世の中の労働者の3割はフリーター、ニートと聞きます。
ほんとにそんなに多いのか?
生活保護者が200万人以上
大手チェーン店で働く人は外国人が多く時給も1000円未満。
ある大手の丼に入っているモノは品質よりも安い食材探しの方に力を入れているそうです。
一時期の偽装問題からみればましなのかもしれませんが、かなりコストは抑えるようです。
そりゃそうですよね~、
1杯280円で食べれるのですから。
それでもデフレで冷め切ったお父さんたちのランチ代には助かります。
おいしい、おいしい、と言って男は食べますが、下のこえたセレブ風一般女性や子供の口には微妙かもしれませんね。
実は一般の貧乏サラリーマンの男だってお金さえあればそこそこのランチで、イタリアンだのホテルでビュッフェだのと食べたいのです。
でもほとんどの貧乏サラリーマンは諦め気味かもしれませんね。
よく自分は起業やビジネス的な話が好きでするのですが、約90%の人は無関心のようです。
感心があった自営業者も、会社が傾き、結局は40代の就職活動をして一般サラリーマンの道へ進みました。
自営業で稼げない生活が続くのならば家族のためにも必要な選択だったのかと思います。
自家し人生一度と考えるのならば、自営業として、他の業種選択をしてでも夢を追いかけてもらいたかったとも思えます。
きっと養う家族がいなければ起業を続けていたでしょうね。
投資家たちのカリスマ的存在、金持ち父さんのロバートキヨサキさんは特殊だから成功出来た、
なんて思いたくはありませんが、可能性の%で言ってしまうとそうともいえます。
しかし1勝9敗というのが、ビジネス成功の確率で、頭のいい人も、悪い人も平等の確率のようですので、
もし自信がないと思っている人でも、早く10個のビジネスを経験すればそのうち当たるということでしょう。
諦めてはだめです。やり続けましょう。
成功するまで。
そのためにはリスクの少ないビジネスを立ち上げる事ですね。
おこずかいで始められる、そして空いた時間や在宅でも出来るものなら、一般貧乏サラリーマンでも可能性はあります。
あきらめるな~


