おばんでごわすm(__)m
明日は大寒。暦とおりに寒いねー
こっちも雪降りだしたよ。
茶托ぅの騒動があったのですっかり忘れてました。
先週とんでもない事に巻き込まれました。
近所の会社の社長さんが取引先の人と二人で夜の部にご来店。閉店間際にお帰りになりました。他にもお客さんいたけど常連さんなので閉店して片付けをしてました。そこへ電話が…
たまに忘れ物をしたお客さんから電話がきますがPM11:00過ぎに電話がなることは滅多にありません。だれだろーなーと思いながら電話に出ると先程帰った社長さんから。
社長『遅くにごめんね。俺のこと探しにきた人いる?』
私【…?いえ、だれもきてませんが…】
『いやー…うちのがさ、聞きに行ったらいないって言われたって言ってるんだよね。俺、店にいたよね?』
【…はい、ご来店いただきましたが、社長さんを探しにきた人はいませんよ?】
酔っぱらってるのか?
何やら電話ごしに女性の声が聞こえる…発音がヘン…外人っぽい?
愛人か( ̄▽ ̄;)社長さんの奥さんは日本人のはず…
ナンデイナイユーノ、アンタホントハイッテナイ、ウソツイテル ダレ?
ドコニデンワシテル?
がさごそがさごそしてる。
かなり揉めてます(-_-;)
らちの空かないやりとりを10分くらいしたかなー
社長さんも私もワケワカラン状態で一旦電話を切りました。
片付けながら旦那と今の電話はなんなんだ?と話してたらまた電話。
いい加減にしてー(`Δ´)と電話に出るとカタコトの女性…
女性『ワタシイッタ、ナゼシラナイイウカ。』
私【…えーっと、私はあなとは会ってません。社長さんがお帰りになってからは誰も店に来てません。】
『ワタシマチガイナクイッタ。アナタイタ。シャチョウキテナイイッタ。ナゼウソイウ?』
【……場所間違えてませんか?間違いなく社長さんは店にいましたし、10時頃にお帰りになりました。私は嘘は言ってません!】このあたりからムカムカ 同じこと何回も言うし、こっちも同じこと言い返す。そのうち
『ミセノマエニクルマアル?〇〇のクルマ?』
当たってる。ホントに来たんだ。店の前が駐車場になってて我が家の車が停まってます。
ん( -_・)?もしかして…
【隣にも店ありますけど、そちらに行ったんじゃないですか?うちはカウンターに親方が必ずいるので私に合う前に親方と話するはずなんですが】
車を挟んで隣は居酒屋です。
『………オヤカタイナイ、ジョセイダケ、ホカオキャクサンモイナイ…』テンション下がり始める
【あー、じゃ間違えて隣に行ってますね。うちはお客いましたから。年配の女性じゃなかったですか?】
『ソウ、オバアサンアッタ。オキャクサンイナカッタ…ワタシマチガエタ?』
年配だけどお婆さんじゃない(^。^;)60才はいってるけど。失礼なっ。
【お婆さんではないですけど…多分そうだと思いますよ。今隣に聞いてみます?】と電話を持ったまま隣へ…
( ̄□||||!!閉まってる
【あれー、お隣帰っちゃいましたね…】
『………ワカッタ、モウイイ』
電話切られました( -。-) =3
こんなやりとりを終えた時、午前0時をまわってました。
なんかどっと疲れが…
社長さん!しっかりしてくれ(`Δ´)
そして次の日の夜7時すぎ、綺麗なロシア系の女性が来ました。すぐにピーンときた。
その日はすっごく忙しくてお客さんも沢山いるなか
『ハナシアル、チョトソトイイ?』
忙しいんだけどなぁ(-_-;)仕方ない。
『キノウハゴメンナサイ、ワタシマチガエタ。トナリニキイタ。』
【あー………誤解が解けて良かったです。】
『ホントゴメンナサイ。アノヒト(社長)ヒドイヒト、ワタシダマサレタ、アノヒトトツキアッテヒドイメニアッタ、アノヒトキチガイネ』
【あっ…えっ…と】
そんな事言われてもどーすりゃいいのぉ(|| ゜Д゜)
『イソガシソウ、カエル。ゴメンナサイ。』
帰っちゃった…
店に戻るとお客さん達が不思議そうにしてました。そりゃそーだ。いきなりロシア系の美女が来て私に"顔貸せ"って感じだったもんね。
でも本当にお人形さんみたいなブルーの目をしててサラサラの金髪。真っ白なお肌にスラーっとした手足。あれじゃ多少気が強くてもクラーっとしちゃうかも?(≡^∇^≡)
【なんかねぇ痴話喧嘩に巻き込まれた?っぽいです。全く関係ないんだけど…】
出前もあったし、予約のお客さんも来たりでそれ以上はお話しする時間もなく…
そして茶托の騒動があったのですっかり忘れてたら今日、お昼に社長さん来ました(¬_¬)
お客さんと二人で。お互いに何もなかったように振る舞いましたよ。一応誤解も解けたし…
どこの国の女性も強いね(^。^;)
しっかりしようよ社長
明日は大寒。暦とおりに寒いねー
こっちも雪降りだしたよ。 茶托ぅの騒動があったのですっかり忘れてました。
先週とんでもない事に巻き込まれました。
近所の会社の社長さんが取引先の人と二人で夜の部にご来店。閉店間際にお帰りになりました。他にもお客さんいたけど常連さんなので閉店して片付けをしてました。そこへ電話が…
たまに忘れ物をしたお客さんから電話がきますがPM11:00過ぎに電話がなることは滅多にありません。だれだろーなーと思いながら電話に出ると先程帰った社長さんから。
社長『遅くにごめんね。俺のこと探しにきた人いる?』
私【…?いえ、だれもきてませんが…】
『いやー…うちのがさ、聞きに行ったらいないって言われたって言ってるんだよね。俺、店にいたよね?』
【…はい、ご来店いただきましたが、社長さんを探しにきた人はいませんよ?】
酔っぱらってるのか?
何やら電話ごしに女性の声が聞こえる…発音がヘン…外人っぽい?
愛人か( ̄▽ ̄;)社長さんの奥さんは日本人のはず…
ナンデイナイユーノ、アンタホントハイッテナイ、ウソツイテル ダレ?
ドコニデンワシテル?
がさごそがさごそしてる。
かなり揉めてます(-_-;)
らちの空かないやりとりを10分くらいしたかなー
社長さんも私もワケワカラン状態で一旦電話を切りました。
片付けながら旦那と今の電話はなんなんだ?と話してたらまた電話。
いい加減にしてー(`Δ´)と電話に出るとカタコトの女性…
女性『ワタシイッタ、ナゼシラナイイウカ。』
私【…えーっと、私はあなとは会ってません。社長さんがお帰りになってからは誰も店に来てません。】
『ワタシマチガイナクイッタ。アナタイタ。シャチョウキテナイイッタ。ナゼウソイウ?』
【……場所間違えてませんか?間違いなく社長さんは店にいましたし、10時頃にお帰りになりました。私は嘘は言ってません!】このあたりからムカムカ 同じこと何回も言うし、こっちも同じこと言い返す。そのうち
『ミセノマエニクルマアル?〇〇のクルマ?』
当たってる。ホントに来たんだ。店の前が駐車場になってて我が家の車が停まってます。
ん( -_・)?もしかして…
【隣にも店ありますけど、そちらに行ったんじゃないですか?うちはカウンターに親方が必ずいるので私に合う前に親方と話するはずなんですが】
車を挟んで隣は居酒屋です。
『………オヤカタイナイ、ジョセイダケ、ホカオキャクサンモイナイ…』テンション下がり始める
【あー、じゃ間違えて隣に行ってますね。うちはお客いましたから。年配の女性じゃなかったですか?】
『ソウ、オバアサンアッタ。オキャクサンイナカッタ…ワタシマチガエタ?』
年配だけどお婆さんじゃない(^。^;)60才はいってるけど。失礼なっ。
【お婆さんではないですけど…多分そうだと思いますよ。今隣に聞いてみます?】と電話を持ったまま隣へ…
( ̄□||||!!閉まってる
【あれー、お隣帰っちゃいましたね…】
『………ワカッタ、モウイイ』
電話切られました( -。-) =3
こんなやりとりを終えた時、午前0時をまわってました。
なんかどっと疲れが…
社長さん!しっかりしてくれ(`Δ´)
そして次の日の夜7時すぎ、綺麗なロシア系の女性が来ました。すぐにピーンときた。
その日はすっごく忙しくてお客さんも沢山いるなか
『ハナシアル、チョトソトイイ?』
忙しいんだけどなぁ(-_-;)仕方ない。
『キノウハゴメンナサイ、ワタシマチガエタ。トナリニキイタ。』
【あー………誤解が解けて良かったです。】
『ホントゴメンナサイ。アノヒト(社長)ヒドイヒト、ワタシダマサレタ、アノヒトトツキアッテヒドイメニアッタ、アノヒトキチガイネ』
【あっ…えっ…と】
そんな事言われてもどーすりゃいいのぉ(|| ゜Д゜)
『イソガシソウ、カエル。ゴメンナサイ。』
帰っちゃった…
店に戻るとお客さん達が不思議そうにしてました。そりゃそーだ。いきなりロシア系の美女が来て私に"顔貸せ"って感じだったもんね。
でも本当にお人形さんみたいなブルーの目をしててサラサラの金髪。真っ白なお肌にスラーっとした手足。あれじゃ多少気が強くてもクラーっとしちゃうかも?(≡^∇^≡)
【なんかねぇ痴話喧嘩に巻き込まれた?っぽいです。全く関係ないんだけど…】
出前もあったし、予約のお客さんも来たりでそれ以上はお話しする時間もなく…
そして茶托の騒動があったのですっかり忘れてたら今日、お昼に社長さん来ました(¬_¬)
お客さんと二人で。お互いに何もなかったように振る舞いましたよ。一応誤解も解けたし…
どこの国の女性も強いね(^。^;)
しっかりしようよ社長

で叩かれた感じの地震でした。






