私生活がバタバタしてしまい、始めたばっかりなのにこんなに空いちゃったえーん

こんな時期ですが引越しをするんですが

近隣トラブルに巻き込まれヘトヘトです。。。

いつかそれも記事にしたい・・・・

 

続き

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酔ったその男性は私を見つけるとまた親しげに話しかけてきました。

それを見たお姉さんが

「はなちゃん、品出ししてくれる?」と声をかけてくれました。

 

私は男性に

「すみません、ちょっとバックヤードに行くので失礼しますねあせる

と断って行こうとしました。

 

男「上がり何時?」

私「あえーと・・・21時です」

男「そうなんだわかったー^^仕事がんばってねバイバイ

 

本当は22時ですがとっさについた嘘がこれでした。

この嘘が結局面倒くさい事態を招くことに…

もっと遅めに言えばよかった・・・笑い泣き

 

バックヤードに行ってしばらくして男性は帰っていきました。

 

私「お姉さんありがとうございましたショボーン

おねえ「いやー完全に狙ってたよねゲロー

私「そうなんですかね…でもちょっと怖いですねドクロ

おねえ「でも帰りの時間も気をつけないとねアセアセ

私「ですね・・21時とか言っちゃったゲロー

 

そんなこんなで暇な時間ができまたお姉さんと某テーマパークに行きたいと

話していたとき

なんと例のイケメン(今後はAにします)がサッカーの帰りに来店!

 

おねえ「あAくんおつかれ~サッカーの帰り?」

A「おつかれ~。そうだよ。ジュース飲みたくて^^」

おねぇ「ねぇこの子さっきからずっとディ○ニーランド行きたいってうるさいから連れてってあげてよ」

私「!?えええ。なんでAさんに!笑」

A「なんで俺だよ今日初対面だよ!笑」

私「ですよねぇ~でも行きたいんですよ~連れてってくれますか?」

A「なんでだよやだよ!笑」

おねえ「連れてってあげなよ~」

まさかのお姉さんのナイスパスでかなり高度な会話をすることに成功しましたびっくり

ちなみにこのお姉さんは私が気になってるとかは全く知りませんw

 

そんな会話をしてる中…時間は21時…

例の男性が来店されました。

 

一気に硬直する私とお姉さん。

その頃事情を話してあった店長もバックヤードにいました。

 

男性「おつかれーそろそろ終わりでしょ?一緒に帰ろうよ!送ってあげるから口笛

私「あ・・・えーと次の人が来てないので残業になりそうなので…」

男性「マジ?じゃぁ待ってるよ^^」

私「いや、あの大丈夫なので!」

男性「じゃぁ時間潰してるね^^」

 

店から出ない男性。

とりあえず22時までいることはないだろうと思い裏に行って店長に話しました。

 

今日はこのへんで…

 

続きます。