しょっぱい?生姜焼き
運の悪い日ってあるもので、、、
今日のお昼は「たまには贅沢、久々に中華やさんで回鍋肉ランチでも食べよっ☆」って、たまに行くお店に向かったのです。
うぅ?なんだか、入り口が暗い感じぃ?
ドアに白い紙、張り紙だ、「2/1より改装のためお休みします・・・」
がーん(゜o゜)
この寒空、この空腹にこの仕打ち、ガッツリ落ち込みます。
しょうがないから移動しましたよ、少し離れた和食屋さん。
始めて入るお店です。
入り口のメニューを見ると
「おっ!俺の好きな豚生姜焼きランチあるじゃん!!」
ちょっと機嫌が直ります、ウキウキ
テーブルに案内され、おねえさんに「豚生姜焼きお願いします!」ってズバッと頼みましたよ。
で、落ち着いて周りを見回すと、お昼時なのに7割空席、ナゼ?
そんな空席が目立つせいか結構早く出てきました豚生姜焼き(^。^)y
生姜焼き結構と黒いんですけど、なんだか香ってくるご飯の香りが微妙~
落ち着いて、落ち着いて、まずは味噌汁から
箸を手にしようと割り箸の袋に目を落とすと、そこには見たことのある飲食店の名前も。
ライブや宴会も出来るお店とかね、色々と街中に何店も出店してるグループの系列店のようです。
で、袋を開け箸を手にしてお味噌汁へGO!
一口、軽るく口の中に入れると、「なに?この疲れた味」
きっと気のせいだよね、鼻を近づけて確認すると匂いは普通。
では、もう一口
「マズ!やっぱダメ、きっと俺の口に合わないっだけ?たぶん」
気を取り直して生姜焼きへ箸を進めます。
「見た目、黒くて油っぽいよね」
箸で取り上げたお肉を口に入れました。
「塩っぱ!」
噛むと油っぽさと微かな焦げっぽさが口に広がります。
しょっぱいのでご飯が食べたくなり、お茶碗に箸を。
「って、微妙なお味だし、このご飯。」
再び肉に行きます
「さっき取った所だけ塩が固まってたんかも。」
と思いながらね。
「やっぱしょっぱいじゃん、肉の食感も乾燥したみたいな感じだし。」
お皿の上の暗い色した肉たちを良~く見る、と、灰色のごにゃごにゃが沢山寄り添ってます。
再冷凍した肉を焼くときに良く目にする肉から出てくる汁が固まって灰色になるやつ。
あれが、こんなに大量に!どうしちゃったの!?
ドレッシングのかかったサラダは唯一まともな味ですが、なぜかその傍らにマヨネーズがこんもり。
「訳分からん(・へ・)」
大好きな肉は我慢して全部食べました、それとサラダもね。
お肉がしょっぱかったのに、ご飯は半分残っちゃった。
味噌汁は9割残しました。
根性無くてゴメンなさい。
でも、どうしても食べれなかった。
ってか、プロでしょ、食材をこんなにして、怒りさえも感じる。
満腹感は得られぬままレジへ、
人居ないし、厨房からお喋りの声。
レジの辺りで動いたらセンサーが反応して厨房から「ピンポン」って音、
おねいさんが出てきてレジへ、味も悪いけど後味も悪い。
どーよ、ソコソコのお金取るのにね、コスオパ悪すぎ。
外に出ると雪がビシバシ吹き付けてきます。
激落ち込みますた、すんごく欲求不満(食欲的に)も残ってる。
*あまりに醜いのでお店の名前は伏せておきます。
で、そんな日の夕食。
美味しい定食物が食べたいけど、わざわざ出掛けて別のお店にリベンジする元気もなく・・・。
なに食べよう?
って思いついたのが、こないだ名古屋のイオンで買ってきたコレ!
ジャジャーン「台湾ラーメン」(カップ麺)
具は寂しいし、麺は昭和のカップ麺?って感じだけど、そこはチープなカップ麺だから全然オッケイ!
なにより、ズーンと来る辛さと、あのコクのある味の雰囲気、そう雰囲気はよく再現されていました(^_^)v
結構満足、ちいさな幸せ。
今日のお昼は「たまには贅沢、久々に中華やさんで回鍋肉ランチでも食べよっ☆」って、たまに行くお店に向かったのです。
うぅ?なんだか、入り口が暗い感じぃ?
ドアに白い紙、張り紙だ、「2/1より改装のためお休みします・・・」
がーん(゜o゜)
この寒空、この空腹にこの仕打ち、ガッツリ落ち込みます。
しょうがないから移動しましたよ、少し離れた和食屋さん。
始めて入るお店です。
入り口のメニューを見ると
「おっ!俺の好きな豚生姜焼きランチあるじゃん!!」
ちょっと機嫌が直ります、ウキウキ
テーブルに案内され、おねえさんに「豚生姜焼きお願いします!」ってズバッと頼みましたよ。
で、落ち着いて周りを見回すと、お昼時なのに7割空席、ナゼ?
そんな空席が目立つせいか結構早く出てきました豚生姜焼き(^。^)y
生姜焼き結構と黒いんですけど、なんだか香ってくるご飯の香りが微妙~
落ち着いて、落ち着いて、まずは味噌汁から
箸を手にしようと割り箸の袋に目を落とすと、そこには見たことのある飲食店の名前も。
ライブや宴会も出来るお店とかね、色々と街中に何店も出店してるグループの系列店のようです。
で、袋を開け箸を手にしてお味噌汁へGO!
一口、軽るく口の中に入れると、「なに?この疲れた味」
きっと気のせいだよね、鼻を近づけて確認すると匂いは普通。
では、もう一口
「マズ!やっぱダメ、きっと俺の口に合わないっだけ?たぶん」
気を取り直して生姜焼きへ箸を進めます。
「見た目、黒くて油っぽいよね」
箸で取り上げたお肉を口に入れました。
「塩っぱ!」
噛むと油っぽさと微かな焦げっぽさが口に広がります。
しょっぱいのでご飯が食べたくなり、お茶碗に箸を。
「って、微妙なお味だし、このご飯。」
再び肉に行きます
「さっき取った所だけ塩が固まってたんかも。」
と思いながらね。
「やっぱしょっぱいじゃん、肉の食感も乾燥したみたいな感じだし。」
お皿の上の暗い色した肉たちを良~く見る、と、灰色のごにゃごにゃが沢山寄り添ってます。
再冷凍した肉を焼くときに良く目にする肉から出てくる汁が固まって灰色になるやつ。
あれが、こんなに大量に!どうしちゃったの!?
ドレッシングのかかったサラダは唯一まともな味ですが、なぜかその傍らにマヨネーズがこんもり。
「訳分からん(・へ・)」
大好きな肉は我慢して全部食べました、それとサラダもね。
お肉がしょっぱかったのに、ご飯は半分残っちゃった。
味噌汁は9割残しました。
根性無くてゴメンなさい。
でも、どうしても食べれなかった。
ってか、プロでしょ、食材をこんなにして、怒りさえも感じる。
満腹感は得られぬままレジへ、
人居ないし、厨房からお喋りの声。
レジの辺りで動いたらセンサーが反応して厨房から「ピンポン」って音、
おねいさんが出てきてレジへ、味も悪いけど後味も悪い。
どーよ、ソコソコのお金取るのにね、コスオパ悪すぎ。
外に出ると雪がビシバシ吹き付けてきます。
激落ち込みますた、すんごく欲求不満(食欲的に)も残ってる。
*あまりに醜いのでお店の名前は伏せておきます。
で、そんな日の夕食。
美味しい定食物が食べたいけど、わざわざ出掛けて別のお店にリベンジする元気もなく・・・。
なに食べよう?
って思いついたのが、こないだ名古屋のイオンで買ってきたコレ!
ジャジャーン「台湾ラーメン」(カップ麺)
具は寂しいし、麺は昭和のカップ麺?って感じだけど、そこはチープなカップ麺だから全然オッケイ!
なにより、ズーンと来る辛さと、あのコクのある味の雰囲気、そう雰囲気はよく再現されていました(^_^)v
結構満足、ちいさな幸せ。
映画「エンド・オブ・ザ・ワールド」
映画「エンド・オブ・ザ・ワールド」原題:Seeking a Friend for the End of the World
アメリカ 2012年 日本公開は2013年
久々に家で映画です、ツタヤ行ってレンタルしてきましたよ。
「SFもの」と思って借りてきたのですが「ロマンスSF」的な作品でした(*^。^*)
見てるうちに「あれ、コレのシーンと似たエッセンス何処かで見たような・・・??」
「あれ~、これも!あれも?!」って感じで、そんなシーンや何処かで見た顔つきなどがどんどん出てきます。
実は「エンド・オブ・ザ・ワールド」って「ロマンス・パロデイ・SF」映画だたんだね。
ストーリーが進むにつて、なんだか一人でニヤニヤしながら見ていました。
でもね、このシーンから続く浜辺のひと時だけは意味不明なのですよ(?_?)
浜辺のシーンのあいだじゅう一人取り残されたような感じで寒かったですよ。
きっと似たようなシーンが何かの映画にあるんでしょうね。
知ってる人、教えてね(^_-)☆
ネタばれになりますが、
地球滅亡が迫る中、色々あって性格の違う二人が旅をする的な。
話の後半で年齢の話が出てくるまで気付かなかったのだけど、50過ぎのオジサンと28歳の女の子とのロマンスなのだ。
性格が違うのは分かっていたけど、まさかそこまで歳が違うとは・・・
主人公と似たような年齢の筆者は「え゛っ、28さいっ ('◇')!」 とマジ叫びそうになりました。
A級映画じゃないかも知れないけれど、「見てよかった」という満足感のある、良く出来たなんだか不思議な映画です。
久々なので長く書いちゃいますよん~♪
で、皆さん、世界の終わり・・・地球の終わりが来るとしたら何をします?
災害が怖い筆者は、時々考えるんだよね、そんなこと。
いつも通りに規則的な生活を続ける人、
生活を投げ出し、やりたかった事に没頭する人、
自暴自棄になって破壊的な行為に走る人、
色々とあると思う。
そんな時は何世紀も続く宗教さえも人に希望を与えるのは難しいしね、おそらく。
だから、たぶん、そんな事態になったら、政府は治安維持のために嘘をついて「壊滅的な災害は免れる見込み」と発表するんだろうね。
真実を知るのは、関係してる科学者と、政治家や上級官僚、そして災害や科学に見識がありデータの分析力がある一部の一般人。
殆んどの市民は、何も知らされることなくその時を迎えることとなる。
目の前に迫り来る恐怖と現実、それと長時間に渡り戦える精神力を持ち合わせてる人は少ないからね、
実際「知らないって事」は「ある意味 幸せ」なのかもしれない。
そんな現実があるから、そう、この映画の世界は「あくまでもお話の世界」ってことなんだよね。
でも、もしソレを知ってしまったらあなたはど~する?
最期の時までの短いかけがえの無い時間、何をしたい?誰と過ごす?
東日本大震災のあと、「いま会っとこ」「やれる内にやっとこ」と思った人、多いと思う。
地球の終わりは何時来るか分からないけど、大災害はもっと短いサイクルで(地球時間的にね)、人の寿命なんか一瞬みたいなもの。
だから、筆者も、どこかで、きっと、28歳の彼女 (*ー"ー)ノ☆)゚ロ゚)
パンチが飛んで来るっ、そんな妄想は捨てて。
そう目の前にある今の時間を大切にしたいものですね。
アメリカ 2012年 日本公開は2013年
久々に家で映画です、ツタヤ行ってレンタルしてきましたよ。
「SFもの」と思って借りてきたのですが「ロマンスSF」的な作品でした(*^。^*)
見てるうちに「あれ、コレのシーンと似たエッセンス何処かで見たような・・・??」
「あれ~、これも!あれも?!」って感じで、そんなシーンや何処かで見た顔つきなどがどんどん出てきます。
実は「エンド・オブ・ザ・ワールド」って「ロマンス・パロデイ・SF」映画だたんだね。
ストーリーが進むにつて、なんだか一人でニヤニヤしながら見ていました。
でもね、このシーンから続く浜辺のひと時だけは意味不明なのですよ(?_?)
浜辺のシーンのあいだじゅう一人取り残されたような感じで寒かったですよ。
きっと似たようなシーンが何かの映画にあるんでしょうね。
知ってる人、教えてね(^_-)☆
投稿 by 映画『エンド・オブ・ザ・ワールド』.
ネタばれになりますが、
地球滅亡が迫る中、色々あって性格の違う二人が旅をする的な。
話の後半で年齢の話が出てくるまで気付かなかったのだけど、50過ぎのオジサンと28歳の女の子とのロマンスなのだ。
性格が違うのは分かっていたけど、まさかそこまで歳が違うとは・・・
主人公と似たような年齢の筆者は「え゛っ、28さいっ ('◇')!」 とマジ叫びそうになりました。
A級映画じゃないかも知れないけれど、「見てよかった」という満足感のある、良く出来たなんだか不思議な映画です。
久々なので長く書いちゃいますよん~♪
で、皆さん、世界の終わり・・・地球の終わりが来るとしたら何をします?
災害が怖い筆者は、時々考えるんだよね、そんなこと。
いつも通りに規則的な生活を続ける人、
生活を投げ出し、やりたかった事に没頭する人、
自暴自棄になって破壊的な行為に走る人、
色々とあると思う。
そんな時は何世紀も続く宗教さえも人に希望を与えるのは難しいしね、おそらく。
だから、たぶん、そんな事態になったら、政府は治安維持のために嘘をついて「壊滅的な災害は免れる見込み」と発表するんだろうね。
真実を知るのは、関係してる科学者と、政治家や上級官僚、そして災害や科学に見識がありデータの分析力がある一部の一般人。
殆んどの市民は、何も知らされることなくその時を迎えることとなる。
目の前に迫り来る恐怖と現実、それと長時間に渡り戦える精神力を持ち合わせてる人は少ないからね、
実際「知らないって事」は「ある意味 幸せ」なのかもしれない。
そんな現実があるから、そう、この映画の世界は「あくまでもお話の世界」ってことなんだよね。
でも、もしソレを知ってしまったらあなたはど~する?
最期の時までの短いかけがえの無い時間、何をしたい?誰と過ごす?
東日本大震災のあと、「いま会っとこ」「やれる内にやっとこ」と思った人、多いと思う。
地球の終わりは何時来るか分からないけど、大災害はもっと短いサイクルで(地球時間的にね)、人の寿命なんか一瞬みたいなもの。
だから、筆者も、どこかで、きっと、28歳の彼女 (*ー"ー)ノ☆)゚ロ゚)
パンチが飛んで来るっ、そんな妄想は捨てて。
そう目の前にある今の時間を大切にしたいものですね。



