30代からの妊活食
今日は、妊活を意識し初めてからの食について書きます私が、妊活を食事から考え始めたのは、岡田明子さん著「30代からの妊活食」という本を手にした日からでしたまず始めたのは、身体を温めるものを口にするということ白米大好きの私ですが、基本的に白いもの(白米、白砂糖、精製された小麦粉を使って作ったもの)は身体を冷やすので良くないと知り、少しづつ、黒米や雑穀米を白米に混ぜて食べるようにしました。次に、自宅では余り魚を食べなかったのですが、手軽に食べられる缶詰を買って、料理に活用するようにしました。(青魚を選ぶ)他にも、、、サラダ油をオリーブオイルに変える。サラダには、必ずアーモンドを砕いて乗せる。スーパーで100円前後で買うことのできるミックスビーンズや大豆の水煮を料理に活用する。自分で調理したくないレバーは、近所のお弁当屋さんで売っているレバニラ炒めを買ってきて食卓にプラスする。飲み物は、基本的にルイボスティーか水を飲む。(なるべく温かい状態で飲む)たんぱく質を摂るために、奮発してヒレ肉のステーキを食べるようにする。発酵食品を意識して食べる。砂糖を蜂蜜に変えて料理をする。(程よい甘みと照りが出ていい)妊活食を意識することで、自然とインスタントものを食べなくなる。と、書き出してみると、まだまだ、本に書いてあること全てを実践出来ているわけではないですが、妊活を考える前の食事とだいぶ変わってきていることが再確認でしました。これで、妊娠できていれば結果オーライなのですが、妊活食を始めてから約半年まだ嬉しい結果は出ていませんo(TωT )でも、今年は30歳にもなるし、食は妊活だけでなく、生きている限り毎日のことなので、将来の自分の美と健康の為、旦那の健康の為、そして我が子の強い体を作る為、身体にいいものを摂取する日々を心掛けていこうと思います。今していること、きっと未来の自分の為になると信じて続けていくことが大切コウノトリさん、我が子をこの腕に抱かせてください゚・:,。゚・:,。★゚・:,。我が子に会いたい全ての人たちに奇跡が起こりますようにお願いします