とある日、現場にも事務所とリンクしたパソコンを置く話が出ている、と部長が言った
ばばあ1は謎の猛反対
どうして?、という質問に対する答えは
「今までそう(現場にパソコンは置いていない)だったから。」
「前例がないから。」
え?そんな理由?
ばっかじゃないの
毎日同じことの繰り返し、今までそうしてきたからという理由だけで
備品の置き場を変えただけで大騒ぎ、今までここにあったのに、と
いい加減、その、今までが云々をやめて欲しい
急げば終わる仕事を残業に持ち込む給料泥棒、その
残業時間に次の日の現場への手配書を「手書きで」ノロノロとやっている、それだって完璧ではなく、抜けが非常に多い
(私は現場への手配は納期が確定した時点でパソコンから発行、ドライバーの運行表も流れで手配、そうでないと抜けが必ず出るからと前任から引き継いだ)
私の一挙一動を気にして突っ込みどころを探している暇がおありなら、残業を減らす努力や工夫をなさったら如何?
こっちこそ毎日お昼につけるラジオにうんざり、10時と3時のお茶はもう断った、自分で持ってくると
本社から来た管理職の方たちもおっしゃってました、女の人にお茶汲みはさせていないと、飲みたい人が自分でやると(お客様は別ですが)
新しい風が入ることへの異常な反応
ほんとだね、あの人たちが会社の価値を下げている
バカだと言われようが、もったいないと言われようが、私はここから逃げ出します
弱者でもいい、半端者でもいい
ここで老いていくのが心底嫌になった
今は証拠を集め、周りを固めていってる、少しずつ少しずつ
子供たちを抱えて、逃げ出したあの時のように、公になっても勝機がこちらにあるように
負け戦は絶対にしない
今まで堪えて堪えて堪えてきた膨大な時間と涙を無駄にしない
一昨日、とあることに対しての私への言い方があまりにもきつすぎたので、
「もっと優しく言えないんですか?」
と私はばばあ1に言った
9年目にして初めての反撃
対してばばあ1は何で?!なにが?!と大声で逆ギレ、そのあとも感情的に私に難癖をつけてきていた
近くの上司が飛んで来る程のものだった
私はそのチャンスを待っていたのだ
いつも攻撃は誰もいないとき、2人でタッグを組み陰湿なものだった
上司は、ばばあ1に対して
「そんな言い方はないだろう!!」
と大声で叱責
尚も文句をぶつぶつ言うばばあ1に上司続けて
「確かにあんたの言い方はきつい。」
と畳み掛け
ばばあ1最後にキレ気味に私へ
「あー、すいませんでした!!」
と、謝罪のつもりか?プライドが邪魔をするんだね、下らないちっぽけなプライドだ
茶番だ
そしてそのあとに何故か不機嫌になるばばあ2
デスクの引き出しの開け閉め音が故意的にでかい
その数分後、私の隣へやって来てある言葉を放った
長くなったので一旦おわり
メンタル的にもきつい作業だけども、記録として残しておくために続けます