本日、本来01K~11Kのアクセス特急運用に使用される3050形の3056編成が、車両運用の都合上で83K[2]運用に充当されました。
2月4日に検査出場した7500形の7502編成が、宗吾車両基地から印旛車両基地まで返却回送されました。

京成高砂駅からは試運転扱い。

印旛日本医大駅で折り返し、再び新鎌ヶ谷駅まで試運転。

渡り線で折り返し、3番線へ進入。
本日、本来01K~11Kのアクセス特急運用に使用される3050形の3051編成が、車両運用の都合上で55K[2]運用に充当されました。
本日、金町線と成田空港線を除いた京成全線で動揺の測定を目的とした試運転が行われました。

使用車両は3304編成でした。
本日、7500形の7502編成が全般検査を終え、宗吾参道~八千代台間で出場試運転を行いました。

八千代台駅に停車中の同編成

妻部の検査表

側面のLED表示器
本日、本来01K~11Kのアクセス特急運用に使用される3050形の3056編成が、車両運用の都合上でA01運用に充当されました。
本日、3592編成を使用した試運転列車が宗吾参道→京成高砂駅間で運転されました。

返却回送
昨日からの2日間、都営浅草線内で京成電鉄3500形を使用した乗務員訓練が行われた関係で、63K運用の一部区間が都営車による代走となりました。

充当区間は1062K~1762Kで、使用車両は5321編成でした。