こんばんは












訪問してくださりありがとうございます
43歳で無理だよー。と思う方もいるはず。
43歳でよく頑張った。と思う方もいるはず。
43歳の人が頑張ってるんだから、私はまだ大丈夫と思う方もいるはず。
世の中の人の数だけ色んな考えがあるので、私のブログを読んで色んな感想があると思いますが、手厳しいコメントは勘弁してくださいね

今まで私は受精卵の移植で妊娠したことはありません。着床しても化学流産まで。
一度 妊娠したのは、人工授精によるものです。
グレードの良い胚盤胞を移植しても一度も妊娠したことがないので、同じことを繰り返してもダメだと思い、移植に向けて前回の移植時の服薬に1つ薬を増やしました。
ちょっと前に検査した免疫機能を下げる薬。
卵を異物として捉えてしまうのを避けるために。
検査結果が出たばかりの時はコロナ禍だし、飲むのはやめようと決めました。
でもそれが妊娠しない原因だとしたら。。。と考え、今回の移植へ向けて服薬することにしました。判定日までの約2週間だけの服用ならいいかと。
本格的な不妊治療を始めて、3つのクリニックで移植しました。当たり前だけど、ホルモン補充のための方法はクリニックによって違いました。
だから、一概に免疫機能うんぬんではない可能性も高い。
でも数値が規定値よりも高かったのは事実だし、一度 試してみるしかない。
気になることはとりあえず何でもやってみる
それが私にとって、我が子に会うための近道なのか、遠回りなのかわからないけど。
絶対に元気な我が子をこの手に抱く!
赤ちゃんを望む全ての人が、愛する我が子を抱けますように!