今回も日本のサイトです。名前はドラマニアっていうサイトなんですが、このサイト本当にいいサイトっていうことをわかってこれもお気に入りに登録しといたんです。チョキアドはhttp://doramania.gozaru.jp/ です。ロケット

このサイトは最近放送されている日本のドラマに対してのいろいろ情報はもちろん、過去放送されたドラマに対してのいろいろな情報を得ることができます。むかっ

最近のニュースも見ることができるし、ドラマの区分も見やすくなってて本当によかったんです。OK

または俳優さんの紹介してあるところもあったんですが、これも結構いい情報がいっぱいありました。でも結構昔の人々が多いで最近の若い俳優さんの情報はあまりないです。NG

でも、ドラマ名を押したらドラマの公式サイトに移動もできますし、俳優さんの名前を押したらファンサイドにも移動ができます。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

結構資料量もいっぱいでいいサイトなんでいってみてくださいね。。星

今回は日本サイトを紹介します。名前はドラマDVDカタログっていうサイトです。アドはhttp://www.netdeget.jp/dorama_dvd/index.html です。ロケット

ここと名前を見ればわかると思うんですが、ドラマのdvdを商売しているサイトです。日本だけじゃなくて韓国と海外のドラマもたくさんあります。ここはとりあえず、基本的にドラマの内容が説明してあります。ドラマに出演した俳優さんたちも紹介してあります。ペンギン

このサイトのもっともいいところは大勢人々のドラマに対しての意見を見ることができます。コスモス

でも、このサイトはやっぱり商売のサイトなんで、内容の説明がちょっと少ないっていうか足りない気がします。どうかも見れないし、ほかのサイトと比べたら足りないところがいっぱいあるんですが、しょぼん商売のサイトだから最近の情報とか今、日本でなにがはやってるかに対しての情報を得ることができます。

皆さんも行ってみて下さいね。星

ある人の個人的なサイトです。このサイトはログインする必要もなくて簡単に日本ドラマの情報を得ることができます。個人のサイトだからいろいろな人々の意見がないこととか掲示板みたいなとこらがないことが残念だったんです。( ´(ェ)`)

このサイトはいろんなジャンルでドラマが分けてあります。それがいいところだなと思って紹介することにしました。アドはhttp://myhome.naver.com/jini_2002/jdrama.html  ロケットです。

ドラマのあらすじとか有名な俳優さんの情報もみることができます。

またはこれも昔に作ってあったものみたいで、最近の情報はあまりないです。汗NG

でも、会員登録とかなしで、簡単に自分が好きなジャンルのドラマの情報を得ることができますのでいってみてください。^^

短いけど、ドラマの動画もみれますので、いってたのしんみてくださいね。^^星星星

一リットルの涙で活躍した沢尻エリカです。年はまだ若いけど本当にリアルに演技をしたんです。顔も綺麗でまた、この人も好きになったんです。

誕生日1986年4月8日

星座おひつじ座

出身地東京

身長160cm

デビュー年2001年

デビュー作品ヤングジャンプ制服コレクション 準グランプリ

趣味人間観察

特技ダンス 乗馬 水泳

代表作品

・問題のない私たち (映画)(2002)
・桜咲くまで (TBSテレビ) チアーズ 天国への応援歌 (フジテレビ)(2004)
・あいくるしい (TBSテレビ) 1リットルの涙 (フジテレビ)(2005)
・パッチギ! (映画)(2005)

ジャンル別作品

CM
日本ファースト証券 ヤマヒサ
テレビ
1リットルの涙 あいくるしい 桜咲くまで 天国への応援歌チアーズ
映画
間宮兄弟 天使の卵 SHINOBI パッチギ! 阿修羅城の瞳 問題のない私たち

サイトを探しにながら結構いいサイトを見つけました。^^日本とロバっていうサイトなんですが、本当に良かったんです。それですぐ気に入りに登録しちゃいました。^^アドはwww.ohatari.com です。このサイトでは本当にいろんな資料があります。日本の映画、ドラマ、アニメ、旅行、音楽などに関してのいろいろな情報もありますし、音楽を聴くことも、ドラマと映画はclubboxとつながってありますのでダウロードだけすれば簡単にみれるんです。

あとはただで、日本の広告とかいろいろな動画をみることもできて本当にたのしいんです。

でも、このサイトも会員登録が必要であります。

資料の量はいっぱいですが、それも結構昔の資料で最近情報が無いのがちょっとあれなんですが、でも簡単に検索もできるし、いいサイトです。みんな行ってみて下さいね^^。

このサイトでは日本の日テレのドラマを紹介してます。このサイトの特徴は韓国語で翻訳して書いてあることです。それで、日本のドラマに興味はあるんだけど、日本語がわからなくて読めない人も気軽に情報をわかるんです。^^アドはwww.ntv.co.jp/ntv-sbskorea です。ロケット

このサイトは日テレのドラマの情報とか芸能界の情報とかが紹介してあります。OK

このサイトは韓国で書いてるから読みやすい長点はあるんですが、運営者がまじめにやってない感じがします。資料の量も少ないと思ったんです。ドラマを見れるサイトでもないし。プンプン

でも、日テレに関しての情報を韓国語で読める特徴がありますので、日本語を良くわからない人は言ってみてくださいね。^^

5/7(日)放送 「おいしいプロポーズ」第3回

相変わらず、春樹(小出恵介)のキャラがどしても不覚にも理解できん! 顔は取り得あっても、外見よりも肝心の中身がなってないとちょっときついよな。

ミチル(サエコ)から朝帰りしたことを問い詰められ、鈴子(長谷川京子)と朝まで一緒だったと嘘をつく春樹。

そんな嘘を本気で信じて鈴子の店までやってきて皆の前で二人の関係を暴露するミチルの行動も声もウザイ。(←声は余計)

よう確かめもせんと、そんなん春樹の言うこと信じてまで抜け抜けとミチルも従業員の目の前で暴露できるもんやなぁ。このボケっ!

やっぱり理解できるのが鈴子やろな~。やっぱり、誤解を解くよう春樹の元にやってくるのも理解できる。何せ春樹の行動って御曹司と言えどもちょっと度が過ぎてるからな~。毎度「大声出すな」と言ってるけどお前の声もでけぇんだよぉ!

交換条件に沙織(小林麻央)や沙織が連れてきたもう一人の男と食事をすることになるんだけど、その後鈴子と春樹は居酒屋で二人きりになってしまって、春樹が酔っ払って、ミチルとか見てると更に事が大きくなってとんでもないことになるんだろうと思っていたら翌日、春樹は鈴子の店に誤解と言いに来た。

小出くんはちょっと前々からいい俳優さんになるとは思ってたんだけどこんな役を貰うとはな・・・。もうちょっとこのキャラはどうにかならんのかな?だとすると見易くなるかも知れんけど。

それにタイトルと内容もまるっきり合ってないし。何が「プロポーズ」じゃ。
4/30(日)放送 「おいしいプロポーズ」第2回

うわ~これかなりヤバくねぇ?(笑)春樹(小出恵介)の賭けに鈴子(長谷川京子)が勝ったのに春樹は店の売上を倍にしないと全員クビだ!と言い渡して負けたくせにどこまで根性が捻じ曲がってるんや!?

鈴子も嫌味な男と巡りあったね~。ま、こういう男どこにもいそうやけどね~(笑)

大河内(西村雅彦)から店を続けられるよう依頼して来いと頼まれ同行する鈴子。しかも春樹は何もかも勝手し放題やし。無理矢理、鈴子を着飾ってパーティーに連れて行かすわけよ。

なんか思いっきり店の従業員を利用してる感じだよな~。御曹司なら偉人とか金持ちとかいうイメージからこういうキャラクター、一見どこにも居そうやけどね。

サエコって初回出てたっけ? これも相変わらず嫌味でウザイ女やなぁ。サエコといえば声も相変わらずウザイけど(笑)

この展開はどうなんやろ? 思いっきりリタイヤ寸前だね、このドラマ。

しかも「大河内」が「おおこうち」に「おおかわち」二つの名前がこのドラマの役名が出てくるのはどうなんっすかね。ややこしくて頭の中が混乱してくるぅ。
4/23(日)放送「おいしいプロポーズ」

やっぱ、ちょいーーと微妙かも~。借金を繰り返す兄(天野ひろゆき)の娘(黒田凛)を世話を押し付けられた鈴子(長谷川京子)はともかく、小出くん扮する御曹司の春樹がなんだかな~。

鈴子の店が大手企業に吸収合併することになってそこへ新オーナー(でええの?)の春樹が現れるんだけど、最初から従業員にクビを言い渡してちょいとこのペースについていけん。

ハセキョーも「僕マド」とかとは違ってこういう気の強さだったら共感できるかも。「私の店の料理を食べたことないくせにクビにする資格はない」とか「おいしい料理ではお金は作れません」とかいうのに共感できる。そうっもっと言ってやれーーーー。

これぞ本当にサイアクの出会いやな~。ちなみに、二人はこの前に車のトラブルで実際にはここでサイアクの出会いをしてたりするのよね(笑)

春樹の亡兄のフィアンセのコバマオにも見入ってないし。ちょっと様子見かなぁ、これは。
6/11(日)放送 「おいしいプロポーズ」第8回

あらら~とうとう、鈴子(長谷川京子)と春樹(小出恵介)が結ばれちまったよ~!!

今まで鈴子はともかく春樹のキャラに共感できなかったもんだから胸に全然時めいて来ないんですが・・・(汗)

なんか、これまでもこの二人って折り合いもめちゃめちゃ悪かったでしょ? 前回辺りから春樹もちょっとずつ鈴子を救ったりして変わってきた感じだけど描き方が非常に雑で、ようやく結ばれた~!!って思っても「フーン」の一言しかないんだよなぁ(笑)

鈴子には元彼の藤森(小澤征悦)のほうが似合ってると思うのに、前々から鈴子の良き理解者って感じでいつでも鈴子の救いの存在になってたから。

タイトルに「プロポーズ」ってなってるくらいだから再来週の最終回には鈴子と春樹って結婚してるのだろうか?

ちょっとここで先も読めたって感じもするな~。
6/4(日)放送 「おいしいプロポーズ」第7回

春樹(小出恵介)も気分でコロコロ感情の起伏が激しい人間やね。今度こそ、マジで鈴子(長谷川京子)の恋心に気づき始めたんかな?

あの春樹の父(橋爪功)によって法律事務所の人々が立ち退きを迫ってきて・・・連日、しつこいし、うざいし、うるさい連中やったなぁ。

あんな何日も立ち退きを迫ってりゃ、近所迷惑なんじゃ、このボケっ!

事情を知った春樹が出張先のイタリアから帰国したあと鈴子を助けていたのでやっぱり、春樹は鈴子のハートに心を奪われたんかな?

でもこういう感情の起伏の激しい人間ってちょっとイライラするんだよね。だからそれ程も胸キュン♪は残念ながらしておりません!(笑)


5/28(日)放送 「おいしいプロポーズ」第6回

なんだかんだ言ってまだリタイアしてなかったりするのよね~(笑)

でもせっかく鈴子(長谷川京子)も料理への愛情ってもんが春樹(小出恵介)にも伝わってたと思ってそりゃショックやろうな。

どこまで心が捻じ曲がってる男か分からんから何を考えてるのか分からんからこの春樹には注意したほうがええで。

でも鈴子の元カレ(小澤征悦)が唯一の救いって感じ? 見たところ悪い人じゃなさそうやし。

ミチル(サエコ)の気持ちもじぇーんじぇーん理解できひんのよなぁ。それに「予期せぬ三角関係」っていうサブタイトルも思わせぶりやしこういうタイトルをつけるのは考え物じゃないかと思う!(爆)

あの徹(天野ひろゆき)もだらしないしなぁ。あれじゃもうホームレスのようなもんじゃん。マキ(小池栄子)も言うように娘(黒田凛)が知ったらどんな思いするか考えてごらん!(爆)

あと4回しかないしこの調子で結局は最後まで見ちゃうんやろうな、このドラマ(笑)
5/21(日)放送 「おいしいプロポーズ」第5回

ほよ?春樹(小出恵介)は亡兄のフィアンセだった沙織(小林麻央)をただ大切に思ってただけだったの?

ということは特に恋愛感情とかもなかったってこと?

なーーーんて思わせぶりな展開なんやろ? こういうベタな展開がこのドラマのデメリットなんだよね、正直。

相変わらず、春樹は鈴子(長谷川京子)との喧嘩が絶えないし、それに鈴子の店を潰すといきなりせがんで来るし・・・なかなか春樹の基本的なキャラがなかなか良くならず本当に鼻につくよね。

あのバスケのシーンくらいしか見所がなかったような。
5/14(日)放送 「おいしいプロポーズ」第4回

よくもまぁ・・・次から次へと鈴子(長谷川京子)をよく騙すことが出来る葛城親子(小出恵介・橋爪功)ですなぁ。

春樹の父こと橋爪さんがあんなに安易に鈴子を気に入ってしまって別荘に呼ぶのってなんかおかしいと思ったよ。逆に裏がありそうな気もしたし(笑)

だって、橋爪さんって鈴子の愛人になろうと迫ってたわけやし、それまでも愛人が結構おったみたいやし。

鈴子もこんなバカ親子に振り回されたらアカンで。

春樹は沙織(小林麻央)にプロポーズしちゃったようですが、日野原(平岳大)とアメリカへ旅立つことになった沙織らしくって、春樹は失恋。やたらと威張ってたせいかちょっと清々するような感じもあったな~。

そして、その時に涙ぐみながら飲んでたスープが要するに「片想いのスープ」なわけか
5/10(水)放送 「プリマダム」第5回

今回は何がなんだかよく分からん。あまりにも単純明快すぎて「?」で終わった感じ。

匠(小林十市)の引き抜き問題も土井バレエ教室の生徒の病院の慰問するまでの過程とかあっさりし過ぎ。それに結局は何がしたかったんだ?

遥生(中島裕翔)が逆に万田家に馴染んできてる感じで、高太郎(古田新太)とは一緒に銭湯にも向かったしこの辺りはすごくいいんだけど。

でも高太郎が仕事がらみとは言え何でバレエを始める? それに古田さんじゃバレエっていうイメージが沸かんよなぁ(笑)

こちとら、古田さんは石塚英彦第二号と思ってますからっ(笑)
5/3(水)放送 「プリマダム」第4回

神田うのってどんなドラマに出ても喋り方同じじゃない? もっと普通に喋れる役はないんか!(爆)

あの古田さんと一緒にいた女性は愛人ではなかったようで単なる誤解だったみたいだね。

だから、今回の一番の問題は笑子(神田)の夫の愛人(西山繭子)問題が先決だったようで。

このことでレイ(映美くらら)とやり合いになってこのレイって女も元ヤンキーらしいしコレまた口が悪い女だよなぁ。

でも笑子にとっての一番、二番がちょいとエピソードが弱かったかも。海外へ行ってる夫のことをカッコ悪く思ってて本当に離婚を考えてる?ってところもあったし西山さんに「離婚してください」とせがまれても最後は結局は自分が夫の一番の女でいたいって思うし。神田うのだからかあまり説得力がないよなぁ。他の女性ならちょっと理解できたかもだけど。

ところで、レイとやり合いになった笑子なんだけど、そこに遥生(中島裕翔)が出てきてぶつかった遥生は制服のズボンが破れて佳奈が家に呼ぶんだけど、夏帆ちゃんとの食卓シーンは「エンジン」を思い出した・・・そう!二人は「エンジン」の施設の子供繋がり。

また、夏帆ちゃんと夕飯食べられて良かったネ(笑)
4/26(水)放送 「プリマダム」第3回

今回はちょっと退屈モードだったかも知れません。なんと夫(古田新太)にバレエ教室に通ってるってことがばれちゃったんだけど、家事を手抜きしない条件でバレエ続けてもよいという約束はよしとしよう。でも、本当に佳奈(黒木瞳)が家事を手抜きしちゃって安易に離婚を切り出したり・・・離婚はしないって言ったりしてちょっと曖昧すぎるんだよなぁ。

古田さん、佳奈に出来もしない約束をしすぎ。こういうオヤジも結構いるけど、ちょっと彼の描き方に工夫がなくてなんか古田さんは見ててイライラするんだけど。

一方で嵐子(中森明菜)は徐々に遥生(中島裕翔)が匠(小林十市)の元へ通うのに理解が出てきたか・・・果たして出てきてないのかまだ微妙なところだよな~。彼女の本心も一体何なのか心境がちょいとつかめないんだよね~。

古田さんと明菜さんはもうちょっと頑張って欲しいところ。
4/19(水)放送 「プリマダム」第2回

家族に内緒でバレエ教室に通い、ヨガに通ってると嘘をつく佳奈(黒木瞳)。

バレエもそうだけどヨガも40過ぎると遅いんじゃないの?(失礼)

遥生(中島裕翔)は学校帰りもガードされちゃたまらんよな~。同級生とか見てると「一人で帰れよ!」って思われるのがオチだし。

佳奈のパート先の店長(加藤雅也)もバレエに関心を持ち出したみたいで、佳奈に遅番を押し付ける始末。

でも用事がバレエ教室と知ってしかも匠(小林十市)のバレエ教室なんて、隣だしすぐ佳奈にバレちゃうじゃんよ。それに佳奈もバレエやりたいんだよ。ここのファーストフード店は佳奈以外に従業員がおらんのか?って思ったらいたんだけどぉ(笑)

この店長がぎっくり腰になって久々に、佳奈はバレエ教室に通えることになるんだけどこの日に限って娘の舞(夏帆)に見られちゃって・・・遅番は本当だったけど嘘や言い訳と見られるんかな?って思ってたけどそんな感じはしなかった。舞はタキシード買いなよ。とか妙に理解がある感じだったしね。でももう一人の娘・結(志保)と、一番問題なのが夫(古田新太)だよね。妙に頑固なところがあるので。

でも遥生も色々苦労してんだな~って思うし、部屋には閉じこもっちゃうし、また匠のバレエ教室にはやって来るし。

嵐子(中森明菜)は佳奈が誰かに見てもらうためにバレエを始めたんじゃない・・・やっと自分のやりたいことを見つけたというのに対して呆れてたけど、今後どうなんのかな?
4/12(水)放送 「プリマダム」第1回

中森明菜の演技とか~男性からバレエという視点はどうなのかな~って思ってたけどそこそこ行けたかも~!

そうだよね~男性でも熊川哲也だとかバレエダンサー沢山いるもんね~。でもOA前、小林十市って誰?って思ってたんだけどこのドラマの監修も務めてるバレエダンサーなんだってね。

佳奈(黒木瞳)は夫・高太郎(古田新太)に誘われてバレエ公演を見に行くんだけど、その主催者がかつての佳奈の幼馴染・嵐子(中森)だったのね。で、二人は幼い頃に有名バレエ団へ行くことを約束した仲間だった見たいだけど、嵐子が覚えてるようで覚えてない・・・曖昧な感じだったね(笑)

でも、嵐子の息子・遥生(中島裕翔)がかわいそうだよな~。あのくらいの男の子って何かを親から強制的にやらせられると傷つくと思うし、無気力になるのも分かる。しかも、それがバレエなんて友達からも「タイツ穿いて来い!」なんてからかわれても当り前だと思うし。もっと息子の気持ちを配慮せんとアカンで、この嵐子って母親はっ!(爆)

で、匠(小林)のバレエ教室を佳奈と一緒に眺めていた遥生は楽しくなってそこに通うわけだけど、それが嵐子にばれてしまって嵐子がレベルの低いバレエ教室だって思い込んでて遥生を引き取りに来た。

もうこの嵐子って母親はプンプン! 笑子(神田うの)らそこのバレエ教室に通う人たちもこの嵐子の態度を見て腹立ってた。ご尤も!

そりゃね~面白くないバレエ教室通うよりも楽しいほうに通うほうが子供の本音だって! それにさ~自分の子供が男の子ならサッカーとか野球とかをやらせてあげようよ!

ところで、遥生が嵐子に「自分のことを俺って言うのをやめなさい」って言われてたけど、中島くん本人も母親に言われたことあるんやって。1年位前に「Myojo」で語ってた、そういや。全然似合わんという理由らしいけど、そのとおりだと思う(笑)で、この子、他のジャニーズとかとは違って絶対に「僕」って雑誌でも語ってるんだよな。

でも努力の回があって使わなくなって来たって言ってたけどまた「俺」って言ってまた怒られてるじゃんよ(笑)<ドラマだから仕方ありません。

でも、黒木さんや明菜さん世代でバレエをまたやるのってきついよな~。
6/14(水)放送 「プリマダム」第10回

何かストーリーがめっきし違う方向へ進んでるような気もするんだけど、高太郎(古田新太)は熊本への転勤を告げられ、最初は佳奈(黒木瞳)のこともあってか(?)勝手に単身赴任を決意するんだけど結局は家族揃って引っ越すことになるし・・・。

それに、バレエ発表会も半年後って、まだまだ先のことみたいで、いきなりのことだったから佳奈も佳奈で焦る気持ちが理解できる。ってか焦る以外何があるのよ? こういう問題って落ち着くことさえ、冷静になって考えると時間も過ぎに過ぎていくしなかなか解決しないと思うんだけど。

だからバレエの発表会を早めてもらう・・・しか方法がないと思う。

こういう事態で冷静になってたりするとちょっと呑気すぎるよ。一時期は発表会への参加を諦めた万田家だけど、これじゃ佳奈もきっと後悔してたところかも。だから、発表会を前倒しするとかそれで手を打つしかないな~って思った。
6/7(水)放送 「プリマダム」第9回

嵐子(中森明菜)が倒れて事態はますます悪い方向へ向かってるんじゃ? 遥生(中島裕翔)には嵐子ママは出張に行ってると嘘をついておくことになるんだけど、結局はばれちゃって。

でも中学生にもなってくるとこういう問題って分かってきてるだろうしわざわざもう隠さなくてもいい年頃なんじゃ? もう小学生じゃないんだから。

パリの優秀な先生が遥生に興味を持ってバレエのテストをしたいと言うんだけど母親のことが気がかりな遥生は練習にも集中できないし。でもこういう事前に母親の病気を知るってのはちょっと問題外だったかな。佳奈(黒木瞳)らもこういう空気を読んだ上で遥生に嘘をついたんだろうか?

でも「もしも・・・」っていう言葉を聞くと遥生を不安にさせたのはちょっと気まずかったかも。ちょっとどうしたら良いのか黙っておくべきなのかちょっと悩む問題だね。




5/31(水)放送 「プリマダム」第8回

病気もそうなんだけど嵐子(中森明菜)が畠山(内藤剛志)の策略でバレエ団を奪われてしまって窮地に追い込まれてるようで、かなり辛い状況に置かれてるよね。

また、遥生(中島裕翔)もお金に困ってバレエをやめるとまで言い出して、ここんとこちょっとコメディなのに中だるみが激しいかな~という具合だね。金銭的に苦しい面だし、二人揃って万田家に厄介になるわけだから、どうしたら良いのか本当に分からん状態。

もっと明るいドラマだろうとは思ってたんだけど、嵐子の病気のことが分かってちょっとコメディがギュウギュウに押しつぶされてる感じがする。ちょっと見るのが辛くなってきたかな~という感じ。嵐子が留守中の匠先生(小林十市)に代わって土井バレエ教室の講師を引き受けるってのもちょっと良くないだろうしね。

ちょっと現時点では中だるみが辛いところかな?

5/24(水)放送 「プリマダム」第7回

何か発表会の過程もそれ程印象が薄いってイメージしか沸かんよなぁ。娘二人(夏帆・志保)がお母さんの佳奈(黒木瞳)だけでも発表会に出させてあげて欲しいと頼むのもあまりにも唐突すぎた。

そもそも佳奈ってお金に困ってバレエをやめた理由なのに、それを知って佳奈にバレエの発表会に出させてあげて欲しいという展開はどうも虫が良すぎるような~。だからあまりにも唐突過ぎてそれでええの?って思わせぶりな展開で見てて締まりの展開のような。しかもこの発表会って一人費用が6万円もかかる費用だったんでしょ? だとするとやはりあまりにも虫が良すぎるような感じがする。

でも、娘二人がそれ程佳奈ママの気持ちを理解してあげてたのは如何にも娘らしいって感じだったよね。でももうちょっと場の空気を読んだほうがええのではないか!?

畠山(内藤剛志)の唐突なプロポーズも何が何なんだ!?その裏にも意外な面があって、それを知った嵐子(中森明菜)も激怒しちゃうわけだし。この畠山って男もイマイチ意味不明な男なんだよなぁ。。。(汗)

嵐子の病気は果たして大丈夫なんかな? 最終回にはご臨終になってんの? 最終回は生放送なんだよ。だから如何にも死ぬという展開は辞めて欲しいかも。


5/17(水)放送 「プリマダム」第6回

病院の慰問でのバレエ披露が失敗に終わって匠先生(小林十市)を怒らせてしまった~。匠先生って良い先生だと思ってたのに、たまには激怒することもあるのね~。うわ~怖い、怖いっ(笑)

でもそんなことくらいで皆が辞めようとしなくても・・・笑子(神田うの)が最初は今作では共感できる?って思ってたけどやっぱりだんだんウザくなってきた。「皆がいなくなれば匠先生とツーショットで踊れるのに・・・」って結局はダンナと分かれなかったくせに何考えてるんだか~。

この考えを聞くとやっぱり笑子ってねちっこーーーーい印象が。だから神田うのって大嫌いなんだよっ。

でも山本店長(加藤雅也)が山へ座禅を組みに行くのは笑ってしまった。

嵐子(中森明菜)って何か病気なんかな? それで佳奈(黒木瞳)にもなかなか悩みを打ち明けられなかったのかな? この枠だと前前クールの「あいのうた」でもよく似たことあったからね~。

でも神田うのは相変わらずウザイ。中森明菜の主題歌PVだけでバレエ披露しておけっ(爆)