昨日。僕の大好きな人の。
乃木坂46として歩んできた。
約7年間。2658日が終わりました。
まずは本当にお疲れ様でした。
そして卒業おめでとうございます。
卒業セレモニーは若月さんらしかったです。
最後の最後。自分が主人公なのに。
きっと今年の全国ツアーで見れなかった人が沢山いたから。『まあいいか?』やってくれたり。『低体温のキス』やってくれたり。『ボーダー』を選曲するところ。お手紙も読んでもらうのではなく。自分がファン・メンバーに向けて読むところ。『失いたくないから』でお花を貰うのではなく。全メンバーにお花を手渡しするところ。
貴女のその優しさ。気配り。気遣い。色んな人が貴女に支えられてきました。ありがとう。
アンコール直後の2658日の軌跡の映像
涙が止まらなくて。止まらなくて。
想い出が走馬灯のような頭の中を巡り巡る。
この時。ああ。この瞬間が終わって欲しくない。
終わりの時が、、、近づいてる。嫌だ。
って身体が咄嗟に反応したのか。
凄い身体中が熱くなって。頭がクラクラして。
でも時を止めることは出来ない。
ダンケシェーンの時の最後に。
『やっぱ若月だな!』『だなー!!』
でずっとずっと涙を流してこなかったわかが。
顔を少し歪めながら涙を流した。
この瞬間。頭爆発するんじゃないかってぐらい熱くなりました。
他にも女子カルでの最初で最後の
『告白の順番』
若様軍団での『失恋お掃除人』
『美月、あなたは乃木坂の核になることができるでしょう。梅、あなたは華になるでしょう、たまこ、あなたは乃木坂の未来そのものです。私は3人が大好きでした。これからは推させていただきます!』
この先の乃木坂46も『あんしん、あんしん』
いつか3人でフロントに、、、
『Rewindあの日』
一生忘れることがない。大切な大切な。
12月4日になりました。ありがとう。
最後ぐらい自分中心でもいいじゃん。って
これからはもう少し周りを気にせずに。自分がやりたいこと。したいことを。どんどんして下さい。その姿を見守ってます。
貴女に一目惚れしてから。
僕の毎日は変わりました。
とても幸せな日々でした。
本当にありがとう。
貴女を好きになれて本当によかった。
貴女に出会うことが出来て本当によかった。
貴女ほど優しい人を僕は見たことないです。
貴女は世界で1番素敵な女性です。
これからもずっとずっと大好きです。
若月佑美さんが大好きです。
『本当に本当に幸せなアイドル人生でした』
『若月幸せでした』
最後に。わかが幸せって言える。
乃木坂46としての人生で本当によかった。
これからの若月さんが楽しみです。
きっと女優さんとして活躍する事でしょう。
このポッカリ空いた心を。
少しずつ。少しずつ。埋めてくれる。
これから先。例えば10年先。20年先。
ああ。こんな日々があったなって。
ああ。幸せだったなって。
バカやってたなって。
そう笑いながら振り返る日が。
若月佑美さんへ
貴女の全てが大好きです。
これからも愛してます。
100万回のありがとうを。









