少し前に見た夢
今までやったこと
ない髪型で登場❗️

なんと!
アフロヘアー
になっていた😅

頭がデカいよ〜
(・∀・)( ゚д゚)

でも、よく見たら


結構似合ってる
(笑)

あまりにも斬新な
髪型

でも‥
やってみたかったから
楽しい夢

☘️☘️☘️

今年一年
色々ありました

どんだけ心が大暴れ
してたか‥💧


”神様はすべてお見通し”


動いていると見えてくる

景色が在るんですね


年の瀬に‥

やっと穏やかな気持ちに

なれました〜😊


手放していくことで

軽くなってた

╰(*´︶`*)╯✨


”終わりよければ

   すべて良しです”


感謝🙏✨



☘️☘️☘️


時々、学校の帰り

に寄り道する


 首里の弁ヶ岳へ

行って来ました🚘



この弁ヶ岳には

弁財天琉球神話の

龍神ノロ神である


辨天負百津姫神の御嶽

‥があります


辨天負百津姫神(べんてんよもつひめかみ)とは、那覇市奥武山公園内にある琉球八社の一つ「沖宮」に祀られる神様の一柱で、弁財天(弁天)の別名であり、木龍宇具志久乙姫王(もくりゅうぐしおとひめおおお)とも呼ばれ、辰(龍)の神、ノロ(巫女)の神様、そして『古事記』のイザナミ尊(黄泉の国を司る神)とも関連付けられる、海と水、そして龍神の力を持つとされる尊い女神です


辨天負百津姫神

べんてんよもつひめかみ


琉球神道の龍神である

天風龍大御神(あまふうりゅうおおかみ)

の長女で辰の干支の

龍神です


ノロ神とは

沖縄の伝統的な神官・

シャーマンである

ノロ(巫女)の神聖な

名前


詳しくはこちら⤵︎

追記

アマミキヨ追跡より


三女神の伝承で、二説ある

その1(1700年頃の『君南風由来記』より)
〜神代に三姉妹の神女が降臨した。

長女は首里の弁が岳に降り、

次女は久米島の東嶽に降りたが、やがて
八重山の於茂登岳(写真 ↓ )に移り住んだ。

三女は久米島の西嶽に住み、君南風になった

画像お借りしました


その2 神女たちによる民間伝承

〜尚真王の八重山征伐(オヤケ・アカハチの乱)
のときに神託あり。ヤマトから三姉妹が来たが

その正体はスサノオの姫たちなのか、
豊後海部の日巫女三姉妹なのか、はたまた、
宗像三女神なのか、はっきりとはしない。

とにかく長女は弁が岳( の現在写真 ↓ )に降り
立ち、また次女は八重山の於茂登岳に、
三女は久米島に降りられた。そのなかで、

いちばん霊力高(しじだか)だったのは、

久米島の君南風になられた

三女

海の上を草履履きのまま歩き、呪術をよく使った。
君南風が一振りすれば、風が舞い、火が起きた。


画像お借りしました


2023年8月


大日如来様

顔彩と水彩絵の具で‥




無心で描いてた〜



でも‥


力を抜いて‥

あまり頑張らなかった

(笑)


今年一年のブログ

読んで頂きありがとう

ございました⭐️


来年も宜しく

お願い致します


どうぞ良い年をお迎え

下さい🙏🐴✨