また一つ歳をとりこうしてブログを書くことができました。ドナー様、先生、看護士さん、長い闘病生活だったにもかかわらず支え迎えいれていただいた主人の会社の社長や皆様方、本当に感謝です。CSで少し前に世界の中心で愛をさけぶをやっていたので見たのですが、白血球という病気をよくわからず見た当時とはまたちがう感情で見ましたし、とにかく涙があとからあとからでてきて見たあとも涙がとまらなくて、主人の闘病生活を思いだしてはまた泣いて、人生で一番泣いたかもです。あの時止めた涙がでてきたのかなぁ。あらためて医療の進歩にも感謝です。リスクもあったけど移植っいう選択肢があったからこそこうして生きることができました。
あたりまえの1日を大切に。
あたりまえの1日を大切に。