(;;゜ロ゜)ガクガク 深読みしすぎ -21ページ目

臭って娘。

前回のブログでフェレットについて書いていて「クサいと言えば」を思い出しました。

親としては幼い娘には食べさせたくないものがイロイロある。

それはオトナの食べる香辛料満点のものなどだ。

でもそういうのに限って、子供にとって興味津々になる。

そういったモノが食卓にならぶと、Okayanは必ずその食品に鼻を近づけて、

(;;゜ロ゜) クサっ!!クサいよ、コレ。小さい子は食べたらダメだっ!!

(;;゜ロ゜) わ~~~、クサっ!!


・・・と脅かす。

すると、あきらめてくれる。

ビールもそうだ。

Okayanはビールの入ったコップに鼻を近づけて、

(;;゜ロ゜)ガクガク クサっ!!!

(;;゜ロ゜)ガクガク クサい~~~!!!


とやるのだ。

それを繰り返すと娘にとってみれば、初めて見る食品は「この食品のニオイはどうか」によって食べていいものと悪いものを判断したくなってくる。

食べたいけど・・・クサく無ければOK!食べられる!みたいな感じ。

Okayanもかなりオーバーリアクション気味にクサっ!!!とやったのも影響してか、娘は自分でニオってみるのを怖がっているようだ。

ある日、娘にとって初めて見る食品が食卓に登場した。

そのときの娘の言葉に衝撃を受けた。












娘。「パパ、これ、クサってみて!!」

(;;゜ロ゜)

(;;゜ロ゜)

(;;゜ロ゜)

(;;゜ロ゜)ガクガク クサってって・・・

(;;゜ロ゜)ガクガク 腐ってるみたいに・・・

(;;゜ロ゜)ガクガク それを言うならニオってみてじゃ・・・

(;;゜ロ゜)ガクガク しかもよく考えるとニオいとクサいの漢字は同じ「臭い」すぎ


→タイトルに戻ってみてください。タイトルを深読みしてみよう!!!

フェレット

Okayanが中学生くらいの頃だったろうか。

(;;゜ロ゜)ガクガク 20年くらい前!?

Okayanは動物に非常に興味があり、あるペットショップをよく訪れていた。

そこの店長さんは動物に関する知識がかなり広くて奥も深い人だった。

その店長さんからの紹介でOkayanはつがいのフェレットを飼うこととなった。

飼ってみて解ったのだが、

(;;゜ロ゜)ガクガク クサすぎ

今のフェレットは「スーパーフェレット」とか言ってクサくない。

要はにおいの元となる肛門線を手術で取り除いたフェレットだ。

ところが当時のフェレットはそんな手術なんかは施されてなくて、クサい放題なのだ。

当時、手術には1頭あたり3万円くらいかかりますと言われて、中学生だったOkayanにはそんなお金を出せるはずもなく「ノーマルフェレット」でずっと飼い続けていた。

(;;゜ロ゜)ガクガク クサいっ放しすぎ

イタチの最後っ屁という言葉がある。

フェレットも要はイタチだ。

だからクサい。

和名も「ヨーロッパ毛長イタチ」。

昔はフェレットじゃなくて「ヨーロッパ毛長イタチ」と呼ぶ人も多かった。

今でこそフェレットはメジャーなペットとなっているが、当時はフェレットなんか飼ってる人はかなり少なかった。

最近TVでフェレットが紹介されているのを見たのだが「トイレもしつけられます」って言っていた。

(;;゜ロ゜)ガクガク しつけじゃなくてただの習性すぎ

フェレットは一定の場所でフンをする習性がある。

だから、一番初めにフンをさせたい所を囲って、そこでフンをさせれば良いのだ。

次からはだいたいそのフンのにおいのするところに盛り上げるように積み上げていってくれる。

(;;゜ロ゜)ガクガク そもそも部屋であんまり放し飼いにしないすぎ

フェレットはイタチだけに夜行性だ。

夜行性を放し飼いにすると・・・

(;;゜ロ゜)ガクガク どたばたうるさすぎて夜も眠れないすぎ

夜の夜中に2頭で跳ね回って遊びまくるのだ。

結局、夜中に部屋に放してほったらかしにしたのはその一回きりだった。

(;;゜ロ゜)ガクガク でもそのときフン場がもう一カ所できちゃった

(;;゜ロ゜)ガクガク しかもフン場がベッドの下すぎ

(;;゜ロ゜)ガクガク 一晩ほったらかしだから2頭分がこんもりと・・・

(;;゜ロ゜)ガクガク さらに手が届かないほど奥のほうすぎ

ヽ(`Д´)ノ ゴルァァァ!

古風な大阪に寂しい東京 独身女性、名古屋は自由

Yahoo!ニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041014-00000167-kyodo-soci

ここに書いてある、女性の「結婚したくない理由」について、深読みしてみる。

■結婚したくない理由=理想の相手が居ない
東京 65.0%
大阪 33.3%

この結果から「(東京の女性は大阪の倍近く)男性を見る目が厳しい。」と評している。

さて、このデータだけをみて東京の女性が大阪の女性に比べて倍くらい理想が高い=男性を見る目が厳しいと、本当に言えるだろうか?

(;;゜ロ゜)ガクガク むしろ、女性の理想は同じくらいで、実は、魅力的な男性が大阪の半分しか東京には居ない・・・というほうが可能性は高くないだろうか?

女性のみなさんはどう思いますか?

川の渡り方(上級者向け)ゲーム

川の渡り方(上級者向け)は頭の中だけで解くには難しく、Okayanが解いたときも人形とか使って解きました。

そこで今回、Okayanは「川の渡り方(上級者向け)」ルールに従ったゲームを作ってみました。(できたてホヤホヤ)

↓に置きましたので、ご自由にご使用ください。

http://hp.vector.co.jp/authors/VA021605/AcrossTheRiver100.zip

フリーウェアとします。著作権は放棄しません。著作権はOkayanが持ちます。

配布・転載自由とします。配布、転載する場合は、配布、転載先をこのブログのコメントに書いて頂けるとうれしいなぁ。

インストールの際は半角英数字のログイン名でログインしてからインストールしてください。



■ゲームについて

ゲーム中、名前をクリックすると、その名前の人が舟に乗る/降りるができます。

舟に2人乗ると、自動的に対岸に行きます。

舟に1人しか乗ってない状態で、舟を動かしたい場合は「舟」という文字をクリックします。

その他詳しいルール(問題)は川の渡り方(上級者向け)をご覧下さい。

新鮮!!!フレッシュ!!!

eg6さんの所にトラックバックさせて頂いております。

「紙に何か書いてある」という所からモヤモヤと考えが浮かびました。

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野菜売り場で良く見かける光景が

「生産者:山田さん」+山田さんの写真

そして、

「新鮮!フレッシュ!」
「取れたて!」
「朝取り!」

とか書いてると、何かおいしそうで、購買意欲が湧きますですよねぇ。

そこでOkayanから提案がある。

これからは「肉」もそういった表示を!!!

「生産者:山田さん」+山田さんと牛の花子の記念写真

そして、

死にたてホヤホヤ!
朝殺し!

(;;゜ロ゜)ガクガク 同じようで何か違うすぎ

川の渡り方(初心者向け)

すごく有名な問題です。

■登場人物
あなた

ニワトリ
オオカミ

■問題
あなたは市場に米とニワトリとオオカミを売りに行きます。
市場に到着するには川を渡らなければなりません。
川には舟が一艘、川のこちら側に係留してあり、その舟には漕ぎ手として必ずあなたが乗る必要があります。
その他の荷物は一種類しか載せることができません。
(米、ニワトリ、オオカミのいずれかを載せることができます。)
あなたが見ていないと以下のようになってしまいます。
ニワトリ→米を食べる
オオカミ→ニワトリを食べる
また、オオカミは米を食べません。

舟をいったり来たりさせて、米、ニワトリ、オオカミを無事、商品が食べられることなく、向こう岸に渡すことができました。

さて、どのような手順で渡ったでしょうか。

川の渡り方(上級者向け)

手順は多いです。
でも、ちゃんと解けます。
ひっかけ問題ではありません。
ずるっこなしです。

■登場人物
あなた
ライオン

息子1
息子2

娘1
娘2

■問題
あなたはライオンを飼っています。
ライオンはあなたが居ないと、全ての人を食い殺してしまいます。
あなたはライオンを連れて、ある家庭に居候しています。
その家庭は父、母、二人の息子、二人の娘で構成されています。

この家庭は少々複雑で、

・父は息子たちを愛し、娘たちを憎んでいます。
 =>父は母が居ないと娘たちを殺してしまいます。

・母は娘たちを愛し、息子たちを憎んでいます。
 =>母は父が居ないと息子たちを殺してしまいます。

ある日、みんなで出かけることになりました。
目的地に到着するには川を渡らなければなりません。
川には舟が一艘、川のこちら側に係留してあり、その舟には漕ぎ手も含めて最大2人しか乗ることができません。(ライオンも1人と数えて下さい)

舟をこげるのは、父、母、あなたの3人で、舟にはこげる人が少なくとも1人必ず乗らなければなりません。

舟をいったり来たりさせて、みんなは無事、誰も死亡することなく、向こう岸に渡ることができました。

さて、どのような手順で渡ったでしょうか。

やよい食堂

こわ~いお話

前回のブログ「ご挨拶」へのmamanさんからのコメントを見て、昔聞いたこわい話を思い出した。

すごくこわいので、ここから先、こわがりさんは読まないで下さい。

こわ~い話ここから====================

予知能力を持つ子供が居た。

予知能力といっても能力は限定されていて「人の死を言い当てる」というものだった。

「Aさんが死ぬ」と予知すると、次の日にはAさんは死んだ。

「Bさんが死ぬ」と予知すると、次の日にはBさんは死んだ。

予知の精度は100%で正確無比であった。

ある日子供は自分の父親が死ぬと予言した。

パパは自分が何故死ぬのか、どのようにして死ぬのか、不安な一夜を過ごした。

ママも不安な一夜を過ごした。




そして次の日・・・
















隣の家のお父さんが死んだ。



(;;゜ロ゜)ガクガク ←パパ

(;;゜ロ゜)ぎくり  ←ママ



Okayanのコメント==============================

ヽ(゜▽、゜)ノママの立場に立ってもう一回読んでみてね。

ご挨拶娘。

子供はかわいいい。

しゃべり始めるともっとかわいい。

言葉を覚え始めた頃、遊びに来た近所のお友達親子が帰るとき、

(´▽`)ノ また来てね~

と覚えた。

Okayanが仕事に出かけるとき

(´▽`)ノ 行ってきまーす

(´▽`)ノ また来てね~

(;;゜ロ゜) ガクガク よその人すぎ

(;;゜ロ゜) また来ます・・・