今日は格好とても悪かった 






将来の進路によく関わる人に悪い印象残しました。


何かの勘違いもあるだと思いますが、いい訳かもしれない、


すごく悔しかった。


でもkさんに守られて、ちょっと感動して泣きそうになったw


なのにそれを頼りになっちゃっていけない、って分かってた


強くなれないから


なのに、それを頼りになって欲しい


m。。。





ちょっと淋しい、


それじゃ、お休みなさい
風情のある表現 ブログネタ:風情のある表現 参加中
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昨日は夏至で、一年を通じて昼が一番長い日だった。

しかも夏の真っ只中で、この日を過ぎると本格的な夏が始まると意味です。

とうとう来ました、今年の夏はな。

夏という言葉は 確かに人の思い出を誘いつれる言葉と言ってもいいな。


『頭上の空に掛かってる陽炎』『熱くて触ることのできないアスファルト路』『期末試験が終わって

誰一人もいないプレーグランド』『蝉の声しか聞こえない静かなキャンパス』『鉄道沿いに歩いてる

時に真正面から吹いた風』など…


誰でも記憶の中にもこんなかけらが見つられけると思うが、ただそれを気付いてるかどうかのことだな。


風情のことを書きたかったのに、なんでこんなことまで書いてたんだろう。

やはり夏のセイだな、風情と言ったら、夏の夜だ!

夜空、そよ風、花火、三味線の音…

確かamebaのプロフィールに『幸せを感じる瞬間』というブランクがありますね。

私は『幸せはいつ来るか予測できないもの』と書いた。

だって、予測できないから、プレゼント見たいに、キセキみたいに急に目の前に出てくれるから、

幸せと呼ばれるでしょう。

例えば、『子供の頃、夏の夜、父さんの自転車の後ろベンチに座って、柔らかな頬っぺたをその

でかい背中に凭れ、急に頭を上げたら、ガラスのかけらのように空に落ちてる星たちがいっぱい目

に入る』その時はきっと至って興奮して、嬉しいでしょう。

今にしても、道を歩いてる時、急に頭上げて、こんな美しい星空がみたら、多分子供のごろと同じに

不思議と感じるでしょう。月夜

どれかシリウスか、どれがカノープスか、全然わかんないけど、まるで誰かから教わったことの

あるように、それを見つめて、思い込んでいくんだろう。

風情のこと書きたかったんだけど、やはり構想はここまで流れてきたんだ。

やはり久しぶりに書いてなかったのせいじゃないかな。

どうかな

本当に久しぶりだったんだな、そろそろ一年になった、先回の文から。

一年ぶりに、過去の自分を見つめ直し、反省する。

心の成長をはやくして欲しい…

だけど!

『せいてはことを為損じる』から

今はさっさと寝よう

徹夜は体に悪いから(知ってるくせにいつもそうする = = )


それじゃ、おやすみなさい。w