台湾っ子の世界を小さく、面白さを大きいに、友達を・・・ってゆのひと言
Amebaでブログを始めよう!

 この辺には、ぶどう園もおおくてイノシシもおおいところと地元の方に言われたとわがった

ずっと バンバンバンという音がした。自衛隊の演習場あると思い込んでいた。




Okakakaoのブログ



Okakakaoのブログ
Okakakaoのブログ
Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

「巨大な釜がおいてあるのは蒸留室で、発酵を終えたもろ味に熱を加えて、アルコールや香りを取り出す作業の室である。チランには、この蒸留器は当社がいままでの焼酎造りで得たノウハウを集め、独自に設計した単子蒸留器で、原料のもち味を生かした華やかな香りと、うまみのある原酒をとりだすことができます。二基とも釜の大きさはやく12,000りったるで、うまみ成分豊富に取れる常圧法と、軽く華やかな香りがとれる減圧法の両方に対応できるようになっています。蒸留直後の原酒は香りの成分と約45%のアルコール分を含みます。その後タンクや樽に貯蔵しゆっくりと熟成させます」とかいてあるから  酒造りに対する知識に、いい勉強になりました ^。^

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ
フルーツ酢もリキュールも焼酎もいっぱいのんだと めまいやん


けど まだ 酔っ払った変身していなかった
Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ





Okakakaoのブログ



Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ



Okakakaoのブログ


Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

ぼくは山口県に行ったことが三十回で 福岡は三十一回だXD

Okakakaoのブログ

ここでは 二輪車をのってはいけなくて、押し付けるしかないけど ちょっと乗った途端、すぐ 「ここでのってはいけないよ」と管理人にいわれた。 長くないけど・・・

Okakakaoのブログ


この自衛艦は佐世保港を母港とする防衛艦である。海自は伝統的に 軍の厳しい印象を崩して、社会と親しむ雰囲気を営ませがんため、年間定期 一般公開を行われる。だからこそ、一般民衆でも乗艦見学可である。


北のほっかいどうからずっと沖縄まで 日本の国内各地ある。今年は、東北ちほうたいへいよう島沖大しんさいなので、防衛省が多くの活動がキャンセルしたことに、残念のかぎりだ。

 




Okakakaoのブログ


Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

ロケットにヒットされるのを避けるアルミ・・・の装置

Okakakaoのブログ

ロケット打ち上げ座

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

小さい掃雷潜水艦

Okakakaoのブログ
万位儀
Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

印象には、佐世保は在日米軍の相当大きい基地をしっている。それこそ 身近くみたいのをのぞいて 地元の方から おまつりがありそうで、夜にも花火があって市内でも みやすいって言ってくれたから あの晩は佐世保に残った。そのまえに、着物姿の方が多かったから、みんなとともに 歩いて 歩き続けて 海自の掃雷艦を2艘みたと、すぐ もっとまえにみぱっなし、一般公開なので 乗艦見学した。そのあと、馬鹿の観光客を装って 近くの 米軍基地に行って  「ここでもけんがくできるの」ときいた、考えなく、もちろん 米軍基地のドアまで見学できる程度だけ。

 そうだったら もっと高い山にのぼって 平地に見えないものを山へ見に行った。さがして探し続けて、九十九島も佐世保港も見える展海峰に行った  ほんとうにみばらしくて 日の暮れも夜の花火もめっちゃ綺麗だった







Okakakaoのブログ


Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ


韓国語がはなせなくて韓国に行ったと、なんだか たいへんだった。地元の人がやさしいけど、共通語がないから ほんにたいへんだ

 ときどき 英語、中国語または日本語のはなせるひとをばったり あったと らくらくになった


とくに ハンラ山の登山のとき、中国語、日本語 あとは英語を繰り替えて話したことに 面白かった。


いちばん こころに深く残った思い出なのは、みんな に「남자,남자」と言われていた。なぜかというと 自転車を持って あの山頂上に登ったこと。だから 上ったときも下ったときも 私のことが登山者たちの間に伝っていた。






Okakakaoのブログ



Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ


総合的に、MY OWN GEARより 賛助されて このバッグをいただけることにありがたいなぁ


ちなみに

大雨の環境には、ちょっと浸水の問題あるのをのぞいて ほかのぶぶんには、利便性あるこそ 使用者の世話をなりました。だって 使い心地っておもうけど

長時間それを背負いぱっなし、だれにとっても、持っているものが足らないと思っているにそういない。


 だから、もっと 使いやすいしょうひんをみんなにデザインするのをいのってる。


そうすれば はるか遠くない将来には、MOGの諸商品はみんなにもてるに違いない
Okakakaoのブログ


Okakakaoのブログ

ずっと ノベオカにながれる五ヶ瀬川

Okakakaoのブログ

日之影町の青雲橋
Okakakaoのブログ



Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ
Okakakaoのブログ
Okakakaoのブログ


Okakakaoのブログ
Okakakaoのブログ
Okakakaoのブログ
Okakakaoのブログ


Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ


Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ





 アソ山からくだってく だり続けて  日之影町、ノベオカをとおって 宮崎に行った途中、自国よりもっとあつい温度を我慢して なんと めまいが 模糊の視線で 地平線をかいて頑張っていたや


バリ つらかったや!


南国の太陽に 焦げられて とけられそうだったのに、南国のいろんな美食とか風景を思い出したとたん、やる気がいっぱい だすよ!


さらに、阿蘇山、ノベオカとミヤザキ市に囲まれる地域には、鑑賞にたることがいっぱいあるが、計画なしの旅なので、いかなかったことに ざんねんのかぎりだった。


一方で アソ山からカゴシマに近いみやざき県のクシマに着いたのが二日間かかったが、こころに深く残ったことが 都会に作ったことではなく 串間市でつくったいい思い出だ。


 自転車にのって 乗り続けて 民家とか観光案内所の受付から貴重な情報をけっこうもらった。それで、 震災被災者への賛助金からいえば 台湾人からの数が一番多いけん、地元のかたから あのことで 食べ物 や エネルギー飲料などの補給品を たくさん もらった 


いいな やさしい!



串間福島港の花火大会の情報はもちろん 民家から教えた


さっき ふれあった特別な思い出もあそこに つくったや



道案内について らめんやさんに 入ったと、 ごめんなさい とか ちょっと よろしいですーかって 何回も いった後、やっと やさしそうで うつくしいおんながきた。道案内されてから、しずかしずかに ことばなしに 何か いいたげに 向こうをみつめて いた。 その雰囲気があやしかったが いいかんじだった


最後、ちょっと しゃべってから、エネルギー飲料をもらった。もらった飲みモンはぼくにとって 普通なものではなく、もっと 意味あるものっておもう


HAHAHA


そのあと、海の辺りに 花火を見に行った






日本的夏天 有非常多煙火秀,通常是白天有什麼祭典 然後晚上有煙火秀配合著,這或許是促進地方觀光的一種手法吧


日本無論南北,只要有那種傳統祭典 ,男女老少都會穿浴衣出去逛逛 ,話說 浴衣和和服我分不太清楚。

這次也和前幾次一樣,很幸運地剛好到附近,加上路人好心地 提供我這個訊息,於是就攸悠哉哉的前往靠近鹿兒島的宮崎縣串間士市福島港看煙火秀去了。


在此之前 我花了兩天左右才從阿蘇山到這裡,沿途路樹都是椰子樹或是棕梠樹,頗有熱帶國家的感覺,

事實上,真的非常熱,我在這裡測到攝氏四十度左右,另外我對宮崎其實沒有太大印象,但唯一比較有趣的回憶是在快到鹿兒島時,在一次去拉麵店問路時,我按了電鈴,等了許久,終於等到一個女子出來,問完話後,四目相對,愣了一下,感覺他有什麼話想跟我說XD 最後小聊了一下,但我要告別時,她還叫住我,‧‧‧#$&(*!@, 她真的欲言又止XD ,最後她贊助我一瓶 補充體力的飲料,默默望著我的背影,目送我離去,話說我還蠻陶醉在那個氣份下 哈哈




Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ






Okakakaoのブログ

還是SUNTORY好 可以暢飲 其他家都要 續杯卷
Okakakaoのブログ




Okakakaoのブログ


Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ


Okakakaoのブログ
Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ



Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ


知っているかぎりでは 日本の大手なビア会社の工場が九州の北側に分布している。酒造りやさんも相当おおいっておもう。ときどき つまらなすぎる際は、観光案内所からもらった地図どおりに、見学できる工場にいって ガイドさんからの施設やビールの製造過程の解説を案内したと、さっそく みなに期待される試飲タイムに入った

みんなはさけを一杯をのんだと すぐ  おかわりって

わたしは ビールへたで むりょうなブール会社のガイドをみつめて みつめつづけて ずっと 閉館の時間につづけた  

わしは ベッピン sensorだからよ 

なんか 変体っぽい  hahaha

最近 なんだか わたしは飲みすぎるって思うし、十年間の飲酒量が飲みきったかもよ

けど まいにち じてんしゃにのりすぎるけん、アルコール が だいぶ体外にでたに相違ない





不知道何時開始 已經變成酒工廠巡禮了 我從來沒有酒駕過,這應該也算第一次吧!連日來的高溫以及惡劣環境,或許可以幫助我把酒精加速排出體外,讓我更加清醒,不至於摔車,自從發現第一家可以參觀的啤酒工廠後,對其他家也開始躍躍欲試,別人在免費試飲時,我則 以我銳利的眼神看著那免費的導覽小姐。話說 可能是我太可疑了,她們也一直盯著我看,或者是我體內發出來的味道XD


後來我想了又想 我似乎不是喜歡啤酒才去啤酒工廠 見學的 ,可能是因為把這種方式當做可以 集點換什麼似的, 有點像導覽小姐鑑賞秀一樣XD









Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ


Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

熊本から言えば もちろん 阿蘇山でしょう 

ここは もっとも 熊本が代表できる観光名所のひとつで 阿蘇山と関係あるいろんなうわさで くまもとから 阿蘇山ゆきの列車がこのように 発射しました。列車長が他の方ではなく 僕だ


鉄道の制限がなく 好きな方向にゆいて 好むところが着けるけん、自分のやり方で自分のルードをつくろう!


あさの阿蘇山に ひとまみれの状況がなく ただ 濃い霧と静かな阿蘇火山と黙って何か語りそうだ




きょうは前の人違い、やまから くだって くだり続けて 当時な感覚がいいあらわせないほど そうかいだ




通往阿蘇火山的道路是一往無際的牧場,沿路都是『牛馬優先』醒目的看板。今天從熊本市中心出發,和以往一樣體力與溫度成反比曲線,這段時間個人認為危險至極,時常處於邊騎邊恍神的狀態,經常到不了自己初估的目的地,有負重和無負重差別超大的,但到了下午就變超有活力,沿路上遇到幾個西洋面孔,當然為了作國民外交,我就主動攀談以及提供幫助了。這時與中午不同,愜意的看著夕陽,漫遊在阿蘇山上,由於我沒有計畫,我的路線更具彈性,今天當然也不例外,而沿路的緩坡,讓我忘了我是在爬山,而且這種觀光
地通常到了晚上人煙稀少,在通往阿蘇山的道路的火山博物館外搭帳篷,到凌晨我真的有被冷到,所以我穿上我僅有的防寒衣物─雨衣和
自製暖暖包,原本計畫晨登阿蘇山,現在變成必須是在霧裡勾勒出阿蘇火口的曲線過過乾癮,但最後還是讓我給看到火口,話說我之前到過富士山山頂的火口,
我還一直納悶為何要在火口周圍灌水泥呢?!事後才發現那是趨於固態的熔岩。
火口附近設施很簡單,只有搭纜車的等待所和幾個避難所之類的,沿路有很多警告,大概是說目前 因為火口附近噴出物異常強烈,所以禁止進入,
但我還是進去了,老實說我不是很清楚噴出物所含的二氧化硫到底有沒有毒,強烈的好奇心,讓我忘了那一切。此次來去匆匆,或許再過十幾天還會
經過阿蘇山,到時一定要再深入一點地尋寶。






Okakakaoのブログ


Okakakaoのブログ

福岡県庁前、ほんに いい天気やな!

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ


最近 雨まみれのせいで やる気が なくなっちゃう

 

荷物も全身もふられってたことに、面倒くさいなってゆことで あきらめよう


ひとことがおおすぎるのに XXからの応援をもらって ブログをかく約束で かかないと・・・



では 最近 MOGバッグを使用知ってる際に ぶつかったことについて かきましゅーう


あめ といっしょに じてんしゃにのっているけん、もちろん 雨と関係あるよ 


ごううで 浸水をうけてないのは不可能って思うが MOGバッグをプラスチックバッグにいれて 上のしゃしんどおりに、有効に、浸水問題が とどけられるよ





在雨中騎了不短的時間後 有時打開背包會發現底部 有少許的滲水 (或是汗水),但還好我有做一些防護措施,才避免了NB以及其他行李慘遭雨水吞噬,但最近發現一個不錯的方法可以解決這個相當棘手的問題,首先,先跟民家要一個適當的塑膠袋,後將MOG包放入,記得塑膠袋開口須朝下,接著MOG包下方防雨套拉出套住背包,而貼近背部這側的塑膠袋 再挖兩個小洞,此用於拉出 背帶,如此可以預防 有效預防雨水 以及 汗水滲入



老實說 我也不知道究竟是否是雨水或是汗水 又或者是溫度差異所造成的水蒸氣 要長時間使用它 這種問題在所難免


以上我的個人淺見


Okakakaoのブログ


Okakakaoのブログ



Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ

Okakakaoのブログ



Okakakaoのブログ

夜とうちゃくするのはあまり苦手なんですが じてんしゃにのっても 危なくて 看板もみえないが 地元の方にすすめられた油山にいったと、イノシシと奇遇したとたん、イノシシが私に向かって走ってきたのがめっちゃ怖いな。あぶらやまは地元によく知られるデート ポイトで夜景もきれいし


で、 二日目は いろんなお手伝いのかげで 詳しい道案内とか 熱量を補充すお菓子とか けっこう もらったことで この旅行または学習がもっと簡単になってきた

対馬にきたと ここは韓国かな って おもう


国境の島の対馬に、両国国民の生活習慣が違うけん、お互いに批判することもある


たとえば ごみの問題とか密魚とか 地元の方が こまっています


やば 交流あっての紛糾やな


明日 韓国の해운데にいくと 同じ状況があるかどうか 究明しよう


ところで

作文が苦手なので どのようにもっときれいになるのか 練習してみよう



這次由於晚上到達 所以沒有規劃行程 ,具體點說應該說怎麼形成我都沒有規劃過,話說在機上鄰座的英國人,他說他在環遊世界,互相分享了一下意見,他也說,跟著感覺種,誰知道會發生什麼事呢? 這種旅行更具挑戰性,考驗著每個人應付多變的狀況。如果還有時間 去韓國騎完車,再去九州繞繞,才來兩天就遇到還滿都熱心的民眾的,免費導遊,免費食物XD 有種臉皮越來越厚的傾向,目前還不太能適應的就是 ,行李太重,有種快翻車 且重心太高。希望旅程能繼續這麼順利。 最後 感謝MOG的熱情贊助