(;;゜ロ゜)ガクガク 深読みしすぎ -2ページ目

2021/05/31

久しぶりに、でかいG出現

うんこしてたら、頭の上かポトーンって

トイレの床で元気に走り回り

オレは叫びながら大暴れ

殺虫剤取りに行ってる間に、ヤツは居なくなった

よかった

居なくなってくれた

っっって、これでは、寝られーーん!

居そうなとこシューシュー

居ないから風呂場捜索

ヤツは居ない

居室

うーーー
隠れるとこ多すぎ

とりあえず居室の裏っ側いろいろみて、居ない

ってか、見えない

もう一度トイレ見てみる

居たーーーー!

でかい!

奥の天井のトイレットペーパーストックの後ろ!!

あんまりスプレー撒きたくないから、最小限で仕留めるぞ!

てか、このスプレー効くのか!?

あれれ?

ゴキブリよけスプレーって書いてある

通りそうなところに噴霧すると寄り付かないと、、、

なにぃ!

ゴキブリ即死スプレーじゃないのか!

なになに、、、直接吹きかけると高い殺虫力?

ぶはーーー

こわ〜

睨み合いの末、仕留めた

安心して寝られます

でも興奮して寝られない

あ、尻、拭いてなかった

2021/05/09

過去のパンデミックは収束まで少なくとも3年はかかっていることを鑑みると、今回のコロナ禍は、少なくともあと1年半かかるな、、、

政府は緊急事態宣言を判断する要素に、感染症学会と経済学者しか入れてないな、、、

収束させるのに、心理学者も必要だと気づくのは、もっと後になってからの話

感染したことのない人と、軽症だった人が数多くを占める今、何千万人もの人が、正常性バイアス集団となっている場合に、どのようなことをすれば、集団を良い方向に思考を変えることができるのか、心理学者も多く集めて意見を聞くべきだったと、後になって後悔する

飲食店などの休業要請は、正常性バイアスの集団には効果がない

そもそも、コロナが広がるのは何故か?

原因は人が外に出たいからだ。

 

人が外に出ないように、人の心を変えることが重要

 

人が出たあとの行動により、飲食店に行くのだ

 

飲食店を休業させるのは、根本原因である、人が外に出る、というのを止められない

 

原因と対策が合っていない

 

コロナの原因が、人が外に出る、なので、対策は、人が外に出ないように、何らかの手段で強制する、という対策が正しい

 

 

旅行業界、飲食業界など、政党に多くの献金をしているところから順に、お金をばら撒くのに勤しむのをすぐにやめて、国家として、国民の命と生活を平等に守るためには、どのような政策が良いのか?

 

正しい道は必ずある

 

政府や議員は、正しい道を合理的な判断で選ぶという初めの志を、今、改めて思い出さなければならない

 

RobotJam まずはアプリ名から

Windowsアプリでロボットを作ろうっと

ロボットといってもガンダムとかじゃない

Windowsでいろいろ自動的化できるものだ

何年もかけてこつこつ作るつもり
Jamってアプリ名に付けるくらいだからいろいろまぜこぜに・・・

 

今考えている構想は、簡易的なロボ言語を開発。

コントロールとレスポンス待ちが簡単にできるようなもの

 

ロボ言語のイメージは、

 

IE URL "https://www.yahoo.co.jp/"

IE WAIT "XXX"

 

IEで、URLを開く

IEで、XXXが表示されるまで待つ

 

みたいなの

 

まずはInternetExplorerから作り始める

そのほかの候補としては

COMポート

TCP/IP

UDP/IP

VISAによる測定器の制御

Excel制御

 

さらに、日本語版ができたら、英語版、韓国語版、中国語版を作りたい

 

ロボ言語仕様を固めながら作るかなっと。

 

だれか寄付してくれないかなぁ・・・

 

おかやん版「雨ニモマケズ」

宮沢賢治/おかやん


雨ニモマケズ/雨ニモカテズ

風ニモマケズ/風ニモカテズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ/雪ニモ夏ノ暑サニモカテズ

丈夫ナカラダヲモチ/フケンコウナ体ヲモチ

慾ハナク/慾モ体力モナク

決シテ瞋ラズ/決シテアラソワズ

イツモシヅカニワラツテイル/イツモニヤニヤワラツテイル

一日ニ玄米四合ト/一日二ゲーム四回ト

味噌ト少シノ野菜ヲタベ/学校ト少しの塾ヲ通イ

アラユルコトヲ/アラユルコトヲ

ジブンヲカンジョウニ入レズニ/ジブンダケヲカンジョウニ入レ

ヨクミキキシワカリ/ヨクミモセズキキモセズワカリモセズ

ソシテワスレズ/ソシテワスレ

野原ノ松ノ林ノ蔭ノ/田舎ノ実家ノ親ノ陰デ

小サナ萱ブキ小屋ニイテ/大キナ瓦ブキの親ノ家ノ自分ノ部屋ニイテ

東ニ病気ノ子供アレバ/東ニ病気ノ子供アレバ

行ツテ看病シテヤリ/他人ノ子供ニ興味ナク

西ニ疲レタ母アレバ/西ニ疲レタ母アレバ

行ツテソノ稲ノ束ヲ負ヒ/他人ノ母ニ興味ナク

南ニ死ニソウナ人アレバ/南ニ死ニソウナ人アレバ

行ツテコハガラナクテモイヽトイヒ/他国ノ死ニソウナ人ニ興味ナク

北ニケンクワヤソシヨウガアレバ/北ニケンクワヤソシヨウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ/他人のケンカヤ訴訟ニ興味ナク

ヒデリノトキハナミダヲナガシ/ヒデリノトキハレイボウツケツパナシ

サムサノナツハオロオロアルキ/サムイトキはダンボウツケツパナシ

ミンナニデクノボートヨバレ/ミンナニニートとヨバレ

ホメラレモセズ/シカラレモセズ

クニモサレズ/クニモオモワナイ

サウイウモノニ/サウイウモノニ

ワタシハナリタイ/ワタシヲソダテタ



<祝>ChatJamMobile開発再開

開発環境のデバッグ環境がTCP/IP通信に対応していないという致命的な問題のため、長らく強制的に中断させられていた感のあるChatJamMobile開発だが、ここに来てようやく再開のメドが付きました。


それは・・・


Device Emulator Version 2.0 日本語版


というのが今年3月末にマイクロソフトからこっそりリリースされていたからなのでした。


ディベロッパー製品開発統括部(マイクロソフトのディベロッパー製品開発を担当している部署)のブログ


http://blogs.msdn.com/dd_jpn/archive/2007/03/29/1985620.aspx


に依ると、


このバージョンで追加された主な機能 :


の中に、


実行時にさらに多くのエミュレータ オプションの変更が可能
ホスト ネットワーク アダプタへの NE2000 エミュレータのバインド


というのがあった。



(;;゜ロ゜)ガクガク これ、そのまま、ずばりじゃん!


今までの問題点:デバッグ時にエミュレータがネットワークアダプタを認識しなかった。

今回追加された機能:エミュレータがネットワークアダプタを認識する。


・・・ってなことではないですか、あなたっ!←誰に言ってんだか・・・


早速、インスコ!


そして、ローカルに簡易IRC鯖立てて、接続試験!


(;;゜ロ゜)接続成功っ!


(;;゜ロ゜)ガクガク なんとカンタンに接続できることかっ


(;;゜ロ゜)ガクガク どれだけ、この時この瞬間を待ちわびたことかっ


(;;゜ロ゜)ガクガク 開発環境でTCP/IPの接続試験・・・初成功!


んんんんん・・・・・


マイクロソフトがVisual Studio2005日本語版を発売したのは確か去年の初め頃だったか。


Windows Mobile 5.0の開発ができるというふれこみにだったのに、実はTCP/IPの開発環境でのデバッグはできず、それができるようになったのは、Device Emulator Version 2.0 日本語版が出た今年の3月末・・・。


(;;゜ロ゜)ガクガク 1年半ほったらかしすぎ


(;;゜ロ゜)ガクガク ←1年半ほったらかされた人。


さて、デバッグ再開!


これでまた眠れぬ夜が・・・

Visual Studio 2005との出会い

ふむふむ。

なにやらVisual Studio 2005に付いているVisual Basic 2005はWindows Mobile 5.0(W-ZERO3のOS)向け開発もできるようなことが書いてある。

しかも、バイナリ受信できそうだっ!

早速、Visual Studio 2005を購入してインスコ。

さらにWindows Mobile 5.0向け「ChatJamMobile」開発開始を公開。

それが去年の2月頃のことだったか・・・。

eMbedded Visual Basicのソースからサクサクと移植。

Visual Studio 2005はSocket部分の仕様が全く違うので、作りこむのに多少時間がかかった。

でも去年の4月頃には大体のコードが書きあがった。

とりあえずローカルに簡易IRC鯖立てて、接続試験!

(;;゜ロ゜)・・・・

(;;゜ロ゜)ガクガク TCP接続できないじゃん!

(;;゜ロ゜)バグか!?

いくら調べてもコードに問題はありそうにない。

Ether見えない!取れない!使えない!

どうなってんの!?

ものすごーーーく調べた結果、Windows上のエミュレータ環境からはTCP接続できないみたい・・・

って・・・・・

(;;゜ロ゜)デバッグできないじゃん!

(;;゜ロ゜)ガクガク しかもW-ZERO3持ってないし!

誰かに人柱頼むにしても、いきなりノーデバッグで一般IRC鯖に接続テストしてもらうわけにも行かず・・・

おかやんの小遣いではW-ZERO3を購入して維持していくだけの余力はないし・・・


(;;゜ロ゜)ガクガク 万策尽きた


っちゅーことで、大体のコーディングは去年の四月くらいに終わってるのだが、デバッグできないが故に、そりゃもうあきらめモードで放置プレイ。

そして今に至る。

突然ChatJamCEが検索され始めた

ChatJamCEを公表してから数年が経過し、その間、バイナリ受信可能なeMbedded Visual Basicも出なかったので、ほったらかし常態に・・・。

そんな中、友人から連絡が入り、「最近ネットでちょっと話題になってるよ」とのこと。

(;;゜ロ゜)ガクガク 何で!?

調べてみるとどうやら、その当時発売されたばかりのW-ZERO3なる人気端末で動作するIRCクライアントがChatJamCEしかないと話題になっているようだ。

(;;゜ロ゜)ガクガク 開発環境の問題でちょっと完璧じゃないんですけど・・・。

そんな中、雑誌社からメールが・・・

W-ZERO3特集雑誌にChatJamCE載せてもいいですか?

(;;゜ロ゜)ガクガク

勝手に載せちゃってください!

ってな具合でした。

ChatJamCE誕生秘話

ある日IRCのあるChannelでH氏からWindowsCE用のIRCクライアント作って欲しいと頼まれた。

おかやんはWindowsCE端末を持っていないのだが、WindowsCEアプリの開発環境はWindowsで、デバッグもWindows上のエミュレータでできそうな感じだったので承諾。

早速、WindowsCE開発環境の一つであるeMbedded Visual BasicをMicrosoftに注文して入手。

そこからが苦難の道のりだった。

何が一番ネックだったかって、そりゃもうTCP/IPのバイナリ受信ができない一言に尽きる。

かなり時間をかけて調べたがやっぱりeMbedded Visual Basicではバイナリ受信できないのね・・・

バイナリ受信ができないが故に受信データの半角全角判定ができないのはもちろんのこと、コード変換も不能。

半角カタカナを受信した日にゃぁ落ちること請け合い。

その他の漢字コードでも、中には変換できないものもありそう。

もう、開発環境がそんなだから仕方が無い。あきらめてとにかく最後まで作っちゃおう。

いずれバイナリ受信可能なeMbedded Visual Basicが登場したら、またその時にちゃんとしたのを作ればいい・・・。

ということで出来上がったのがChatJamCEなのでした・・・。

でも、バイナリ受信可能なeMbedded Visual Basicは出なかったのね・・・。


ノロい息子。(午前の部)

それは一日を通して笑撃的な出来事の連続であった。


1歳9ヶ月になる息子。は、ちょっとしたことですぐ胃の内容物を戻してしまう。


おやつの粉の部分が気管に入っては戻し、もやしを引っかけては戻す。


とにかく何かと戻しちゃうのだ。




その日は引っ越し業者の見積もりの人が来ることになっていた。


あと5分で引っ越し業者が来るという約束の時間。


育児の都合によりその時間に息子。にご飯を与えていたその矢先、おそらくハンバーグのミンチが少量引っかかったのであろう。


またもや例のごとくドバっと戻してしまった。


しかもホットカーペットの真ん中に大量に・・・。


(;;゜ロ゜)わわわわわ


さっき飲んだ牛乳とかなんだかんだが混ざってて大変なことに・・・。


あわててヨメさんと災害対策に奔走。


(;;゜ロ゜)ティ、ティッシュどこ!?


(;;゜ロ゜)ティッシュだけじゃダメ、ぞうきん!ぞうきん!いっぱい!


ばたばたと事後処理をはじめる。


そんな矢先にピンポーン


(;;゜ロ゜)引っ越し業者きちゃった・・・


ちょちょちょ、ちょっと待ってくださーーーい。


とりあえずおかやんが玄関に出た。


(;;゜ロ゜)あ、あの、今子供が戻してしまって、片づけてる最中でちょっと10分くらい待ってください。



引っ越し業者にはとにかく片づくまで待ってもらうことにした。



ホットカーペットのカーペット部分を急いで、しかも慎重に吐露物が漏れないように持ち上げ、風呂場に持って行って洗い流し、息子。の髪の毛やら手足やらに付いた付着物をぬぐってやり着替えさせ、息子。にご飯を与えていたヨメさんは目の前でドバッとやられているのでその惨禍を逃れられるべくもなく惨憺たる状況。ヨメさんも着替えを余儀なくされ、上を下への大騒ぎ。


ホットカーペットのカーペットの下、つまり、電熱カーペット部分までは浸食していなかったのは不幸中の幸いであった。


バタバタとその場をキレイにすることに奔走。




その時おかやん一家はとにかくあわてていたのだ。


待たされている引っ越し業者の気持ちなど何も考えている余裕など無かったのだ。


折りしもノロウィルスの社会的な蔓延が報じられている昨今である。


今考えてみると、待っている間の引っ越し業者の気持ちとしてはかなり不安な状況だったであろう。


訪問先の子供が戻しちゃった→ノロウィルス?


と考えはスグにそこに行き着くはずだ。


ちょっと待ってと言われて待つのは良いが、そのあとウィルス感染の危険を冒してその家に踏み込まなければならないのだ。


相当な覚悟が必要だっただろう。


おかやんはその時は息子。がいつものように戻しただけだという感覚で、とにかく片づけるのに注力していたのでまったくノロウィルスなんて考えてもみなかった。


まぁ、その後家族の誰もノロウィルスらしき症状に苦しんだわけではないので、おそらくその時も息子。は「ただノドに引っかけただけ」だったと考えられるけど。


とにかく、片づけるのに精一杯だったのだ。


ようやくリビングを片づけ終わって、引っ越し業者を家に招き入れた。


業者がリビングに一歩足を踏み入れたとき、ヨメさんが・・・


ヨメさん:(;´Д`)すみませーん、待たせてしまって。


ヨメさん:(;´Д`)ノロウィルスじゃないんですよー。


引っ越し業者:(;;;;;´Д`)・・・・・



おかやん:(;;゜ロ゜)(信じられるかーーーー!)


おかやん:(;;゜ロ゜)(それ、言わなくてもいいんじゃ・・・)






あとでヨメさんに聞くと、それは相手を安心させる為の発言だったという。





(;;゜ロ゜)ガクガク むしろ不安をあおるすぎ




話は進んで引っ越し代金を見積もってもらったが、残念ながらその引っ越し業者よりも断然条件の良い見積もりの業者があった

のでそちらに決めた。


その人には気の毒だったと思う。


ノロウィルス感染の恐怖におびえながら何日か過ごしたはずだ。


その上、おかやんから受注は取れなかったのだ。


その業者の敗因としては


・思い切った値段を出せなかった。
→他の業者は思いきった値段を出してきた。


・おどおどしていた(挙動不審)

→他の業者は堂々としており、損はさせないからまかせろ!値段も思い切ってこの値段!的な態度が気に入った。


・値段を下げる交渉を携帯で本部と行う際、明らかに本部から怒られている感じだった。

→そんなムリしてもらう業者より、スパッと値段を下げてくれる他の業者が良い。



ということで午前の部はここまで。



→タイトルを見返してフムフムと納得するべし。


そして次回午後の部「ノロい娘。」へと物語は続く。

物欲をそそる逸品揃い

(;;゜ロ゜)ガクガク すごい、すごすぎる!


おかやんの物欲をそそりにそそりまくる商品がずらり。


NEXTを押すと次から次へと物欲対象商品が・・・


http://www.zariganiworks.co.jp/taroshooten/catalog/zibo_01.html