春夏秋冬~巡り巡る時を超え~ -2ページ目

ふと

いくつになろうが、
夢中になれるっていいな

ただそうおもう
理由なんて訊かないでよね

躍動する鼓動

体育祭に早朝から参加した。


高校の球技大会以来だと思うが「ドッチボール」をやった


開始早々、僕の前に転がったこぼれ球を拾い、一球投げてみた。

ボールが大きすぎてつかみ損ねて、ボールが抜け球になる。


その直後、相手が投じた1球をキャッチできず

開始1分で退場wwww


客席に戻って同じ店の人にきいてみたら


「〇井さんどこにいたか分からなかった」


とかもうねwwww

体育館で躍動する左腕を魅せつけてやりたかったが

なんとも地味な結末になりました。

桜のとき

aikoの「桜の時」を訊きながら

おはようございます。


テニスを始めて4年目に突入する春、

初級クラスで初めて教えてもらったコーチに

「〇井さん、サーブ上手すぎます」って言われました。


サーブは、テニスにおいて自分のリズムで打てる唯一のショットだから

サーブには人一倍、こだわりがある。


習いだしたころ、2人もレギューラーコーチがいる中、

教え魔のおじいちゃんがいるサークルに参加して

「そんなサーブの打ち方アカン」って言われても耳すら貸さなかった


「2人もレギュラーコーチいるんで アドバイスとかいりませんからwwww」


って突き放したこともある。


今まで自分がしてきたこと

間違いじゃないとは言い切れない


サウスポーは真似しようとしても真似できない持って生まれたもの。

そして思考錯誤の上、たどり着いたフォーム

変える気はさらさらない。