摩擦が起きないようにしても、良いんだ?!
と、安心感に包まれたこちらの記事✨
(しょっちゅうリブログしてごめんなさい
)
服装監視委員とか有給監視委員とか
いるいる(笑)と思いながら読んでいったよー。
主人公は、絶体絶命なったり悲劇のヒロインであったりしてるから
まんまと私は、悲劇のヒロインになろうとたくさんの自分にとっての悲劇を作ってきた。
正直言うと………え?そんなことしなくても良いんだ?
と驚いた(笑)
だってさ?
最初から勝ち組とか、妬まれたくないもん。
かわいそうでいる方がきっと誰にも怒られないし。
頑張った方(他人に見てもらいたい努力)が、たくさん褒められるよ?
と出てくる出てくる(笑)
時代遅れだと思っていながらも、古き良き日本のスタイルだと言い聞かせて生きてきた。
そこから創られる摩擦って物凄かった。
スムーズに行かない方が、安心したり
攻略してなんぼ
みたいな。
いらんかー!
だよねー、私もそっちが心地よい
繊細さ故に、余計な摩擦を起こさないようにしてきた。
どちらかと言うと私も摩擦が起きないようにスムーズに事が運ぶように立ち回るのは出来る。
でも、私は私のHAPPYを見失っていたんだ。
ちょっとずつだけどやってみる、自分のHAPPYをすり替えることなく純度100%のHAPPYを叶えていく。
今回も素敵な記事をありがとうございます。
そして、私も野木さんの脚本ドラマの「獣~」を観て泣いた1人。
また借りてこよう。
