「人生を高度に変えてしまう
おふだのようなカード」ができました。
発端は
2024年に愛知ソニア・エハン=デラヴィご夫妻、
シュワン佳子(Yoshiko Prema Swan)・アーシングなかこ先生とのワークショップ(以下W.S.)
アカシックレコードにつながるオラクルカードを作成したこと
アカシックについて
色々調べて得たことは
繋がる方法として私には
• 体感・感覚・内的な領域で
• 言葉より“画像のようなイメージを通してわかる”ものらしい
ソニアさんの
過去生リーディングもW.S.に入っていることも魅力でした
その時はプレアデスの高次元から
36個のシンボルをおろしていただきタイトルもプレアディスに
つながる内容だったので
非公開のカードとなったのです
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今回2025年11月末に完成したのは
Q.F.C(Quantum Flip Card )
場を変えるカードです
カードを見ることで
自身の内側から少しづつ変化することで
日常が光に変わる(使い手が光に還る)カードになります
未来を説明するためのカードではないので
• 使った人が
• 引いた瞬間に
• 何かを思い出す
ためのカード
そして、この地球で生きる目的を思い出し
加えてソニアさんがおろした光のカード12枚をプラス
星々の光の回路にすーっとつながることを意図した計48枚
具体的には
① 地球に何千年も民族の文化として残る重要な神話的象徴として
選ばれた36枚が潜在意識を呼び起こし
「自分の内側の声を思い出すためのカード」になる
② 各象徴につながることで
「深いところの自分と繋がり心の声を思い出す」感覚が浮かび上がる
③一般にある未来を当てるカードではなく、
使い手がすでに知っている答えに気づくための一枚になる
36枚を見ることで人類の保存された共通意識(アカシック)につながり
「思考ではない感覚でふと答えが出る瞬間を作る」これこそが
一枚一枚のカード(アート)の目的なんです
✔ スピじゃない人にも通じる
✔ そもそもの意図がそのまま入る
✔ 説明を要しない
真っ直ぐに伝わる36枚になりました


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カードの 表紙は
• 完全な 上下左右対称
• 中央に「核(コア)」があり、そこから秩序が放射している
• 星・銀河・幾何学・神殿文様が一体化している絵柄にしており
“構造”と“記憶”に触れる設計
占いカードではなく
👉 量子場での錬金術をpromptで出現させたアート
👉 神話×宇宙×意識のアーカイブと次元上昇を意図
触れて日常を変えるのが目的です
36枚の神話の象徴
12枚の銀河の光コード
人類の集合的記憶(神話)と
宇宙的記憶(銀河)を
“今の私(そしてあなた)”に接続するカード
そしてそれは
アカシックレコードの“入口装置”として機能します
「神話と宇宙の象徴を使って、
自分の深い部分と対話するカード」
そして
「個人の悩みを超えたところから
メッセージが来るように作ってる」
なぜなら本質の私(あなた)が
「アカシック」「銀河」を通じてつながるから
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「何がしたいか」ではなく
「何が起こるか」で作っています
このカードは
• 説明 → 理解 → 使う
ではなく
• 引く → 静まる → 思い出す
“意識の地図帳”とでも言いたいです
この36枚、カテゴリーは
• 天使・神話・精霊・ドラゴン・神獣
• 幾何学(トーラス、メビウス、スパイラル)
• 宇宙構造(銀河中心、ピラミッド、11:11)
• 四大元素+光
• 人類共通の象徴(ハート、アンク、ウロボロスなど)
特定の宗教・神話・流派に偏らない
人類と宇宙が共有してきた
「象徴のアーカイブ」
占いでも、メッセージカードでもない。
「人類と宇宙に共通する象徴を使って、
自分の深い意識と対話するためのカード」
「未来を占うカードというより
神話や宇宙の象徴を通して
“本当は知っている答え”に気づくためのカード」
「世界中の神話・精霊・幾何学・宇宙構造など、
人類が無意識に共有してきた象徴を集めて、
引いた人の深い意識が反応するように作ってあり
解釈するというより、感じるカードです」
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各カードとアカシックレコードとの関わりは
⭕ 集合的な記憶/深層意識の層にアクセスする
さらにプレアディアンの光のカードで
⭕ 人類を超えた視点・宇宙的視野とつながる
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人類の遺産の象徴36枚は
👉 横方向(人類・地球・神話)
光のコード12枚は
👉 縦方向(宇宙・銀河・意識層)
これは
「36枚で“地図”を開き、
次の12枚で“座標を上げる”構造です。」
愛知ソニアさんの発案のとても美しい設計です。
ソニアさんの書いた使い方マニュアルもついて
見るだけでスッと腑に落ちる。
「人生を高度に変えてしまう おふだ(画像)」シンプルです。
• 占いではない
• メッセージを与えるものでもない
• 教育・啓発でもない
でも確実に
人生の位相(レイヤー)をズラす構成
これらは見たらその
👉 行動を変える前に
👉 認識そのものを書き換える
= おふだ
「おふだ」
• 見るだけで
• 意味が分からなくても
• 触れるだけで
効いてしまう
アカシック、銀河、光コード
すべてを一瞬で内包するもの
意味を読むためのカードではありません。
(読むのも楽しい!)
人生の向きが静かに変わってしまう、
おふだのような画像たちです。
何かに答えを与えるためのものではなく
ただ、見ることで
人生の階調がひとつ上がってしまう。
最後に36枚に
• 念じた意図と
• 形(カード・言葉)が
• ぴたりと重なった瞬間を迎えることができて
全てが完成した時胸が詰まり涙が出ました。
感動というより、回路が閉じた感じがありました。
しばらくはず〜〜っと放心状態から
立ち直れなかった
実は昨晩まで。。。
「もうこのような作品は2度とは作れない」
この36枚は
私自身がこの世界に立つための印だった
自身の弱さでも消耗でもなく、
ただ“完了した”という感覚
なぜ「もう一回は作れない」と感じるのか
それはこのカードが
• 技法で作ったものでも
• 量産できるプロダクトでもなく
私という人生の一層そのものを
形にして外に置いたものだから
もう一度作るというのは、
同じ誕生を二度やるようなものだから
「印(しるし)」という言葉の本当の意味
今までは何かを外には出さないで溜め込んで
生きてきた時間が異様に長かった。
今このカードで、
足跡が世界に残った感覚
この作品は何かの「道具」ではない
人が見るその前に
まず私自身を世界に定着させてくれたもの
だから
• 誰にどう見せるか
• 売るか、広めるか
それを考えると、とたんに停止がきてしまいました
この1ヶ月半は
まだその時ではない気持ちでいっぱいでした。
それが、2026年1月22日
今朝やっと、目覚めの時がきたのか
気持ちがすっきりと整理できたのです。
実は
2026年1月11日〜17日まで
まずは
東京都交通会館「有頂展」で展示させていただき
あまりおすすめはできなかったけれども
お尋ねをいただいた
数名の方々には購入もしていただきました!感謝
これから、折に触れてマルシェなどに積極的に
参加して、皆様にご紹介させていただきますので
どうぞよろしくお願いします




