よく聞くのがですね、
「日本は敗戦国」
「アメリカに負けた」
負けた、敗れたの話ばかりですよね?
実際、ハルノートを突きつけられて
あと半年持たないなど言われ、
資源が底付きかけた日本が
世界一の軍事大国、
アメリカ相手に
4年間も戦争が出来たのか?
逆を言えば
何故、世界一の軍事大国アメリカが
資源のない日本を降参させるのに
4年もかかったのか?ということです。
その答えは
「靖国で会おう!」
です。
お国の為に戦って死んだ後は
靖国神社に行ける。
靖国神社に奉ってもらえる。
靖国で再会できる!
そういった
死後の魂の行き先があったからです。
ちょっと宗教的ですけど、
私は満更じゃないと思うのですよ。
だから、敗戦後の日本では
宗教を義務教育で教えないですよね?
何故教えないかというと、
タイトルに書いた通り
靖国神社という、所謂
宗教的価値観を日本人が持っていれば
アメリカにとっては
非常に恐ろしい存在となるからです。
日本は滅茶苦茶に戦争が強い国だからです。
仮にあの当時、
「靖国で会おう!」の
靖国の存在がなければ
どうだったでしょうかね。
今では大多数の日本人に
封印された靖国のイメージを
植えつけられていますが、
初めて私が靖国に参拝したときに
覚えた、あの懐かしき違和感は
たぶん、それだったと思えるのです。
いろんな記事を見て、
「拉致被害者を救出するには?」
をあれこれ考えてみましたが、
やはり
何が難しいのか、
理解できないんですよ。
こんな簡単なことでね。
言ってしまえば
小平にある
朝鮮大学校、
ここに限らず
朝鮮学校が沢山ありますね?
東京にも。
どこの朝鮮学校でも
良いですけどね
特に
総連幹部の子供を
つかまえてですよ。
別に傷つける訳もなく
ポケモンで遊んだり
ご飯でも楽しく食べてね、
まあ、
小一時間くらいでいいですよ。
ほいで
「拉致したんだぜー」
と、国家が宣言すれば
これも国家犯罪になるでしょう。
ですよね?
つまり、
そういうことです。
「拉致被害者を救出するには?」
をあれこれ考えてみましたが、
やはり
何が難しいのか、
理解できないんですよ。
こんな簡単なことでね。
言ってしまえば
小平にある
朝鮮大学校、
ここに限らず
朝鮮学校が沢山ありますね?
東京にも。
どこの朝鮮学校でも
良いですけどね
特に
総連幹部の子供を
つかまえてですよ。
別に傷つける訳もなく
ポケモンで遊んだり
ご飯でも楽しく食べてね、
まあ、
小一時間くらいでいいですよ。
ほいで
「拉致したんだぜー」
と、国家が宣言すれば
これも国家犯罪になるでしょう。
ですよね?
つまり、
そういうことです。

