2006年5月28日 天気予報はずれてはれ
最近、お酒を飲むのが好きです。
今まではお酒の場が好きだった、というのがあったのですが、
最近は自分が飲んで愉快になるのが好きです。![]()
…ストレス溜まってるんですかね…![]()
さてさて、金曜日のお話にさかのぼるのですが、
久しぶりにいつも飲んでいた先輩と同期と3人で飲みに行きました。
金曜日のサラリーマンに怖いものなど無い!
ということで、残業が終わった21時過ぎから
お酒を飲みに、繰り出しました。
最近安いと評判のお店に入った私たち。
3人でカウンターに座ってお酒を注文したそのとき!!
私の嫌いな人が、そのお店にいることに気づきました!!!![]()
こっそり飲もうぜ、ということにしたかったのですが、
先輩は180センチを超える人。
気づかれずに飲むのは不可能でした…。
「いやいやいやいや、お疲れ様です!」
と、私たちに絡んできたK。
うっぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!
「あーどうも、お疲れ様でーす」
最低限の挨拶を返す私。
あーーーーーうぜーーーーー。![]()
私が彼をここまで嫌がる理由。
それは、私が嫌いな大学を出ているからでも、
私が嫌いなルックスであるからでも、
私が嫌いな2留という経験を積んでいることであるからでもないのです。
彼は残念なことに、空気が読めない。![]()
まず、人の会話を壊す。
更に、オチが面白くない。
しかも、絡みづらい。
極め付けに、なぜか宴会の席の締めをやりたがる。
身の程を知れって。
本当に、まさに、空気が読めない無邪気な人の典型なのです。
私が彼に対していい感情を持っていないことは
さすがの彼もばっちり気づいているらしく、
「僕、●●さんに嫌われてるんです」
と、堂々と言ってくる。
だから、そういうこと言うのがうぜぇんだってば!![]()
しかし彼は今後、私の中で
避けられない存在となりそうなので、
私の「いい人化計画」のためにも
彼と仲良くやっていかねばと思っている今日この頃です。![]()