ハイ。今夜もブログを更新したいと思います。
なんとなく、基本からすると部屋電気は消してます。
なんでかなぁ?
イヤなんですよ。
1人で過ごす部屋が明るいと、
あの人と暮らした日々が蘇ってくると言うのか?
自分の存在すら消してしまいたいような気持ちに
押し潰されそうな気持ち?
わかりますか?
幸せな方には、到底納得や理解が難しいと思います。
確かに、
早く前妻を忘れて新しい出会いを求めてるのは
言い訳に過ぎない話しだとは、
自分でも、思ってます。
こんなに、刹那と切ない狭間で揺れ動く生活を
あと何回?何日?
イヤ。。。何年?
きっと、晩年までの間を過ごす部屋になるのかな?
って考えただけで
イヤなんですよ。
以前のブログにも、部屋の移動はしたのですが
昨夜のブログの延長みたいですが
ウソのひとつもつかないで出て行った前妻。
当日の朝も、なにひとつ変わらない朝。
帰ったら。。。
書き置きで、遊びに行ってきます。
だけのメモ。
全て、思い出になるものは、前妻に送り帰したのに
腑に落ちないんです。
未練と言えば未練たらしのかな?
ちなみに、今、使ってるスマホも、前妻名義のスマホ
なんで、近々。。
返却する話しって?
ブログに書きましたっけ?
いずれは、
このブログも、消えてしまうんでしょうから、
基本的に、ブログにしても
自分の手書きの日記にしても、読み返すってのは
皆無な話しですから
誤字や脱字があっても、伝わる人に伝わればいい
つもりで参入したまでの話しです。
閑話休題しますが
今夜の題名は、
経年によるのかな?
って銘打ってブログを更新してみたんですが?
なにが?
経年によるのかな?って話しですよね。
経年は経年でも、劣化とは書きたくなかったんです。
劣化があって退化も存在するんでしょうけどね。
ポジティブでも、ネガティヴでもない話しを
今夜は書いてみたかったんです。
なんて言うのかな?
思い出や想い出って話しにもなるんでしょうけど
こうしてね。
部屋の電気を消して夜を過ごしてるのは
淋しさもあるけれども、
もう、ひとつ理由があるんですよ😊
やっぱり、どこの家庭でも、蛍光灯が照明器具?
まっ。セレブでエコな御家庭ではLEDなんて
御家庭もあるでしょうけれども、
年齢のせいなのか?
蛍光灯の光がダルいんですよね。
疲れると言うのかな?夜の寝つきも悪くなるみたいで
基本的に、夜の蛍光灯はつけないようにしてるんですよね。
正直を書くと、このスマホのあかりも、あんまり
私には、良くないみたいで
ダルいんですよね。
このブログを読んでらっしゃる方で
医学?それも精神科医さんが居たら
御教示をしていただけたら幸いです。
変な病気なんでしょうか?
逆に言えば、原始的な人間になりつつあるのかな?
昼間の蛍光灯はなんでもないんですが
夜の蛍光灯は、どうしてもダメなんです。
特に、前妻が出て行ってから
夜の蛍光灯は消してます。
じゃ?白熱灯?
いわゆる、電球は?って私も思うんですが
試したコトはないです。
しかし、蛍光灯は白熱灯色?
いわゆる、
黄色味のかかった蛍光灯には変えたんですが、
やはりダメみたいです。
じゃ?ロウソクは?
危険だから、イヤです。こんなオッサンでも
まだまだ!命は惜しいですからね。
縁あれば、自分の赤ちゃんだって欲しいですから。
相手がいなきゃ始まらない話しですけどね。
なんだろ?
誰かが、横にいれば蛍光灯の明かりも
そんなには苦にはならないのですが?
たとえば、夜のコンビニの蛍光灯?
これと言って気にならないです。
外食などの夜の飲食店の蛍光灯も、気にならない。
しかし、
部屋の蛍光灯の電気は消さないとダルいんですよね。
不思議なもんです。
だから、部屋にもウォーターサーバがあるんですが
人感センサーなんだか?
光感知みたいで明かりを灯さないと、省エネモードで
水やお湯は出るのですが生温い感じです。
だから、ホント
留守中の家みたいになってしまってますよ。
時折、啜り泣きする声が聞こえて
薄気味悪い家にも近所の方からは見られてるんでしょうかね。
でも、想い出や思い出は、これ以上
前妻とはつくれない話しでもあって、理由は何ひとつ
聞いてないし、
離婚にしても、
LINEでの文字でしか決着って言うのか?
事件の発覚がなかったワケで
協議離婚とはいえども、
裁判離婚を望んでなかったみたいで出頭もしてくれなかったし、
時間やら、お金をかけるよりも手取り早く
協議離婚って形で3月末に離婚受理して
今に至るまでの話しですからね。
さっきも、腑に落ちないって書いたのも
それなんですよね。
前妻はどう?だったのか?
自分なりにカウントダウンは数えて
ウソのひとつもつかないで出て行ってしまった
話しでもあるんですが、
もう少し、お互いに40も過ぎた
いいオッサンとオバサンなんだら話し合いでも
してからの離婚ならば、諦めも、お互いに?
お互いったって、
一方的に前妻が出て行ってしまったから、
前妻からすれば、私よりも納得して出て行ってしまったんでしょうね。
だけれども、語弊や心外な話しになるけれども
うちの両親や祖父母は、ありがたい?
ありがたいなんて書いたらダメなんでしょうけれども
病気で病院の旅立ちをして
いずれは。。。
って覚悟?覚悟も、語弊がありますが
もう、旅立ちが近いって前置きがあっての別れでしたけれども、
4人とも、最後の言葉を交わすコトなく葬儀は
終えたんですが、
確かに、不謹慎な話しでもありますが
死に目に会えなかった悔しさは、ないと言ったら
ウソになりますけれども、
私の母親の葬儀まで一緒だった前妻なのに
なぜ?
他界や死別でもないのに、
別れなければならないのか?
一周忌前に前妻とは、別れてしまいましたが
理由なき理由の別れって?
ドラマや歌の歌詞だけの世界ではなかったみたいで
失くした出会いは大切な何かまで浚ってしまうんですね。
しかし、こうして読まれるか?読まれないか?
誰に宛てるワケでもないメールを書ける環境で
私は、救われてるのかも知れません。
良くも悪くも、いい世の中で生活を送るだけでも
幸せなのかも知れません。
このブログの書き始めのテーマが
やっと、見え始めた気がしてます。
いつか、野生の風に吹かれる人生が来るとは
思ってましたが、
転んだら立ち上がるしかないんですよね。
今は、そのなんでもない立ち上がりが
誰かの支えになっているのでもあれば、
私は
嬉しいです。
なにげないブログかも知れません。
しかし、こんな卑屈にしか書いてないメールだと
しても、きっと、誰かの傷に効くと信じて
可能な限りブログは、不定期な更新ですが
書いていきますんで
人生のエフェクトになれたら光栄です。
