今日は風邪で保育所お休み。

私も少し風邪気味。

以前、子育て支援ボランティアで一緒になった先輩ママに

目からうろこの鼻水のとり方を教わりました。

題して、「鼻水パオーン!(勝手に命名)」

1.ティッシュを縦長に折り、上を持つ。

2.ティッシュ上半分を鼻にあて、もう片方の手の人差し指で(ティッシュの上から)鼻の穴をかるく押さえる。

3.「パオーン!」と、.上の手で思いっきりティッシュを引き抜く。

すると・・・

車のブレーキ跡のような2本のあおっぱなラインが!!

うまくいくと親子そろってスッキリ!

近づくときはぜひ、ぞうさんになりきって。

(膝がゾウっぽい人に頼むのもいいですね。)

「ゾウってなに?ワカラナイヨー」って人はググるか市原ぞうの国へ。

今年から仕事を始め、4月から子供が保育園に入園しました。

毎朝親子で

「仕事だ、がんばるぞ~♪」

「保育園行く~♪」

と、珍しく早起きが続いています。


仕事が休みの日も「保育園行く~」というので、平日は保育園に行かせているのですが、

家に帰ると

シーン・・・

1人ってさびしい・・・(ToT)


たまった家事に手をつけるも・・・

テンション落ちまくってはかどらず。


買い物に行くも・・・

楽しくない・・・。


ちょっとゲーセンに寄ると、なんだか見てるだけで楽しくなって・・・


そして気づいた。

今まで1人でも寂しくなかった理由が。


いつも音楽を聴いていたからだ。


昔聴いていた音楽を聴くと、自然と誰かのこと思い出しませんか?

家族のこと、友達のこと(、あと嘉門達夫のこともたまに)。


苦手な音楽でも、どんな音楽も一緒に聴く人がいると、

次聴いたときに昔のアルバムを開いたような、そんな気分になる。


ソフト部時代(でも運動音痴だよ!)のドリカムやTRFだったり、

夜遅くまで出歩いてた頃(でも親孝行だったよ!)のブランキーだったり、

青春がいっぱい詰まった(夕日によく叫んだよ!)ゴーイングだったり、

私の心の中は音楽でまとまっていた(No Music No Life!)。



足りなかったのは音楽をゆっくり聴く時間だったな~。

今は新しい音楽探すより、昔聴いた曲をたくさん聴こうっと。


皆さんの思い出の曲は何ですか?







あ、やっぱり、

爆風スランプの「ランナー」ですか~。



おかあさんといっしょの
ポコポッテイトのキャラ設定が
シュールすぎると評判だったので
気になって調べてみた。

名前:ミーニャ
種類:マンチカン(マンチキン)
突然変異でできた短足のネコ。
モデルのようなキャットウォークが特徴。

名前:メーコブ
種類:ジャコブ羊
古代種の血をひく希少種。
角がオスメス関係なく2~6本生える。

名前:ムテ吉
種類:ラーテル
世界一怖いもの知らずとしてギネスブックにも載っている。
蜜鳥に蜂蜜のありかを教えてもらい、
蜂の巣を襲撃&強奪し、そのおこぼれを蜜鳥がもらう。
神経毒に強いので蜂や蛇も平気でライオンにすらびびらない。

・・・なんでそんなマイナー種攻め?
ムテ吉に至ってはポロリの子供という設定らしい(無理やりすぎる)。
それならオカピも出せよオカピのマシオカピも(英語はなせる小太りメガネ日本産で)。

ラーテルすごいな。
蛇の毒くらっても動きが止まるだけなんだって。
・・・動きとまったらもう丸のみされてない?大丈夫?
蜜鳥は友達じゃないの?
蜜に興味ない羊と猫とつるんでて大丈夫?

メーコブは牛にしか見えないけど、牛といわれると怒る。
(日本じゃ牛のほうが役に立ってるけどな!)
角6本生えた口元汚いお母さんとか出てこないかな。


ってかミーニャがんばれ!もっと個性出せ!!