夜勤明けの旦那は
猫に謝ってました。
やっぱり昨日の事
(猫がストレス、一緒に住めない)
は無しだそうで。
ホッとしたのも束の間、、。
娘は普段
和室のサークルの中で
過ごしています。
最近歩けるようになったので
リビングに進出させる事について
話がありました。
リビングでは猫も生活しているため
不衛生であるという事。
不衛生とは?
猫がトイレしたあとの足で
リビングの床を歩き、
床を触った娘が手を舐めるのが嫌だ。
なので、、
リビングにパーテーションで
仕切りを作り、
娘の領域には
猫を完全に入れないようにする。
私は正直やりすぎでは?と思ったけど
少々潔癖の旦那にとっては、
そこは譲れないらしい。
多分、娘、今でも
かなり色々な菌を
舐めてると思うけどな。笑
てかそんなん言ったら
公園とか遊び行けなくね?!
きっと、
葉っぱを触るな
土を触るな
砂場入るな
とか言うんじゃないかね
あの人は(笑)
旦那いわく
「俺は潔癖ではなく綺麗好きなだけ」
と言い張る。
私、掃除が結構苦手なので
普通に別居したいと思った(笑)
なんで私と結婚したんかなー。
かわいそ。
今回の猫騒動の件で
一番かわいそうなのは猫だけどね。。
旦那が今日になって
「猫たちを手放す勇気はない」
って言ってるので
何故か聞いたらら、
「里親探すのは現実的ではない。
みーなのお母さんに預けるのは
お母さんに負担がかかる。
無責任だと思われる。
猫が仮にいなくなったとしたら
みーなの寂しい顔見るのつらい。
でもなぁ、、
あと10年以上これが続くのかぁ・・
猫の寿命って10何年でしょ?」
あーーー。。
やっぱこういう発言って遺伝なのかな(笑)
いつ死ぬのか考えてるなんて、
やばし。
私は、
「大切な家族だから手放せない。」
って言ってほしかったんだけどな。
猫たちはただのペットで、
家族とは思ってないのかな。。
悲しくてまた泣けてくる。
二人目作るとかまじで悩んできた。
離婚案件
