この記事は過去の振り返りとなります

KLCにて2回連続の化学流産となり、
最後の診察で、医師に質問してみました。

私「また次の周期、採卵から始める場合は、同じ治療(クロミッドを飲むだけ)ですか?」

女性医師 「はい、そうなります」〈終〉

私「(それだけかい)
あの・・・NACへ転院を検討しています」


クロミッドが体質に合わないような気がして、
他の方法が無いか相談したところ、
話は広がることなく、終了しました 笑


早速、NAC日本橋への転院希望を伝え、紹介状を作成してもらいました。紹介状は三千円でした

NAC日本橋は、薬を使用せずに首席以外の小卵胞まで採卵し、精子検査も厳格に行っています


何回かやってみてダメだったら、
少し方法を変えてみよう!
というのが私のポリシーです


いざ、NAC日本橋へ!


NAC日本橋では夫の精液検査が重視されます

他のブログでも散見される、
ショーキチ先生のぶった斬りに遭いました 笑
「少ないね!」「穴空いてるね!」「これじゃ自然妊娠ナイネ!」

夫はこれまで、特に問題を指摘されたことはなかったので、相当ショックを受けたらしく、それ以来診察室に一緒に入ってくれません 笑


個人的に思っているのは、
顕微授精にもっていきたいのかなぁ と

説明会に参加した際に、
小卵胞の可能性を見出していて、まだまだ研究段階であることを熱弁していました

顕微授精で統一させたいのかな?

ダメ出し沢山食らった精子達でしたが、
結局、凍結保存できましたしね。