時ぶりだった



時の流れにびっくり



そんなに長く生きていた自分にびっくり笑



私の両耳のピアスホールは、高2の時に衝動的に(←)竹下通りのクリニックで開けたんだった、名前は忘れたし、今もあるのかすら判らないが



さて、そんな竹下通りでは、末っ子リクエストのカラフルなわたあめを無事に食べ







なんだか不思議な形



これは三色バージョン、殆どの人はレインボーというもうちょっと大きいやつを買っていた



色によってフレーバーが違います



私と末っ子はこれ全部食べれなくて、食べ残しを入れておける袋をもらって残りはお持ち帰りした






こんな風にガールズが目の前でぐるぐる作ってくれます


難しそう~







ちなみにこれはお土産、カップに入ったものもあったりします



長男次男末っ子の分、3つ買ってきましたが、長男が秒で食べてしまったので2つ笑



わたあめって、口の中であっという間にしゅっと溶けて消えてなくなってしまから、儚い、、







お店の中はパステルカラーで溢れ、フォトジェニックでした!



あと(食べたいもの)はチーズハットグとタピオカドリンク!ということでした、どれもとても並ぶのでここでタイムオーバー






地元のお祭りの屋台で食べたものと違う!こっちの方が美味しい、とそれは嬉しそうでした



次は洋服を買いに行きたいと言っていたので、また原宿には行くようだな、次は表参道や裏原宿も散策したい



今度は彼も誘って、三人かな






今回、築地に行く予定だったので、勝どきにあるベーグルのお店、タヌキアペタイジングに寄ってもらうことに







ちょっとピカっちゃってますが



食べたかったサンドを4つ(かぼちゃあんこ、小豆バター、ハニーバター、コンテチーズ)を買いました



ご夫婦でなさっているお店で、対応がとても優しくあたたかでした



しょっぱ系より甘いものを多く買ったのは、冷凍保存がききそうだから



そこからおとなり築地へは徒歩で








勝どき橋工事中



場外に着き、まず食べてもらいたかった鮪のあぶり串を買い与える笑



末っ子「うんめぇーー。」



それから






寿司清にて



カウンターで目の前で握り、一貫ずつ目の前のお皿にのせてくれる、嬉しい本格的なお店



このちらし寿司と握りを一人前、とても美味しそうにぺろりと食べた末っ子



その食べっぷりを見るだけで、幸せな気持ちになれた



流石にお腹がいっぱいだと言うのでタリーズで休憩を挟み、原宿へ移動






竹下通りへ



つづく