今、トマトジュースにはまっている



先週長男の卒検の送迎をした際に、(試験が終わるのを待つ間に)姉夫婦と彼と、コメダに行った







小倉ノアールを4人でシェア、、と言っても私がほぼ食べてしまった笑



飲み物は迷って、トマトジュース







3人から「えっ?」と突っ込みが



確かにコメダでこれ頼む人あんまいないと思います



姉からは
「具合悪いの?」



補足:私と姉は、風邪を引いたり体調が悪くなると決まってトマトジュースを飲みたくなる体質なので



うーん、体調は悪くはない



精神的にはもうずっと病んでるけど←



なんだか久しぶりに飲んだそのトマトジュースがぴっかーんと美味しかったのだった!



その日以来トマトジュースを身体が欲している



今日もぐだぐだ映画を観ながら1リットル



おやつに







酢昆布にチョコレート



あっ!もしかして自覚していないけど、疲れが相当たまっているのかもと急に気がついた笑



これは気を抜くと熱を出すパターン



というか今、寝る前のチョコレートがやめられない、、嫌なことを忘れたくてチョコレート依存が加速中



そんな私はネットであずきチョコレートをポチりました



ペイペイで笑



暇だとネットショッピングが止まらないからやばい



かといって今は花粉や他の要素も含めて、外出はなるべく控えたい



もう止まらないやつじゃんこれ













某月某日



地獄から帰還した私に(←)長男次男から手渡されたもの







ん?







ええー?



*画像暗くてすみません



何でもない日のプレゼント



コンバース好きな私の為に、2人は自分で稼いだバイト代で、選んでくれたサプライズ







ロゴのまわりにお花の刺繍が



コンバース、ピンク、私の大好物!



次男が

「これ履いて一緒に東京行こう。」って



(そうなのまた銀座に行く約束をしているの)



優しい息子たち



末っ子だって優しいよ、家のことを率先してやってくれている



洗濯物を済ませておいてくれるのは本当に助かる!



ピンクのコンバースかあ



デニムのロンスカとか、春っぽいペールトーンのプリーツスカートとか合いそうだなあ



そして彼も含め我が家の男どもはそういうふわっとした感じの服装が好きだな笑



先行きグレーな日々だけども、家に帰れば幸せが溢れてる



日々を穏やかに過ごしていきたい、それだけが今の私の望み











とある日、現場にも事務所とリンクしたパソコンを置く話が出ている、と部長が言った



ばばあ1は謎の猛反対



どうして?、という質問に対する答えは

「今までそう(現場にパソコンは置いていない)だったから。」
「前例がないから。」


え?そんな理由?



ばっかじゃないの



毎日同じことの繰り返し、今までそうしてきたからという理由だけで



備品の置き場を変えただけで大騒ぎ、今までここにあったのに、と



いい加減、その、今までが云々をやめて欲しい



急げば終わる仕事を残業に持ち込む給料泥棒、その
残業時間に次の日の現場への手配書を「手書きで」ノロノロとやっている、それだって完璧ではなく、抜けが非常に多い



(私は現場への手配は納期が確定した時点でパソコンから発行、ドライバーの運行表も流れで手配、そうでないと抜けが必ず出るからと前任から引き継いだ)



私の一挙一動を気にして突っ込みどころを探している暇がおありなら、残業を減らす努力や工夫をなさったら如何?



こっちこそ毎日お昼につけるラジオにうんざり、10時と3時のお茶はもう断った、自分で持ってくると



本社から来た管理職の方たちもおっしゃってました、女の人にお茶汲みはさせていないと、飲みたい人が自分でやると(お客様は別ですが)



新しい風が入ることへの異常な反応



ほんとだね、あの人たちが会社の価値を下げている



バカだと言われようが、もったいないと言われようが、私はここから逃げ出します



弱者でもいい、半端者でもいい



ここで老いていくのが心底嫌になった



今は証拠を集め、周りを固めていってる、少しずつ少しずつ



子供たちを抱えて、逃げ出したあの時のように、公になっても勝機がこちらにあるように



負け戦は絶対にしない



今まで堪えて堪えて堪えてきた膨大な時間と涙を無駄にしない



一昨日、とあることに対しての私への言い方があまりにもきつすぎたので、

「もっと優しく言えないんですか?」

と私はばばあ1に言った



9年目にして初めての反撃



対してばばあ1は何で?!なにが?!と大声で逆ギレ、そのあとも感情的に私に難癖をつけてきていた



近くの上司が飛んで来る程のものだった



私はそのチャンスを待っていたのだ



いつも攻撃は誰もいないとき、2人でタッグを組み陰湿なものだった



上司は、ばばあ1に対して

「そんな言い方はないだろう!!」

と大声で叱責



尚も文句をぶつぶつ言うばばあ1に上司続けて

「確かにあんたの言い方はきつい。」

と畳み掛け



ばばあ1最後にキレ気味に私へ

「あー、すいませんでした!!」

と、謝罪のつもりか?プライドが邪魔をするんだね、下らないちっぽけなプライドだ



茶番だ



そしてそのあとに何故か不機嫌になるばばあ2



デスクの引き出しの開け閉め音が故意的にでかい



その数分後、私の隣へやって来てある言葉を放った



長くなったので一旦おわり



メンタル的にもきつい作業だけども、記録として残しておくために続けます












毎朝、長男に

「地獄へ行って来るよ。」

と声をかけて出勤する



何処へ行っても意地の悪い人はいる、というけれども



回避することはできる



そんなに我慢が必要なのか?



私は心穏やかに日々を過ごしたい



そばにいる大切な人たちに八つ当たりしてしまう毎日が正解だとは思えない

 

このまま歳を重ねていったら、愚痴や悪口だけが楽しみのくっだらない老後を迎えることになる



あのばばあたちとおんなじ



そんなのは絶対に!嫌!!



今日は長男卒業の日



コロナウィルスの影響で、式は卒業生のみ参加、列席できるのは親が一人のみ



母が一緒に参加したいとずっと楽しみにしていた今日なのに



式にはマスク着用必須



目だけしか見えないならと、メイクしてない笑







時間があまったのでマックでつぶす、今日はオフなので好きな香りのハンドクリームを塗り込みながら



長男と友達は先に送り届け済み



後ろの座席の会話を聞いていると、長男の友達は誰も来ないと、「行かなくてもいいんでしょ?」と!



突き抜けてるなぁ~笑ある意味カッコいい



うちなんてばあばも来る気満々だったのに



親離れ子離れが成功していて素晴らしい!と思った



一方私は、、すっぴんだけども、デジカメの充電忘れてカメラなしだけども、最後までやらかしてる頼りない母だけども!



それにしてもマスク着用の式って異常な光景だ



写真におさめたかった←



花粉症なのでマスク外さなくていいよというのはありがたいかも



ちなみにマスクは全然買えなくて、仕方ないから洗濯して使い回ししている、、



でもそれも数回繰り返すと内側が毛羽立って、よけいに鼻がむずむずするから、長くはもたないぞ



私が仕事上がりにドラッグストアに行く頃に、売っている筈もなく、、、



あと3ヶ月は続く花粉症の症状に怯える日々でござーます



さて!そろそろ動きますか