いるか?
きょうもイイ天気でしたね!筆者は、春のお日さまに誘われてチャリで出掛けてみました。
その目的地は「山の下海浜公園」の横、新潟空港の滑走路端です。新しい望遠レンズを手にすると、なぜか飛行機を撮りたくなるんだよね。
で、新潟港に出入りする船やら新潟空港に着陸する飛行機やら追っていたら、海の波間になにやら動くものが・・・。肉眼ではまったく分からないのですが、望遠レンズを通して見ると波間に、時々黒い背中とその上の三角の背びれが見えます。よーく見てると、数匹?(それとも数頭って言う?)泳いでいるようです。
きみはイルカっすか?
家に戻ってパソコンで画像をよ~く見てみたら、頭の方の下の部分が白くなっているみたい・・・・う~む(0_0)これってイルカかな?それともシャチ?
【イルカ?】

白山公園の梅は満開です。今が見頃!

移植された新大前の桜(今は新大横の桜かな)のつぼみは、花びらが大分見えて来ています。
新大前の桜(移動先)

そのつぼみ

新潟島の他の桜のつぼみの状態もほぼ同じくらいです。
この調子だと、来週末は花見だね!
いるか?
その目的地は「山の下海浜公園」の横、新潟空港の滑走路端です。新しい望遠レンズを手にすると、なぜか飛行機を撮りたくなるんだよね。
で、新潟港に出入りする船やら新潟空港に着陸する飛行機やら追っていたら、海の波間になにやら動くものが・・・。肉眼ではまったく分からないのですが、望遠レンズを通して見ると波間に、時々黒い背中とその上の三角の背びれが見えます。よーく見てると、数匹?(それとも数頭って言う?)泳いでいるようです。
きみはイルカっすか?
家に戻ってパソコンで画像をよ~く見てみたら、頭の方の下の部分が白くなっているみたい・・・・う~む(0_0)これってイルカかな?それともシャチ?
【イルカ?】

白山公園の梅は満開です。今が見頃!

移植された新大前の桜(今は新大横の桜かな)のつぼみは、花びらが大分見えて来ています。
新大前の桜(移動先)

そのつぼみ

新潟島の他の桜のつぼみの状態もほぼ同じくらいです。
この調子だと、来週末は花見だね!
いるか?
5月っすか?
今日の新潟市まるで5月のような暖かさでした。県内では、お昼過ぎの気温が20度以上を記録した所も多かったようです。
この陽気で桜のつぼみも、だい~ぶ膨らんできました。今日のような気温が高い日が続けば、気の早い桜の木は週末にも開花し始めるかも・・・。でも、こんな気持ちの良い日はいつまでも続かないんだろうな(~o~)
【やすらぎ堤・昭和大橋たもとの桜です】

この陽気で桜のつぼみも、だい~ぶ膨らんできました。今日のような気温が高い日が続けば、気の早い桜の木は週末にも開花し始めるかも・・・。でも、こんな気持ちの良い日はいつまでも続かないんだろうな(~o~)
【やすらぎ堤・昭和大橋たもとの桜です】

ミシェル ヴァイヨン
ミシェル ヴァイヨン "Michel Vaillant" 2003年 フランス映画
ル・マン24時間レースを題材にしたモータスポーツドラマです。
原作は1957年に誕生したヨーロッパで大人気のコミックで、そのシリーズは、なんと64巻にもなっているんだって。う~ん、全然知らなかったです。
モータスポーツのコミックにそんな人気が出る日本では考えられないですね、さすがモータースポーツの本場ヨーロッパ!
本場だけあって撮影も本格的です。なんと、2002年に実在のレーシングチームの協力を得て、現実のル・マン24時間レースを撮影して映画の映像の一部として使用しているのです。それだけの事はあり、とても臨場感のあるレースシーンが描かれています。

筆者はこの映画、てっきり「レース映画」と思っていたのですが、違っていました。主人公のミシェル率いるレーシングチームは、「ラリー」&「耐久レース」を戦うレーシングチームだったのですね。
なので、映画の前半には、筆者にとってはお馴染みのラリーシーンがたくさん出てきます。
ただ、その内容は、実際のラリーとは随分と違っています・・・まー映画ですから「よし」としましょう。
山間を縫って続く雪の高速ステージ、それから氷上の走行シーン・・・過去にスノーラリーなんかにも参加した経験のある筆者には「お宝映像満載」の作品でした。
ただ、モータースポーツの歴史が浅い日本の一般市民にとって、果たして「楽しめる映画」なのか・・・そこんトコ、少々疑問が残るところです。
まー、日本人もファンが多い、あのリュック・ベッソンが脚本しているので、モータースポーツマニアじゃなくてもそれなりに楽しめるかもね。
右のシーンは氷の状態の情報収集中のシーンです。そう、ラリーのステージは大自然なのです、コース上ばかりじゃなく、ステージ全体の情報収集って大切なのですよ。
ル・マン24時間レースを題材にしたモータスポーツドラマです。
原作は1957年に誕生したヨーロッパで大人気のコミックで、そのシリーズは、なんと64巻にもなっているんだって。う~ん、全然知らなかったです。
モータスポーツのコミックにそんな人気が出る日本では考えられないですね、さすがモータースポーツの本場ヨーロッパ!
本場だけあって撮影も本格的です。なんと、2002年に実在のレーシングチームの協力を得て、現実のル・マン24時間レースを撮影して映画の映像の一部として使用しているのです。それだけの事はあり、とても臨場感のあるレースシーンが描かれています。

筆者はこの映画、てっきり「レース映画」と思っていたのですが、違っていました。主人公のミシェル率いるレーシングチームは、「ラリー」&「耐久レース」を戦うレーシングチームだったのですね。
なので、映画の前半には、筆者にとってはお馴染みのラリーシーンがたくさん出てきます。
ただ、その内容は、実際のラリーとは随分と違っています・・・まー映画ですから「よし」としましょう。
山間を縫って続く雪の高速ステージ、それから氷上の走行シーン・・・過去にスノーラリーなんかにも参加した経験のある筆者には「お宝映像満載」の作品でした。
ただ、モータースポーツの歴史が浅い日本の一般市民にとって、果たして「楽しめる映画」なのか・・・そこんトコ、少々疑問が残るところです。
まー、日本人もファンが多い、あのリュック・ベッソンが脚本しているので、モータースポーツマニアじゃなくてもそれなりに楽しめるかもね。
右のシーンは氷の状態の情報収集中のシーンです。そう、ラリーのステージは大自然なのです、コース上ばかりじゃなく、ステージ全体の情報収集って大切なのですよ。