怪しいカメラ
オーロラ撮るには、シャッターが10秒から30秒開放(開きっぱなし)に出来るカメラが必要、と言う事が発覚。
俺の持ってるコンパクトカメラでは対応できない、また寒いと電池の電圧が下がってデジタル機構やモーターを使ってるカメラは動かなくなる可能性もあるんだ。
今時、機械式のカメラなんてマニア向けの超高級機しか無い。当ても無くカメラ屋を見て回ってたら...
発見!!¥9,800・中古のロシア製カメラ、

完全マニアル寒い国のカメラだから、まさに「極寒オーロラ撮影仕様」と、勝手に決め込んで買ってしまったのだ。
でも、怪しい、色々いじってみると、更に怪しい点が続々。無保証だからちゃんと撮れるか心配ッス (ーー;)
さっそく明日、試し撮りだ!!

ロシア製の証し ”FED5B”と読むらしい
俺の持ってるコンパクトカメラでは対応できない、また寒いと電池の電圧が下がってデジタル機構やモーターを使ってるカメラは動かなくなる可能性もあるんだ。
今時、機械式のカメラなんてマニア向けの超高級機しか無い。当ても無くカメラ屋を見て回ってたら...
発見!!¥9,800・中古のロシア製カメラ、

完全マニアル寒い国のカメラだから、まさに「極寒オーロラ撮影仕様」と、勝手に決め込んで買ってしまったのだ。
でも、怪しい、色々いじってみると、更に怪しい点が続々。無保証だからちゃんと撮れるか心配ッス (ーー;)
さっそく明日、試し撮りだ!!

ロシア製の証し ”FED5B”と読むらしい
今度はオーロラだ!
今年の初めに、”今年から来年にかけて、太陽の黒点活動の関係でオーロラが発生しやすい” と言う事を聞いてからず~と気になっていた”オーロラツアー”、卒業旅行って訳じゃないけど、行くことを決めました。
手配をしたのは出発の1週間前、まだホテルの確認が取れてないけど大丈夫でしょう。いつもの事ながら、バタバタと準備してます。
いい忘れましたが出発は11月27日、飛行機を2回乗り換えてカナダの”イエローナイフ”という町に行きます。寒いの嫌いだから現地では3泊だけして速攻帰って来るスケジュール。
オーロラはかなり暗くて、俺の持ってるコンパクトカメラやデジカメでは撮るのが困難みたい。しかも、昨日の現地の夜の気温調べたら-18度!
1月~2月の寒い時は-30度にもなるんだって!!
手配をしたのは出発の1週間前、まだホテルの確認が取れてないけど大丈夫でしょう。いつもの事ながら、バタバタと準備してます。
いい忘れましたが出発は11月27日、飛行機を2回乗り換えてカナダの”イエローナイフ”という町に行きます。寒いの嫌いだから現地では3泊だけして速攻帰って来るスケジュール。
オーロラはかなり暗くて、俺の持ってるコンパクトカメラやデジカメでは撮るのが困難みたい。しかも、昨日の現地の夜の気温調べたら-18度!
1月~2月の寒い時は-30度にもなるんだって!!
秘湯に潜入
最近寒くなって来ましたね、日曜日に体を温めたくなり温泉に行ったよ。
みんな知ってるかな「新津温泉」、新潟県新津市と言えば”石油の里”なんだけど、ここは石油を掘ってる時に偶然出た温泉。
新津に住んでる友達から”石油臭い温泉”というキャッチで、だいぶ前に教えてもらってたんだけど、これってなんだか積極的に行こうと思わないよね。
温泉関係の本にも書かれる事無く、密かに町の中にたたずむ温泉、ある意味秘湯中の秘湯かも。
新津の長崎屋の駐車場に入っていく信号の数十メートル先に、「新津温泉」の小さな看板。
細い道を下っていくと奥に、古ぼけた建物が見えてきます。
正面の建物でおばちゃんに入浴料\300を払う。右手の建物がお風呂でそちらから入ってとのこと。
中に入ると一段と良い味出してる、1970年代にタイムスリップした感じ。
温泉のお湯は、最近多い循環タイプでなく、ちゃんとチョロチョロでてます。
ライオンの口から×では無くパイプからね!
お湯の噴出量少ないように見えるけど、お湯を抜いた後でも3時間で満杯になるとか、朝は7時前から入れるそうで、朝一のお湯は透明度が高いって言ってたけど、この臭いでは朝風呂のあとそのまま会社には行けないだろうな。
保健所の許可が無いんで飲めないけど、塩味の効いたこの温泉を歯磨き用に持ち帰る人も多いという。
温泉の味は...”昔人間”にはワカル学校の「石炭ストーブ」、これ朝に火をつける時には石炭に灯油をかけるんだよね。その灯油まみれの石炭を、海水のお湯割の中に入れたって感じの味(^^ゞ
温まるし、お肌はスベスベになるよ。近くだから、皆さんも体験してね!!
みんな知ってるかな「新津温泉」、新潟県新津市と言えば”石油の里”なんだけど、ここは石油を掘ってる時に偶然出た温泉。
新津に住んでる友達から”石油臭い温泉”というキャッチで、だいぶ前に教えてもらってたんだけど、これってなんだか積極的に行こうと思わないよね。
温泉関係の本にも書かれる事無く、密かに町の中にたたずむ温泉、ある意味秘湯中の秘湯かも。
新津の長崎屋の駐車場に入っていく信号の数十メートル先に、「新津温泉」の小さな看板。
細い道を下っていくと奥に、古ぼけた建物が見えてきます。
正面の建物でおばちゃんに入浴料\300を払う。右手の建物がお風呂でそちらから入ってとのこと。
中に入ると一段と良い味出してる、1970年代にタイムスリップした感じ。
温泉のお湯は、最近多い循環タイプでなく、ちゃんとチョロチョロでてます。
ライオンの口から×では無くパイプからね!
お湯の噴出量少ないように見えるけど、お湯を抜いた後でも3時間で満杯になるとか、朝は7時前から入れるそうで、朝一のお湯は透明度が高いって言ってたけど、この臭いでは朝風呂のあとそのまま会社には行けないだろうな。
保健所の許可が無いんで飲めないけど、塩味の効いたこの温泉を歯磨き用に持ち帰る人も多いという。
温泉の味は...”昔人間”にはワカル学校の「石炭ストーブ」、これ朝に火をつける時には石炭に灯油をかけるんだよね。その灯油まみれの石炭を、海水のお湯割の中に入れたって感じの味(^^ゞ
温まるし、お肌はスベスベになるよ。近くだから、皆さんも体験してね!!