ピコレーザー照射1回目 10ヶ月後です。
そして明日は2回目のピコレーザー照射です!
今の状態は、
ピコレーザー照射1回目の集大成
と、言っても良いでしょう。(大袈裟)
こんな感じです!

色味や濃さは肉眼で見ても大体こんな感じだと思います。
2回目でどうなるのか?!
明日のピコレーザー照射が楽しみです♪
ピコレーザー照射1回目 10ヶ月後です。
そして明日は2回目のピコレーザー照射です!
今の状態は、
ピコレーザー照射1回目の集大成
と、言っても良いでしょう。(大袈裟)
こんな感じです!

色味や濃さは肉眼で見ても大体こんな感じだと思います。
2回目でどうなるのか?!
明日のピコレーザー照射が楽しみです♪
ピコレーザーの照射1回目から、9ヶ月が経ちました。
照射前の状態、照射1回目6ヶ月後の状態と比較してみます。

タトゥーが濃くなったわけではありません!!笑
今回の写真は、窓際の日当たりの良いところで撮りました。
タトゥーの輪郭がぼやけてくるとフォーカスが難しいんですよね。
実物よりも黒みが強調されて写っているように感じます。
左の2枚の写真は、夜間に部屋の照明の下で撮っています。
こう見ると真ん中の6ヶ月後の写真は、薄く見えるようサバ読んでるみたいですね。笑
一番最初の照射前の写真を自然光の元で撮っておけばよかった。。
あのなかなか治らなかったかさぶたの部分が治りました!
正確にいうと、治しました。
流石にあのままだと次のピコレーザー照射が出来ないだろうなと思ったので、塗り薬を塗ってみることにしました。
それで治らなければクリニックで診てもらう、という作戦です。
まずトライしたのが、スタデルム。(何かに感染してるのかも?という疑惑から)
すぐに変化が現れ、状態がよくなってきました。
このまま治るだろ〜と思ったあたりで、そこから変わらなくなりました。。残念。
次にトライしたのが、ピコレーザー照射後の患部に塗るようクリニックでもらったデルモゾール(ステロイド)。
すると、、、
治った。
平らになり、肌の質感も他の部分と同じようになりました。なんだかんだクリニックでもらった薬が効きました。

今は丸く白っぽくなっています。
これは、
この部分がかさぶたになって剥がれて、というサイクルを繰り返したため、肌のターンオーバーのサイクルによりタトゥーインクが体外に排出されたからでは?
という自分に都合の良い結論(持論)に落ち着いています。笑
とにかく、肌の状態もよくなり、次のピコレーザー照射も準備OKです!
1ヶ月後に次のピコレーザーの予約を取りました。
久しぶり、楽しみです!!
6ヶ月も経つと、ピコレーザー を照射したのが結構前のことのように感じられます。
半年後のタトゥー の様子はこんな感じです。

前回の、4ヶ月後の様子とも比較してみます。
色味や質感は、やはり撮影環境によって大きく変わると思います。。
でも確かに、傷跡のテカリは自分でも気にならなくなりました。ホントに周りの肌に馴染んできたというか。
ピコレーザー 照射後も破壊されたタトゥー インクが何ヶ月もかけて皮膚細胞の新陳代謝で体外に出されるらしい、というのを他のクリニックのホームページでチラッと読んだことがあるのですが、そうかもしれません。半年間経ちましたが、その間も徐々に薄くなっている気がします。もしくは、茶色い色素沈着が薄くなって皮膚自体の色が薄く明るくなってきているのか。とにかく、少しばかりですが変化は感じられます。
こちらズームアップしたところ。こちらはちょっと色鮮やかに写っています。

肌の質感、かなりいいですよね。ほぼ元通りです。
そしてあの治らないかさぶたは、、、
今はかさぶたはできないんですけど、やはり何かが変なんです。他の部分のように表皮に覆われていなくて、真皮までとは言わなくても、皮膚の下の方が露出している感じです。ただこちら、ほぼフラットになってきました。何かに感染している?なども考えたのですが、少しずつ良くはなってきているように見えるので、このまま放置します。
照射2回目まであと数ヶ月は間をあける予定ですが、次の照射が楽しみです。
ピコレーザー 照射1回目 4ヶ月が経ちました。
照射前と比較するとこのような感じです。

こちらは割と正しく比較できていると思います。
同じカメラと撮影場所、そして肌の色などがほぼ同じ色合いなので、撮影環境などはほぼ同じだと思います。前回までの照射後の写真は違うカメラを使っていて、全体的に色鮮やかに写っていました。
そして、しつこいかさぶたは本当にしつこい!でも確実に平らにはなってきているんです。。
全体的に鮮やかさがなくなり暗〜くなりました。縁取りの黒線は茶色くなり、所々消えています。
そして傷痕のテカリ。。これですね。
角度によっては結構目立ちます。仮にタトゥーのインクを全部取り除いたとしても、このテカリと質感でタトゥーの形が想像できると思います。
次のピコレーザー 照射は夏の後にしようかと考えています。
タトゥー除去を考えていてこのブログを参考にして下さってる方おりましたら、、
今後もあまり変化ないと思いますが、経過はリポートしていく予定です。しつこいかさぶたがいつ無くなるのか、目に見える変化はそれだけだと思いますが、経過記録していきます。ピコレーザー 照射の間隔を長めに空けている場合、として参考にして頂けると幸いです。
現在、世の中は大変な状況ですね。皆さん、どうぞお体にお気をつけて。
ピコレーザー 照射1回目から、3ヶ月が経ちました。
照射1回目2ヶ月後との様子を比較してみます。

ぱっと見は微妙ですね。ここまできたらあとはどれだけ肌が元に戻るか、です。
尻尾の部分の肌が正常な状態に戻りつつあります。前は白っぽかった。
気持ち、タトゥー 周りの色素沈着が薄くなっているような気もします。
全体の肌質が少しずつよくなってきたなと感じます。
鳥の右肩(写真で見ると左肩)の部分、
2ヶ月後の時も治っていなかったのですが、3ヶ月経ってもまだ治っていません。。ただ、まるで変化がない訳ではなく、この1ヶ月、かさぶたができて→剥がれて(血は出ない)→またかさぶたができて→剥がれて(血はやっぱり出ない)を繰り返しているんです。剥がれても血が出ないんだから早く元どおりになれー!と思うのですが、またかさぶた が出来て、の繰り返しです。ここは少し盛り上がっていたのですが、少しずつ平らに近づいてきているような、あまり変わっていないような。。気長に待ちます。

あと、鳥の左翼(写真で見ると右の翼)の真ん中の下の方、
皮膚が凹んでいるんです。他にも凹み箇所はあるのですがここが一番大きいです。
この凹みは照射1回目後、結構早い段階から肌が深くえぐれていたのが見受けられました。その時は「肌ってこんなに深くえぐれるんだな〜」と呑気に思っていて、そのうち治ると思っていたのですが、未だ、凹んだまんまです。。陥凹性瘢痕と呼ばれるものかも?様子見します。
ネットでピコレーザー の体験談など見ていると、ピコレーザー 照射2、3ヶ月後に次の照射している方、結構いますね。すごい。私は無理です。まだ治りきってないし!
タトゥー以外の部分の皮膚とほぼ同じ状態まで戻るのを目指して、気長に待ちます。
ピコレーザー 照射1回目から2ヶ月が経ちました。
とりあえず落ち着いてきた、と言ってもいい頃でしょうか。
まだ、しつこいかさぶたがあったり(これは本当にしつこい)、
一時は治っていたのに皮膚の再生がまた活発になったような箇所があったり
ですが、
ぱっと見は落ち着いたと言ってもいいのかな?と思います。
2ヶ月経って、こんな感じです。

全体的に色がくすんで、まだらでボヤけています。
こちらはズームインしたところ。

近くで見ると、肌はまだまだ「傷が治ったばっかり」感があります。
皮膚をグッと引っ張って広げて、もっと近くで見てみると、
インクの下に隠れて赤っぽい茶色の傷痕(色素沈着?)も見られます。
タトゥー の縁周りにも見られるのと同じような感じです。
この色素沈着が、タトゥー がくすんでまだらに見える一因にもなっていそうな気がします。
もっと皮膚の状態が良くなり色素沈着も消えてくれば、また変化は見られてくると思うので、今後はその様子もアップしていきたいと思います。