こんにちは、Mizuki です
さて、ご飯を作りましょう。
みなさんは、美味しいご飯をつくれますか?
え、ご飯ですよ!白ご飯ですよ!
このツヤツヤに輝く白ご飯を
つくれてこそ、おかず達が活きてくるんです。
美味しいおかずを作ったとしても、
白ご飯が、美味しくなければ
料理として失敗の印象が強いです。
逆に白ご飯さえ作れてしまえば、
おかずを少し失敗してしまっても
カバーさえ、してくれるのです。
簡単だとバカにしているあなたの
ご飯はきちんとツヤツヤで
香りのいいご飯でしょうか?
白ご飯こそが、彼氏彼女の
胃袋を掴む第一歩となるのです。
自分で作ったご飯がベチャベチャだったり、
固すぎて食べれないなんて嫌ですよね。
ご飯だけで、第一印象は大きく変わりますよ
侮ってはいけません。
料理の第一歩として
(白ご飯マスター)になりましょう!
その方法とは、
米の状態を知ることにあります。
米の袋の裏を見てみてください。
そのお米は何年のお米ですか?
お米は古ければ古いほど、
水分を吸収するので
米の年数によって入れる水の量を
変えなければなりません。
炊飯ジャーの中の線を基準に、
今年の米ならそのラインで
去年はラインの少し上くらいに
一昨年のはラインの1.2倍くらいの量の水を入れてください
それだけで、米の給水量が変わり
米が劇的に美味しくなります。
必要な情報は、米の年数だけです。
さあ、あなたも今すぐ
米の袋の裏側の年数を確認しましょう。
最後まで読んでいただき
ありがとうございます(^^)


