猫がきた
以前紹介した事のあるこの本「ネコちゃんとあそぼう!」が、ナゼが私の手元に・・・
この本をHPで紹介した時に、詳細情報を収集するために出版社のホームページを訪れたんだ、そしたら、本のプレゼントをやっていて・・・

なにげに応募したら当たっちゃった(^▽^)ラッキー
オフラインで会う機会のある方なら、この本をお貸ししますよ、どうぞ遠慮なく言ってね (その他の人は本屋さんで買ってね!)
この本をHPで紹介した時に、詳細情報を収集するために出版社のホームページを訪れたんだ、そしたら、本のプレゼントをやっていて・・・

なにげに応募したら当たっちゃった(^▽^)ラッキー
オフラインで会う機会のある方なら、この本をお貸ししますよ、どうぞ遠慮なく言ってね (その他の人は本屋さんで買ってね!)
恋は嵐のように
1999年アメリカ映画「恋は嵐のように」(原題Forces of Nature自然の力)
大の飛行機嫌いのベンはニューヨークでコピーライターをやっている。
ベンは自分の結婚式を間近に控え、花嫁の待つジョージア州のサバナに向けて飛行機に搭乗したのだが。
なのに13番滑走路を離陸滑走中の飛行機は、トラブルを起こして滑走路から飛び出してしまう。
ケガは無いものの事故にあったベンは「もう飛行機はまっぴらゴメン」と、偶然飛行機に乗り合わせていたサラと共に陸路ジョージアを目指すのだが・・・
ここからベンとサラの珍道中が始まる、

やがて生真面目なベンはサラとの出会いが運命的な物と感じ、ジョージアでの結婚を考え直し始める。
嵐のように災難を招く?女、サラを演じるサンドラ・ブロックはとても魅力的!<---こんなタイプの女って惹かれるんだよね、ほんと男ってバカ!(∩_∩;)P
大の飛行機嫌いのベンはニューヨークでコピーライターをやっている。
ベンは自分の結婚式を間近に控え、花嫁の待つジョージア州のサバナに向けて飛行機に搭乗したのだが。
なのに13番滑走路を離陸滑走中の飛行機は、トラブルを起こして滑走路から飛び出してしまう。
ケガは無いものの事故にあったベンは「もう飛行機はまっぴらゴメン」と、偶然飛行機に乗り合わせていたサラと共に陸路ジョージアを目指すのだが・・・
ここからベンとサラの珍道中が始まる、

やがて生真面目なベンはサラとの出会いが運命的な物と感じ、ジョージアでの結婚を考え直し始める。
嵐のように災難を招く?女、サラを演じるサンドラ・ブロックはとても魅力的!<---こんなタイプの女って惹かれるんだよね、ほんと男ってバカ!(∩_∩;)P
トラフィック
あのアカデミー賞候補になったアメリカ映画の「トラフィック」とは違うんだよ。
1971年フランス映画です(原題Traficフランス語?英語ではTraffic往来) 監督.脚本/ジャック・タチ
自動車デザイナーのユロ(監督自身が演じてる)は、自ら設計した新型キャンピングカーを国際自動車ショーに展示する事になった。
そこで、工場のあるパリからショー会場のあるオランダのアムステルダムまで、会社のポンコツトラックに同乗して展示車両を運ぶ事となったのだが。

なにせポンコツトラック、彼らの身には様々なトラブルが・・・さらに、黄色のオープンカーで随行する広報担当のわがまま娘マリアが、まさかトラブルメーカーだったとはぁ。
軽いタッチで物語は淡々と進んでいく、ドライバーのウォッチングなんかはフランス的感性なのかな、大変な事が起こりそうでも、何故か・・・軽くかわしながら進んでいく。
う~ん不思議な映画だ( ̄^ ̄)、最初は観てる方も、モーターショーに間に合わないんじゃないかとヤキモキしてるんだが、そのうち監督のペースにはまって、そんな事どうでもよくなって来る。
エンディングがお洒落ですう(^.^) 車好きにもオススメの作品だよ。
そうそうモーターショー会場に日本の自動車会社の社長さん?が出てくる、要チェック
1971年フランス映画です(原題Traficフランス語?英語ではTraffic往来) 監督.脚本/ジャック・タチ
自動車デザイナーのユロ(監督自身が演じてる)は、自ら設計した新型キャンピングカーを国際自動車ショーに展示する事になった。
そこで、工場のあるパリからショー会場のあるオランダのアムステルダムまで、会社のポンコツトラックに同乗して展示車両を運ぶ事となったのだが。

なにせポンコツトラック、彼らの身には様々なトラブルが・・・さらに、黄色のオープンカーで随行する広報担当のわがまま娘マリアが、まさかトラブルメーカーだったとはぁ。
軽いタッチで物語は淡々と進んでいく、ドライバーのウォッチングなんかはフランス的感性なのかな、大変な事が起こりそうでも、何故か・・・軽くかわしながら進んでいく。
う~ん不思議な映画だ( ̄^ ̄)、最初は観てる方も、モーターショーに間に合わないんじゃないかとヤキモキしてるんだが、そのうち監督のペースにはまって、そんな事どうでもよくなって来る。
エンディングがお洒落ですう(^.^) 車好きにもオススメの作品だよ。
そうそうモーターショー会場に日本の自動車会社の社長さん?が出てくる、要チェック