さて、小言を書きネタバレはしてしまっていますが

1992年生まれの私の24歳からの振り返りを書きたいと思います。

もし似たような境遇の方がいらっしゃいましたら

「私も辛かった」「わかります!」「話聞いてください!」などなど

全然コメントいただければ私も喜びます🤣✨



〜〜〜

☆24歳

家を買い戻し、現在の職場に転職。

年収が340万円くらいまで落ち込み、家のローンで月収の半分が無くなる生活。

職場の上司に許可をもらい、休みの日は8時間を2日間行い、5勤は本職、2勤はバイトの生活を送る。


☆25歳

急にどこかへ飛んでいた父親から連絡が来る

「店をしないか?」

当時バーにハマっていた私はその話に乗りバーをすることになる。

バーは盛況で月売100万は確保できていた。

生活は昼の仕事の後バーを25時まで

そのような生活をしていた。

友人も増えてとても楽しく忙しい。

しかしそれが本当に楽しい時間であった。


☆26歳

ある日知らない番号から連絡があった

「お前の店の家賃と光熱費全く支払い出来てないんやけど。どーなってるねん」

訳のわからない電話だった。

私は毎月決まった固定費+光熱費を「父親」に支払っていた。

父親に話をすると、、、全部使った。、、と。

2年分の固定費と光熱費。

約400万円となっていた。

私は支払いに関しては父親に渡していた旨を説明し、上のものは理解してくれ

私の支払いは半額の200万となった。

その日で店は閉めて私はまた借金と付き合う日となると。

父親はフィリピンに逃げました。


〜〜〜

大体こんな感じでした🤣💦


ほんと親でも信じるなって感じですね!


次は遂にラスト27歳〜編です!


よろしければ見てやってください!