タイムトリップ
戻れるものなら
は、特にありませんが
戻りたくない
のは、
小学5年です
イジメに遭いました
嫌な思い出です
最初の理由は、
チーズを食べれないから
くだらないものです
給食で食べれないと
居残りだったり
アダ名がチーズになったり
粘着質なクソガキとケンカしたり
仲良かった友達は見て見ぬフリ
ちょうど体格の差も出て、オマセになる。
今思えば、ストレスもあったのでしょうが
イジメる側からすると
単なるエンターテイメント
娯楽ですから
昭和の古いベテラン先生(女性)は
目の前で見ていながら
「この中で、イジメられている人はいますか?手を挙げなさい!」
挙げられる訳無い質問をする
このあたりで、先生とは?大人とは?
先に生まれただけ、か
期待しなくなりました
それからは給食のメニューを見て
学校を休みました
六年生になるとクラス替えがあり
給食前にチーズくれ!と他のクラスの友達が来て
平和な生活になりました
中学になっても同様
ただ、先生への信用は持てませんでしたが
そんなもの
なのに
もうすぐ始業式
1年で1番
学生の自殺が多い
悲しいニュースにならないように
イジメ撲滅
は難しい
おそらく経験しないとわからないから
誰もがイジメを受ける経験なんて
できないと思っていましたが
大学1年の人間学の授業で見た
(日本語版動画が探せませんで拝借します)
が衝撃でした
1968年なので、50年前です
小学三年生に
ここまでできる教育者は現れるのでしょうか
そして何が変わったでしょうか?
2020年から
小学生はプログラミングが必須に
ロボットは身近になり
仲間になる?
いじめる?いじめられる?
数十年後、
未来への一筋の希望が欲しい子供にとって
AIは命を救う、かもしれない
新しい世界を作るのは
もはや我々ではない?
おかねやん
ご夫婦の面談は
やはり楽しい
思い出すなー
ずっとやってきたこと
ヒアリングオタク
☆vol.240☆
今日は、
説明会
結構、硬いのもしてます
すっごい綺麗な
某銀行のセミナールームにて
人生に回り道なし、近道なし
今日の面談は
経営者ご夫妻
耳をダンボに
勉強になるし、楽しいー!
普通、セミナーは
こちらの語ることを
聴いていただき
締める
ですが、
野太い声も
情熱的な動きもありません
とにかく
聴かせていただく
参加型
です
自分の持ち味
パターン化が肝
そこは
こだわりますー
おかねやん
遠慮と配慮
バスがギュウギュウ
狭い、暑い、、、
そこ、座って



