夏が帰る「じゃあね」と手を振らないで胸の端えぐれて落ちる後悔する位なら苦しくても永遠に君を好きでいたいの二人で見た 海の向こう光のつび濡れて混ざりあったいつだって君に逢いたいよ静かに雨と夏が帰っても君に逢った日はいつも最後の様で毎日幸せで寂しいんだきっと誰よりも大切なんだろう雨よ止んで止んでお願い