う゛げッ となりました
今日あるソフトを使い画像関係の編集していました、久々に使うので思い出しながら、「あ~ここはこーするんだっけ」ってな感じでね。
3時間程かかって(ソフトの操作性が悪いので結構時間かかるんだ)・・・よーし完成!と思ったら、「う゛げッ!エラーが出てるよ」プログラムが反応せず・・・それまで作ったデータはキレイニ消えてしまいました。
そう言えば、このソフト良く落ちるんだよな、こまめにデータを保存しないと駄目だったのだ。
また最初からやり直しです、今度はステップごとにデータセーブしながらね。
なぜこんなソフト使っているのかというと、ソフトに付随するサービスに魅力があるのだ。
だから無理して使っているのだが、こんなバグの多いソフトを市販するなんて、どー言う神経しているのだろう。
ふー、もーこんな時間。
3時間程かかって(ソフトの操作性が悪いので結構時間かかるんだ)・・・よーし完成!と思ったら、「う゛げッ!エラーが出てるよ」プログラムが反応せず・・・それまで作ったデータはキレイニ消えてしまいました。
そう言えば、このソフト良く落ちるんだよな、こまめにデータを保存しないと駄目だったのだ。
また最初からやり直しです、今度はステップごとにデータセーブしながらね。
なぜこんなソフト使っているのかというと、ソフトに付随するサービスに魅力があるのだ。
だから無理して使っているのだが、こんなバグの多いソフトを市販するなんて、どー言う神経しているのだろう。
ふー、もーこんな時間。
なんの花でしょう?
この花の名前なんだっけ、

昔は空き地なんかでよく見たよね。
行って来ました「村上大祭」朝起きれないと悪いので、寝ないで行きました。
結果、激眠いっす!
暗いうちはまだ良かったんだけれど、すっかり明るくなった朝8時を過ぎた頃は、立っていても一瞬意識が遠のくあり得ない眠気に参ってしまいました。
車で少し仮眠したけれど、まだまだ眠いよ~
昔は空き地なんかでよく見たよね。
行って来ました「村上大祭」朝起きれないと悪いので、寝ないで行きました。
結果、激眠いっす!
暗いうちはまだ良かったんだけれど、すっかり明るくなった朝8時を過ぎた頃は、立っていても一瞬意識が遠のくあり得ない眠気に参ってしまいました。
車で少し仮眠したけれど、まだまだ眠いよ~
ガマ
湿地帯に咲く「ガマ」、

変な名前・・・これでも花なんです。
めでたく無線LANを導入した筆者は、無線LANカードをもっと×2活用するべくノートパソコンを鞄に詰め込んで街へと飛び出しました。
田舎町の新潟ではありますが、ネットから仕入れた情報では、市街地に数箇所の無料ホットスポット(フリースポット)が存在するはずなのです。
そこでは、一般的な無線LANカードを備えたノートパソコンやPDAなら、簡単な設定変更でホットスポットの無線LANステーションに接続することが出来、無料でインターネットを利用出来ちゃうのです。
まずは最初に駅の所にある量販店○※△×カメラに行ってみましょう。
有料駐車場に車を止めて、リュックを背負いパソコンの入った鞄を抱え、駅の階段をのぼります。
期待に胸を膨らませ、お店の入り口に着きました。
でも、さすがにこのアヤシイ格好で店の奥に入っていくのは気が引けるので、入り口近くにいた店員をつかまえて「ホットスポット」について問い合わせてみましょう。
がっ、う~ん、パソコンの用品売り場にいた店員なのですが、無線LANのホットスポットについては全く知らないようです。
「調べてまいりますので少々お待ちください」と、奥のパソコン(本体)売り場へと消えて行きました。
どーなるのかな?と思って待っていると、右前に人影が・・・警備員でした、やっぱり鞄を2つも持って店に入ると怪しまれるよね。
警備員が横を通り過ぎて間もなく、さっきの店員が戻ってきました。
その店員の話では、一般の人は利用が出来ない、登録しないと使えない、さらに、登録しても現在は調子が悪くて接続できないとのこと。
それぢゃあ「無料のホットスポット」じゃあ無いって事?
無料でインターネットどころか、無駄な駐車料金支払いになってしまいました(グスン..涙)
そのお店のホームページには「無料のホットスポット」って載っていたのだが、筆者の見間違えだったのだろうか。
変な名前・・・これでも花なんです。
めでたく無線LANを導入した筆者は、無線LANカードをもっと×2活用するべくノートパソコンを鞄に詰め込んで街へと飛び出しました。
田舎町の新潟ではありますが、ネットから仕入れた情報では、市街地に数箇所の無料ホットスポット(フリースポット)が存在するはずなのです。
そこでは、一般的な無線LANカードを備えたノートパソコンやPDAなら、簡単な設定変更でホットスポットの無線LANステーションに接続することが出来、無料でインターネットを利用出来ちゃうのです。
まずは最初に駅の所にある量販店○※△×カメラに行ってみましょう。
有料駐車場に車を止めて、リュックを背負いパソコンの入った鞄を抱え、駅の階段をのぼります。
期待に胸を膨らませ、お店の入り口に着きました。
でも、さすがにこのアヤシイ格好で店の奥に入っていくのは気が引けるので、入り口近くにいた店員をつかまえて「ホットスポット」について問い合わせてみましょう。
がっ、う~ん、パソコンの用品売り場にいた店員なのですが、無線LANのホットスポットについては全く知らないようです。
「調べてまいりますので少々お待ちください」と、奥のパソコン(本体)売り場へと消えて行きました。
どーなるのかな?と思って待っていると、右前に人影が・・・警備員でした、やっぱり鞄を2つも持って店に入ると怪しまれるよね。
警備員が横を通り過ぎて間もなく、さっきの店員が戻ってきました。
その店員の話では、一般の人は利用が出来ない、登録しないと使えない、さらに、登録しても現在は調子が悪くて接続できないとのこと。
それぢゃあ「無料のホットスポット」じゃあ無いって事?
無料でインターネットどころか、無駄な駐車料金支払いになってしまいました(グスン..涙)
そのお店のホームページには「無料のホットスポット」って載っていたのだが、筆者の見間違えだったのだろうか。