スーパーシューズ
一見普通のスノーシューズ、実はアイスバーンも安全なスパイクシューズなんです。

昨年、札幌に行った時に狸小路の靴屋さんに売ってるのを見て、買おうか迷ったのですが荷物になるので断念。
ところが新潟のショッピングセンターで安売りしてるのを偶然発見して思わず買ってしまいました。
本州で売ってるのは珍しいよね、きっと。
新潟市内は北海道と違いアイスバーンになる事が少ないので出番が少ないかもしれないけど、試してみたくてワクワク ((o(^-^)o))


昨年、札幌に行った時に狸小路の靴屋さんに売ってるのを見て、買おうか迷ったのですが荷物になるので断念。
ところが新潟のショッピングセンターで安売りしてるのを偶然発見して思わず買ってしまいました。
本州で売ってるのは珍しいよね、きっと。
新潟市内は北海道と違いアイスバーンになる事が少ないので出番が少ないかもしれないけど、試してみたくてワクワク ((o(^-^)o))

タイトルだけで満足
「最終絶叫計画」なんと言ってもタイトルがイイよね最高だね!
犯人のかぶっているマスクと、このタイトルだけでかなり満足出来てしまう俺ってやっぱり変?
こ の作品が映画館で公開された頃、CMなんかで見た映像がとても印象的で・・・「ホラーのお馬鹿なマトリッス版パロディー」なんてのを期待したら、結構「正 統派B級パロディー」なのね。ホラー映画なんて見ないOKAPiにとっては、どこが何の映画をパロッているのか意味不明( ̄~ ̄;)?? 単なる「お下劣 ホラーコメディー」としか見れないんだよね、これでは楽しみ半減。そうこの作品は、ホラー映画を見ない方にはお勧め出来ない。気になるのは映画館で公開さ れた時にアベックで見に行った人ってどうだってのかなって事、まだあまり親しくない間がらだと映画が終わった後、それぞれどんなリアクションすればいいの か考えちゃうよね。
それにしてもこのパワフルなオゲレツさには脱帽だよ、やっぱアメリカ映画は凄いっす。
88分とやや短めなサイズです。
犯人のかぶっているマスクと、このタイトルだけでかなり満足出来てしまう俺ってやっぱり変?
こ の作品が映画館で公開された頃、CMなんかで見た映像がとても印象的で・・・「ホラーのお馬鹿なマトリッス版パロディー」なんてのを期待したら、結構「正 統派B級パロディー」なのね。ホラー映画なんて見ないOKAPiにとっては、どこが何の映画をパロッているのか意味不明( ̄~ ̄;)?? 単なる「お下劣 ホラーコメディー」としか見れないんだよね、これでは楽しみ半減。そうこの作品は、ホラー映画を見ない方にはお勧め出来ない。気になるのは映画館で公開さ れた時にアベックで見に行った人ってどうだってのかなって事、まだあまり親しくない間がらだと映画が終わった後、それぞれどんなリアクションすればいいの か考えちゃうよね。
それにしてもこのパワフルなオゲレツさには脱帽だよ、やっぱアメリカ映画は凄いっす。
88分とやや短めなサイズです。
雪だ!
降りましたね、雪。こんな天気だと外に出たくなくなるよね、ほんとに。

正月は暇なので、年末にレンタルビデオ2本借りました。
1本は「13デイズ」、そうあの歴史上有名なキューバ危機を題材に映画化したものです、現場の人間の視点から見たヒューマンドキュメンタリー的な物って最近人気のジャンル。この映画で描かれている約2週間という期間は映画化するには打って付けのサイズだよね。敵対国の人物を極力登場させずにワシントンを中心に、現場に近い人物から見た視点で描いているので、焦点がボケず解かりやすく仕上がっている。場面が時々白黒に変わるのだが、それがごく自然でお見事って感じ。また、この手の映画にはやたら時計とか時間の経過を時限爆弾的に頻繁に入れ込みがちなんだけど、別な方法で時間の経過を上手く表現しているのも感心してしまう。単なる戦争映画とは違うので、すこし重い映画だけど一見の価値はあるよ。
そして2本目は「絵馬」そう初詣で神社で売っているヤツ?なんてオヤジギャグが出てしまうのはOKAPiがオヤジだから (._・)ノ 変換したら出たんだもん・・・・気を取り直して「エマ」です、昔(馬車の時代?)のイギリス南部が舞台の恋愛物。実はだいぶ前に借りたビデオの近日発売宣伝に、この「エマ」が入っていて、その宣伝映像が面白かったんだ、夢のあるラブコメディーみたいな感じでね。その事、暫らく忘れていたんだけど今回たまたま見つけて借りたんだ。そしたら・・・のっけから、みんな口数が多いのねん、字幕がガンガン走っている。当然、訳と原語とのニュアンスもかなり変わってくる、登場人物も解り辛くボーとしていると話題から置いていかれちゃうよ。ん~映画というより舞台劇だね、これは。でもなぜか演技は地味。
英語を理解できないと面白く見れない感じ、まー何回も見れば言葉の意味も理解できるんだろうけど、何回も見たくはならなかったよ、俺はね。期待していた恋愛コメディと言うには中途半端、役者の演技も中途半端、人物像もボケていて感情移入し難いかも。描かれている昔の英国のキレイな自然が唯一の救いかな。

正月は暇なので、年末にレンタルビデオ2本借りました。
1本は「13デイズ」、そうあの歴史上有名なキューバ危機を題材に映画化したものです、現場の人間の視点から見たヒューマンドキュメンタリー的な物って最近人気のジャンル。この映画で描かれている約2週間という期間は映画化するには打って付けのサイズだよね。敵対国の人物を極力登場させずにワシントンを中心に、現場に近い人物から見た視点で描いているので、焦点がボケず解かりやすく仕上がっている。場面が時々白黒に変わるのだが、それがごく自然でお見事って感じ。また、この手の映画にはやたら時計とか時間の経過を時限爆弾的に頻繁に入れ込みがちなんだけど、別な方法で時間の経過を上手く表現しているのも感心してしまう。単なる戦争映画とは違うので、すこし重い映画だけど一見の価値はあるよ。
そして2本目は「絵馬」そう初詣で神社で売っているヤツ?なんてオヤジギャグが出てしまうのはOKAPiがオヤジだから (._・)ノ 変換したら出たんだもん・・・・気を取り直して「エマ」です、昔(馬車の時代?)のイギリス南部が舞台の恋愛物。実はだいぶ前に借りたビデオの近日発売宣伝に、この「エマ」が入っていて、その宣伝映像が面白かったんだ、夢のあるラブコメディーみたいな感じでね。その事、暫らく忘れていたんだけど今回たまたま見つけて借りたんだ。そしたら・・・のっけから、みんな口数が多いのねん、字幕がガンガン走っている。当然、訳と原語とのニュアンスもかなり変わってくる、登場人物も解り辛くボーとしていると話題から置いていかれちゃうよ。ん~映画というより舞台劇だね、これは。でもなぜか演技は地味。
英語を理解できないと面白く見れない感じ、まー何回も見れば言葉の意味も理解できるんだろうけど、何回も見たくはならなかったよ、俺はね。期待していた恋愛コメディと言うには中途半端、役者の演技も中途半端、人物像もボケていて感情移入し難いかも。描かれている昔の英国のキレイな自然が唯一の救いかな。