サッカー事件の時、嫁様から言われた言葉

「大声で怒ることで、言うことを聞かせてるにすぎない」

「マル大との会話の大半が否定語になっている」


確かに思い起こすと、

大きな声で怒ることで萎縮したマル大を見て、「反省している」と思ってたし

「○○したらあかん」「○○しんといて」と、マル大が何か行動を起こす前から予防線を張りまくって、マル大の自由はなかったかと。

そりゃ、こんな父ちゃんとは2人で出かけたくないわな、、、ショボーン

「大声で怒る」し、「ダメ」「あかん」のオンパレード。

楽しいはずのお出かけもイヤな思い出にしかならんもんな。

大いに反省しました。
 

嫁様からの助言

①大声出すと心を閉ざす。話がしたいなら相手の目を見て普通に会話すればいい。

②「否定語」を使った会話をやめる。

 

①に関しては、当たり前に大人にはやっていることを子供にもすればいいだけ。
②に関しては、「走ったらあかん」⇒「ゆっくり歩こう」など、言葉を置き換えればいいだけ。

こんな簡単な方法で我が愛するマル大との関係が良くなるのなら、実践しない手はない!