おじさま達への御餞別のお返しは何にしようかと迷っていた



お店も開いていなかったりで、買いに行くことが難しかったので、オンラインショップで購入したものが、こちら







あ、これ自分用です笑







ラングドシャクッキーに淡雪がサンドしてある美味しすぎるお菓子!



ラングドシャも、淡雪も大好き❤️な私の為にあるかのようなこのお菓子←



これなら皆様気に入ってくださるかと思います



問題は、いつ届けに行くかだ、、







私があんまりにも、青唐辛子(が食べたい)と騒ぐものだから、彼がとある道の駅に連れていってくれた



「あそこの道の駅なら、あるかも知れないから行こう。」

半日公出から帰宅してそのまま出発、片道2時間弱の道のりであった



結果、生の青唐辛子は見つからず、加工したものであったが青唐辛子味噌を発見!



これで充分!と勢いこんで胡瓜も購入



「帰って胡瓜につけて食べる!楽しみだなぁ😃」
ありがとうを何回も伝え、喜びを表現した私



帰り道、他の道の駅にも寄ってくれたり(苗しか売ってませんでした)一生懸命探してくれた、彼であった



そして帰宅し、早速味見!と思い蓋を開けてスペーンでぱくり、、辛くない、、、



蓋をよく見るとそこには






ふき味噌、、??



ちゃんと青唐辛子味噌の所から取った筈なのに何故?



仕事帰りにわざわざ連れて行ってくれたのに
往復4時間かけて行ったのに
あんなに喜んだのに
楽しみに帰ってきたのに



ふき味噌



焼きおにぎりに合うやつじゃん!



涙が止まらないしょぼん汗汗汗汗汗



誰?あそこにふき味噌置いたのは!



彼は笑って「またすぐ行こ、なんなら明日にでも行けるよ。」と言ってくれたけど、まだ自粛が明けたわけではない今だし、ふき味噌で我慢する、と伝えた



苗から育てれば?とも提案があったけど、飽きっぽい私が園芸とか無理だし←



夏まで待つわ!








次男とキッチンで出会った←



彼は今はまっているアニメの主題歌を口ずさんでいた



ざーんこーくな天使のよーうに しょーぉねーんよ神話になーれーー🎵

ときて、前奏のリズムを取ったその瞬間に



蒼い風がいま 胸のドアを叩いてもーー



と先に歌ってやった



「最低ー!」と怒っていた次男



ふっふーんだ、最近態度が悪いから嫌がらせしてやった、むかつくがいい



殆ど部屋から出てこないし、友達とは(電話で)普通に会話してるのに、私や末っ子や彼には不貞腐れた態度を取る



してもらうことが何もかもが当たり前かのような上から目線



腹立つ



ストレス溜まるかも知れないけど、発散させる工夫はいくらだってあるじゃん、八つ当たりは一番手っ取り早いけど、良いことではないよね



無駄な外出は避けたいが為に、用事が済むと速攻帰宅する毎日なのがよくないのかも、とも思う



しかも、こんなに狭い家なのに、殆ど顔を合わせることもなく、キッチンで「出会う」とか



やっぱり、距離って大切



近付き過ぎず、離れ過ぎずの程よい距離



家庭円満の秘訣か



まあ、何か私に対して不満があるのだろう



だとしても、可愛げがないんだもん←








美味しいグミ見つけた



とろんとした食感に、濃いヨーグルト味❤️



これあと10個欲しい!と言っておいた笑



買ってきてくれるかな笑




















彼が
「食べたことない。」
と言っていたマダムブリュレ







ご用意致しました~ちゅーちゅーちゅー



凍らせてカチカチのまま食べるのが好き←私かい










私の恋心というものは、消えることがない



新しい関係よりも、長く深いものをより大切に思う



それは恋愛だけではなく、仕事や人間関係もそうだと言える



刹那的なものに憧れ続けても、そこには絶対に辿り着くことはない