今日は、僕と僕らのあした
を聴きながら
•*¨*•.¸¸♬︎♡♡


気づけば僕ら
いくつもの駅を通り過ぎてきた



悲しみは伝染するから
笑っていたよ
迷いもがきながら

この扉の向こう側に
新しい朝を信じてた

1人で生きてゆけることが
強さだと思っていた あの頃…



聞いてほしいと呼び出され
強い君が見せた涙


どんなに辛い夜だって
超えた足跡はひとつじゃない
そうさ僕らはひとりきりで
強くなる必要なんてないさ